夢に向かって!木根川レッズ(葛飾区少年軟式野球連盟所属)
【今週末 6/13・6/14の予定】
※ 変更があった場合は都度上書き修正します。
(前日に要再確認をお願いします。)



6/14(日)6/21(日)


野球体験会を開催予定です。


 



 


詳細は⬇️




 


新年度も始まり2ヶ月が経ちました。

新入学の1年生も

学校生活に慣れてきた頃でしょうか?

東四つ木小学校での

野球体験会のお知らせです。

特に近隣にお住まいの

野球に興味がある方々

是非この機会に学童野球の現場を 

体験してみてみませんか?

在籍小学校は問いません。

未就学の新年長・年中さんの

チビッ子も参加OKで〜す。(笑顔)

 

 

「カラーバットとカラーボールで

野球する場所すらなくなってます」

まずは【遊べる場所】の

提供をさせて頂きたいという思いから

レッズでは定期的に

体験会を開催させて頂いております。

多くのチビッ子たちに

ボールやバット、グローブに

触れて体験できる機会を

多く作れればと思っています。🙇

 

当日は天候、

感染症の拡大等で

やむを得ず中止に

なる場合も御座います。

その場合は下記QRコードにて

お知らせいたします。

 

なおチームでは「体験会」でなくとも

いつでも自由に体験・見学OKと

なっていますので

お気軽に足を運んでみてください。

 

毎週水or木に週末の予定が掲示されます。

PCの場合は当ブログのトップページ

スマホの場合は↓のQRコードより

 

昨今、公園ではバットを振る事や

ボール遊びが禁止といった所も多かったり

昔だったら多くの子供が

気軽に楽しんでいた

「壁当て」が出来る壁も少なく

昔のように子供達が気軽に野球に

触れる事が出来る環境が

少なくなっています。

レッズの開催する体験会は

そんな場所の提供というのが

一番の開催目的になっています。

 

親子キャッチボールをやってみませんか?

昔ながらの壁当てをやってみませんか?

思いっきりボールを打ってみませんか?

レッズでは体験会開催日以外でも

チームの練習への

体験参加、見学も勿論の事

遊び場開放的な事で場所を開放します。

毎週水・木曜日頃までには

当ブログのトップに予定が掲示されます。

いきなりチームの練習に体験参加というのは

最初は敷居が高いかとも思いますし

親子キャッチボールの場として

お気軽に利用して頂ければと思います。

 

河川敷のグランドであっても

スペースはありますので(笑顔)

お越しの際は気軽に

スタッフに声を掛けてください。

ボール等の用具を

お貸しする事も可能ですし

壁当てが出来る壁を

提供する事も出来ます。(笑顔)

少年野球チームに入団する、

ましてや当チームに入団する等を

検討するのは

そのず~っと後で良いと思います。

とにかく是非、

親子で野球に触れてみてください。

少しでも野球に興味を持たて

お子様が「野球をやってみたい」を思い

そしてチームに入ろうかなぁ~

なんて思った時には

それぞれのご家庭のお考えに沿った

(ご自宅近くの活動場所のチーム等)

当チーム以外の

葛飾区のチームを紹介する事も可能です。

お気軽にお問合せください。

 

 

この場(チームブログ)の

コメント欄からでもOKですし

facebookのメッセンジャー

X(旧)TwitterのDM

等での回答も可能です。

また、直接メールでも全然OKです。

hiroreds25@gmail.com

 

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

 

DH制度とは

野球において投手の打撃を

専門の打者が代わりに行う制度です。

 

日本のプロ野球では

パリーグのみ採用されていて

セリーグでは採用されていない。

日本でこれが採用されたのが1975年。

その一番の理由が

当時「人気のセ」「実力のパ」

なんて言われていて

パリーグの人気が低迷していて

観客動員数がセ・パで

大きな差があったため

パの観客動員増加だったそうで・・・

メジャーではそれよりも先行して

1973年にアメリカンリーグが採用。

理由は「投高打低」による

観客動員数の減少打破だそうで

日米共にビジネス的要素が

この制度を取り入れた

最大の理由だったんだね。

ちなみに2021年より

ナショナルリーグでも採用で

現在は両リーグ共に採用。

 

そんなDH制度が

2024年度シーズンから

学童野球でも取り入れられた。

目的は

・投手の負担軽減

・1人でも多くの選手に試合出場機会を

のようだけど・・・

全国的に見てこの制度を利用している

チームってどのくらいの割合なんだろう?

