今日、ウォーキングで道を歩いてて、
ほんとに、ほんとに、しょっちゅう掘り返して、舗装して、またまた掘り返して・・・・
もったいないとおもわへんのかなぁ・・・・
各企業が掘り返すたびに費用が発生して、そのおかねは、消費者が負担するのよね。
ま、そうやってお金がまわってるといえばまわってるんだろうけれど、資源の無駄遣いだし、なにより、捨て金の幼な気がして・・・・
最近、少し大きな道路は電柱がなくなってきたみたいだけど、街中は・・・
毎日、10メートルずつ掘り返して、太いパイプ埋めて・・・・
一般の細い道も電柱なくしてくれたらどれほど景観がいいか。
それに、あぶなくないし。
もしも、地震や、なにか事故で電柱が倒れたら?倒れてくる電柱も危ないけれど、電気の通った電線も危険。
まず、地中の共同溝は、地震にもつよいらしいし、メンテナンスも楽。
なにより、道路を掘り返さなくって済む。
いいことづくめなのに、なぜやらないんだろう。
これって、道路工事屋さんを儲けさすため?
いやいや・・・・
共同溝作って行く作業でかなり需要もあるだろうし、こんど順次メンテナンスしていくのにも・・・
なぜ共同溝作りに本腰はいらないんだろう・・・
ま、工事が大掛かりなのもわかるけど、まる1日や、二日、車が通れない場所があってもいいじゃない。
だめなら、どこか車を置く場所を確保して、2日だけご辛抱ください・・・とか。
工事のひとにはもうしわけないけど、24時間常に工事してどんどん掘って埋めて。。。。と、繰り返し、工事をすすめていけば、きっとあっという間に工事はおわるはず。
ま、現在ある、水道管や、下水管、ガス管をどう温存しながら進むかっていう話はあるんだろうけどねぇ・・・
そおは、現在の技術を用いて、がんばってもらうっきゃない!!!
知恵ぐらいおありだろうし・・・
ともかく・・・何度も掘り返し、埋め戻し・・・は、やめていただきたい。