レッズでは取り入れてないし

対戦チームに至っても

殆どの遭遇していない。

高校野球でも来年度から採用のようだけど

さてさてどうなる事やら興味津々。(笑顔)

 

まぁこの制度に対して

声高に反対もしなければ

採用しているチームを否定もしないけど

小学生、ピッチャーだって打ちたいだろし

学童期から過度なポジション固定すら

子供たちの可能性を考えたら反対なのに

極端な投げるか打つかの

固定なんて尚更出来ないんだよね・・・

 

ソフトボールでは

ピッチャーに限らず任意の野手に代わって打席に立つ

打撃専門のDP(打撃専門の指名選手・designated player)

と、その対になる

守備専門のFP(守備専門の指名選手・frex player)

と言った制度がある。

紆余曲折があってルールは改正されたりしてるようだけど

これすらも大手を振って

賛成とはならないなぁ~

理由はDH制と同じだな。

 

学童期における試合では

1人でも多くの選手にも試合出場機会を!

というのなら

「10人打ち」「全員打ち」などと呼ばれる

守備につかない1人以上の

EDHを含む10人以上で打順を構成する

特別指名打者制(EDH【extra designated hitter】)

が一番かな?(笑顔)

 

まぁ学童期の野球だったら

DH制なんかよりも

ソフトボールで採用されている

ファーストのダブルベースの採用

これはファースト塁上で起こる

接触、衝突における怪我防止。

 

そして一度ベンチに下がった選手の再起用の

リエントリー制の採用

これは大会においてベンチ入り全員を

試合に出場させたくても

最低でも1名はリザーバーとして

ベンチに置いておかないと

不慮の事故や体調不良などの際に

試合を棄権しなくては

ならなくなっちゃうんだよね。

是非とも検討して頂きたいな。マジデ

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

今日はこんな動画の紹介。(笑顔)

 

 

野球にエラーは付き物。

ただし、その後のリカバリーで

それがファインプレーになったりする。

ボールに対する執着心

少しでもアウトにしよう

少しでもランナーを

先の塁に進ませようとしない

そんな強い気持ち。

野球と言うゲームに於いて

凄げぇ〜大事な事。

自分が望むのは

上手い下手よりも

まずはこう言った事なんだよ。

 

で、こんな動画集の中から

こんな1シーンを

抜き出すね。

 

 

サード前へのセーフティーバント

サード捕球のセカンドの動き。

練習中にもよく言う事。

 

もちろんバックアップに走った

セカンドも捕れずに

後逸しちゃうかもしれないけど

こう言った意識・気持ちが大事なんだよね。

 

 

世界の野球の最高峰とも言われる

メジャーリーグ

そんな中でもエラーは起こる。

ましてや小学生

当たり前だけど

エラーや暴投は多くなる。

だけどね

それを皆んなでカバーし合う事は出来る。

それが出来るのが

強いチームになる。😤

 

 

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

この動画は

同じ試合内での

同じ選手による

トスの⭕️と❌の

とても分かり易い

教材動画だね。

 

 

 

GPさんと同様

自分も書かせて頂きます。

自分も同じこと言ってま〜す。🙋(笑)

 

 

⬆️これ以外にも

何度もこのブログ内でも

動画を交えて説明しているし

現場でも何度も伝えているね。

復習だよ。(笑顔)

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

 

 

 

これは自分も思うなぁ〜

 

捕れない事(が多い)

暴投を投げてしまう事(が多い)

もっと言えば

打てない事(が多い)

打てても飛ばない・・・

これらには必ず原因がある!!

 

まずは目を開いてしっかりと見る。

👀

 

そこからアドバイスになるから

経験年数も含めて

個々によってその課題は

千差万別なのが当たり前。

 

ゴロをトンネル・・・

指導者からは

「腰が高い!!」

なんて声が良く聞こえてくるのは

今も昔もかな??

まぁ「ちゃんと捕れ」よりは

まだ原因を伝えているようには見えるけど

本当に原因はそれ???

 

余談になるけど

リンク文中の

「ゴロを打て」に関して

野球雑誌の中には

このようなHow to コラムが

紹介されていたりする。

 

 

 

 

この内容に関しての賛否は別として

画像右下(スマホ表示だと一番下か?)

の文中にあるように

打撃フォームの中でもNGと

言われるようなものが

「泳いで打つ」以外にも多く含まれる。

 

必要に応じて「凡打(ゴロを転がせ)」も

ステージが上がれば上がるほど

必要になってくる

戦術的な技術であったりするのは

否定はしないけど

レッズでは体の大小に関わらず

基本的な打撃動作を身につけ

「強い打球を打てるようになろうぜ!」

だし

「ホームランを目指そうよ!!」

だから

その逆の事をやれば

『凡打』の打ち方の基本になる。😅

「泳いで」だけではなく

「手首を早く返す」もそうだし

「後脚に体重を残して」もそう。

これらは基本技術の

再現がまだ不安定で

尚且つ体の成長が個々で違って

クラムジーと言った現象も考えると

小学生にやらせてしまうと

「悪癖」を刷り込んでしまう場合が多い。

 

だから少なくとも自分は

どんな場合でも

「フライを上げると「ゴロを打て」」

なんて言った事も思った事はない。

まぁ凡打の打ち方やゴロの打ち方は

教えてないしね。(笑顔)

 

クラムジーとは⬇️

 

 

ちょっと脱線しちゃったなぁ〜😅💦💦

 

 

⬆️ここでは

我々指導者と呼ばれる者は

指導者であるべきで

決して「指摘者」であってはダメ!

 

なんて書いたんだけど

もっと言えば

指導者と言うよりも

アドバイザーでありたいかな。(笑顔)

 

このブログを立ち上げる前の

掲示板時代から

自分自身への戒めの意味も込めて

言い続けてきた事が

『口を開くよりも目を開け!!』

今もその考えは変わっていない。

その為に自分の中の

引き出しを多く持ちたい。

口を開くのが先だと

どうしても指摘者や

単なる評論家になっちゃうんだよね。😅

現場に評論家はいらんよね?(笑顔)

 

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

 
練習試合をするだけで
選手のモチベーションが上がり
スキルアップする事が出来るならば
こんな楽な事は無いんだけどね・・・😥
 
⬆️この中の野球お父さんの言葉の抜粋
 

試合がまともに出来ないレベル(アウトの殆どが投手関連)の チームだと、試合をしても、その成果よりも時間と労力の負担の方が大きい

 

まぁ、こう言う事だな。

コスパ(タイパ?)が悪いんだよ。

 

練習試合がダメって言ってる訳じゃ無いんだよ。

明確なコンセプトを持って行わないと

課題も何もあやふやになっちゃうんだよ。

第三者にこの練習試合のコンセプトは?

って疑問を持たれたり

また、その質問をされた時に

明確に回答出来るようにしておかないと

単に勝った負けただけで

一喜一憂してるだけになっちゃうんだな。

 

 

これはちょっと辛口だけど

的を射ていると思うなぁ〜

過去には同じような事を

直接コーチ陣に話した事はあるけど・・・

無能は言い過ぎかもしれないけど

試合後のミーティングで

あ〜だこ〜だ言えば良いだけなんだから

それは楽だよね。💦

 

 

⬆️この中の前田健さんの言葉を抜粋するね。

 

>初期段階想定なら絶対に試合を多くはしません。 成果確認のために定期的に試合はしますが、初期段階なら個人技術を高める練習時間の確保を優先します。 土日のみの少年野球で両方試合などあり得ません

 

 

 

Match Training Match(MTM)

 

 

これはサッカーのサイトだけど

野球だって同じだよね。

 

 

練習試合も

ヒア&ナウが大事で

チームの状況に合わせて

今この段階で何をコンセプトに

ってのがあって・・・

例えば大会直前と

それ以外とでも

練習試合のコンセプトは

大きく変わってくる。

 

ここでも順番と順序ってのが

大事になってくる。

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

Xでとても興味深いやり取りを

目にしたので

リンクではなく

スクショにて紹介させて頂きます。

 

 

この事に関しては

自分のみならず

長い間子供たちに

接してきてくれている

風間ヘッドも感じていた事。

特にコロナ禍以降は顕著に感じる。

 

 

以前に書かせて頂きた記事だけど

正しくこう言う事なんだと思う。

 

浪速のサライさんが書かれている

 

>自分の身体がどう動いてるか?を把握出来ないから、目に入った情報を具現化出来ないんだよなぁ...

 

これは本当に実感する所。

 

だからレッズでもアップと称する

時間が長くなってしまう。

ただ本当の意味でのアップは僅かで

その多くが

身体機能を高めたり

基本動作の反復訓練という

要素が大きんだよね。

これはまちょちょさんや

野球お父さんが書かれているのと

同様の事からなんだよなぁ〜。💦

 

 

 

何だけど現場では

このピラミッドにある

一番上の「スキル」

もっと言えば

その上の実戦スキルから

入ってしまう場合が多いんだよね。

この順番を通り越しても

思うようにスキルアップ出来ないし

もっと言えば

故障や怪我に繋がってくる。

このピラミッドの考え方は

凄く大事な事でね。😅

ちなみに「キャッチボール」って言うのは

頂上の「スキル」になってくるからね。💦

643や543などのゲッツーの際の

ピポットプレーやランダウンプレー(挟殺)

カット(中継)プレー

ピックオフプレー

もっと言えばピッチャーの牽制球も・・・etc

これらはその上の実戦スキルになってくるから

キャッチボールがある程度出来なくては

上手くはいかないんだよね。

まぁ極論を言ってしまえば

キャッチボールも出来ない内は

まだまだ早い練習とも言える。

じゃあキャッチボールは?

当たり前だけど

その前段階の事がクリヤー出来ていなければ

やっぱり上手くいかないし

体が大きくなって

出力は大きくなった時に

それとのバランス的に

関節の可動期が狭くなっていれば

肩肘などの故障に繋がってくる。

 

とあるコーチとの

LINEでのやり取りでも

書いたんだけど

 

「スキルを上げるのに必要な練習メニューは?」

と言う質問に関して

はっきり言ってしまうと

「これさえやっておけば」という

メニューはありません。

と言う回答になった。😅

ピラミッドの土台から

コツコツと地道に

積み上げていくしか無いんです。

なので一夜漬けで

どうにかなるもんじゃ無いんだよね。

だから言ってしまえば

大事なのは練習自体のメニューではなく

個々(&チーム)の状態に合わせた

練習プログラムになるんだよね。

 

日本には昔から

「急がば回れ」

と言う諺があるけど

学童期のスポーツにおいて

これは本当に大事な事。

 

兎にも角にも

順番と順序は大事!!

 

 

ここだけの話(?)

レッズの活動は

その日の最初のキャッチボール前の

ルーティンっていうのが

一番重要な事をやっていると

言っても過言じゃ無いんだぞぉ〜。

拡散禁止。(笑)

 

 

余談になるけど

『ハンドアイコーディネーション』

と言うのがある。⬇️

 

 

1997・98年頃

木根川小学校の敷地内にあった

学童保育クラブでは

指導者の先生が

昔遊びを紹介しながら

様々な指導を行なってくれていた。

その中でも「けん玉」は

その名人を招待したりして

多くのレッズの選手たちが

検定に挑戦したりしていた。

学童に通っていた

ほとんどのレッズのメンバーは

けん玉検定の有段者までになっていた。

中には3段といった師範に近い資格を

取った強者もいたなぁ〜(笑顔)

1997・98年っていうとどんな代なのか?

今、レッズのコーチとして

お手伝いしてくれている

ムラコーチとユタカコーチが

低学年の頃です。

この2人もけん玉検定の有段者だよ。(笑顔)

これはハンドアイコーディネーションは

当たり前として知らず知らずの内に

自然と様々な事で野球に

プラスになっていたと思うなぁ〜。

まぁ本当に余談だけどね。😅

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

 

 

以前、こんな⬆️記事を書かせて頂いた。

いわゆる「暗黙知」などと言われる領域の事。

 

それが科学的に完全に

解明された訳では無いけど

今では以下⬇️のような研究結果が

報告されているようだ。

 

 

【抜粋】

アスリートの身体的なメカニズムを次々と解き明かしてきた。しかし、鍛え上げられた身体を思い通りに操るのは『司令塔』の存在があってのことだ。

〜中略〜

中澤教授は打者にVRと脳波計を装着し、ストライク、ボールを判断する際の脳活動を計測。この実験に世界で初めて成功した。その結果は、従来考えられていたものとは大きく異なるものだった。

打者は全部のボールに対して“打つ”態勢を取り、打つべきでないと判断したときにだけ“打たない”という指令が発せられる可能性が高い

 

興味がある方はリンクをクリックして

全文を読んでみてね。(笑顔)

 

そして同様の事が書かれているサイト⬇️

 

 

 

前述の東大の中澤教授の記事に関しての

Xでの伊豆原先生のポスト⬇️

 


 

自分はこの考えと全く同じ。

それは普段の練習時や

試合時などでの

選手たちへの声掛けで

分かって頂けると思う。

 

特に学童期に於いて

この思考を育てる事は

凄く大事な事だと思う。

 

バッターボックスは

ボールを打ちに行く場所じゃ〜!!😤

 

なんて言葉を聞いた事が

ある選手も多いはず。(笑)

 

 

⬆️ここで

 

>例えば空振りだって

見送りだって

その質ってのがある。

 

なんて書かせて頂いたのは

こんな事も含まれているんです。(笑顔)

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

年が明けてから

約4ヶ月が経過

 

 

校舎を囲っていた

足場とパネルも

ここまで低くなってきた。

 

5月中旬⬆️

5月下旬⬇️

 

プール側はこんな感じ

花子さんがいた

プールのトイレはもう無い。

桜の木やタイヤがあった場所は

すでに更地に近い状態に。

付近にあった倉庫類は解体。

 

5月中旬⬆️

5月下旬⬇️

 

校舎側

校舎の解体はほぼ終わり

残りは基礎部分

旧木根川学童クラブは

まだ残ってるね。

 

 

清水代表ぉ〜

二宮金次郎像は

ここに健在っす。(笑)

 

にしてもやっぱ

ちょっとセンチメンタルな

気持ちになるなぁ〜🥹

 

続く

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

今回のWBCで旋風を巻き起こした

イタリアチームが何度か

こんなトリックプレーをしていた。

このプレーに対する是非や

効果の有無の議論は置いといて。😂

 

 

こんな場面で・・・

 

セカンドベース上では

こんなプレーが起こっていた。

 

 

 

このプレーに対する是非や

効果の有無の議論は置いといて。

今回はルールの事ね。

 

 

2つ目の動画は

拡大してスローにしたので確認してね。

この静止画の瞬間に

ファーストランナーは

セカンドベースを踏んだ後に

一歩サード側に踏み込んでいる。

この場合のファーストへの帰塁は

再びセカンドベースを

踏んでからじゃ無いと🙅。

まぁベースの踏み忘れ(空過)

って事になる。

審判さんはしっかりと見てるね。😎

 

今回の場合

ファーストへの送球で

アウト判定だったから

それはそれで良かったけど。

もしもセーフだったとして

セカンドにボールを送り

アピールしていれば

アウトになっていたはず。

まぁ守備側もそれ(ベースの空過)

しっかりと見ていなければならないけど。😅

 

 

 

 

 

木根川レッズ 加藤