夢に向かって!木根川レッズ(葛飾区少年軟式野球連盟所属)
【今週末三連休 1/10・11・12の予定】
※ 変更があった場合は都度上書き修正します。
(前日に要再確認をお願いします。)




2025年卒の女子2人

ジュリとリコ

2人の目標はオレの事を

泣かせる事だったらしいので・・・

「泣かせられるもんなら泣かせてみろ!!(笑)」

と思ってたんだけどね。

お前たちの前では

そう簡単には涙は見せれない!!😤

でも、実は陰では目から

汗が溢れてたんだぜ。(笑顔)

 

過去にも多くの世代で

感動やら成長やらで

汗が溢れた試合は多くあるんだけど、

その中でもオレだけでなく

コーチたち、ママたち・・・

多くの大人が感動で涙した試合の

トップ2を紹介するよ。

様々な場で何度も

紹介させてもらってるけど。💦

 

だから何?ってなもんで

年末年始休みの最終日の

雑談レベルの話って事で。😅

 

 

この試合は最終的には勝った試合だけど

選手たちの人としての成長

強さ、そして優しさ・・・・

内容は記事を読んでね。

 

 

この試合は最終的に負けちゃった試合。

初めてだったなぁ〜

選手に内緒事をして挑んだ大会。

ってな背景があったってのも

あるんだけどね。(笑顔)

何も知らない選手たちが

まるで全て知っているかのような・・・

そんな気迫の溢れる試合だった。

この代のアニマルズさんは

ジャイアンツJr 選出され活躍した

キャプテン君を中心として

単に葛飾のチャンピオンではなく

上部大会においても

◆東京新聞杯争奪東京都学童軟式野球新人大会兼日本ハム杯 準優勝

◆東京都知事杯争奪東京都学童軟式野球大会 準優勝

◆阿波おどりカップ全国学童軟式野球大会出場

◆駒沢ジュニアベースボール大会東京学童王座決定戦 優勝

等々の成績を収めてきた超難敵。

連盟の春の大会の決勝では

コールド負けを喫しているチーム。

この試合・・・感動というより

震えて涙が出たなぁ〜

 

 

悔し涙でも嬉し涙でも無い

涙って何なんだろうね??

 

 

涙は心の汗だ

たっぷり

流してみようよ

二度と戻らない 

今日のために

 

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

 

 

 

 

実戦で

課題を

掘り出す

 

まさにこれが練習試合の目的

 

それを基にした

予習・復習

の繰り返し

 

チームの成長は

・課題を見つける

・取り組む

・改善する

 

個人としての成長だって同じ

・己で課題を見つける

・己で取り組む

・己で改善する

 

これ無くして

成長なんてあり得ないんだよ。

 

勝った負けただけで

一喜一憂したり

可もなく不可もなく

何となく試合を消化しても

なんのプラスにもならない。

 

我々指導者と呼ばれる者は

指導者であるべきで

決して「指摘者」であってはダメ!

って事は

肝に銘じておきたい。

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

これは少し前に

チームのグループLINEで

紹介させて頂いた

伊豆原先生のコラムです。

この場にも残して

おきたいと思います。

 

 

この中の挿絵が

とても分かりやすいです。😄


 

打球の正面に入ってしまうと

前後の距離感だけでなく

高さ、ボールの弾む位置感も

分かりにくいから

バウンドを合わせにくい

だから怖い・・・💦

 

 

千葉県マスコットキャラクター
「チーバくん」です。

右のイラストを見て

一発でチーバくんって

分かりにくいよね?

でも左のイラストなら

「あっ!」って思う人もいるはず。

こういう事です。(笑顔)

 

似たような事は

下記のブログでも

記事にしてきたんだけどね。

まぁ参考までに。

 

 

 

上記のコラム以外にも

 

 
ここにある伊豆原先生のコラム
【高校野球から逆算した
少年野球デキる選手を育てる方法】
自分の考えと似ている
部分がかなり多いです。
年末年始の休みも後半になると
暇を持て余す方も多いと思うので
是非覗いてみてください。
 
 
木根川レッズ 加藤
 
 

 

 

自由で高く

意志を持って

飛び立とう!!

 

 

木根川レッズ、本年もどうぞ

よろしくお願い致します。🙇

 

 

木根川レッズ 加藤

 

今年は活動場所の変更という

レッズにとっては

大変な変革の一年でした。

 

が、

 

コーチ陣の現場での取り組み

保護者の皆さんのご協力により

選手たちは例年と変わらず

笑顔で元気に

2025年の活動を

終える事が出来ました。(笑顔)

これはひとえに

皆さんのご協力の賜物です。

心から御礼申し上げます。

 

 

また、OB・OGの皆様の

多くの応援もあり

連盟関係者には大変お世話になり

SNS上では色々と

アドバイスを頂きました

本当にありがとうございました。🙇

 

新年度以降も

変わらぬチームカラーを貫き

頑張っていく所存であります。

今後も木根川レッズ

よろしくお願い申し上げます。

 

 

最後に旧木根川小学校の今を

ご報告させて頂き

2025年の〆とさせて頂きます。(笑顔)

 

【旧木根川小学校2025年12月の今】

体育館・校舎に足場が組まれ

体育館にはパネルが設置され

校舎は屋上の手すりの撤去に伴い

校名表示の看板が外された。

 

 

正門の校名板はまだ残存

部員募集のポスターも残存。(笑顔)

トーテンポールもまだ残存。

二宮金次郎像は

この位置に鎮座。

像はやはり新東四つ木小学校の

敷地内のどこかの場所へ

設置されるのかな?

「夜の8時になると歩き出す😱」

という都市伝説は

やはり東四つ木小学校の児童たちに

引き継がれるのだろか?(笑)

ひょうたん池の河童・・・

行方知らず。😅

 

 

年明けからは

いよいよ本格的な敷地内の

構造物の解体が始まるか?

 

続く

 

では、皆さん

良いお年をお迎えください。☺️

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

毎年この時期は

それぞれのご家庭の用事もあるし

6年生に至っては

新しいステージへ向けて

中学チームへの体験やら準備で

忙しい時期になるので

自由参加の活動にしているんだけど・・・

思いの他多くの参加選手が。。。。

これは

 

\(^o^)/ 

 

としたら良いのか

😅

としたら良いのか?(笑)

 

 

12/27(土)

活動終わりのクールダウン

 

 

12/28(日)

活動終わりの

グランドに礼

恒例のスカイツリーに礼(笑)

 

みんなぁ〜冬休みに怪我だけはするなよ!

年明けにまた元気な姿で会おうね。

 

 

OBの3人も顔を出してくれました。

右から

2022年卒ユメト

2020年卒ゴー&ケイタ

ユメトは次は高校野球の世界へ

ゴーとケイタは

高校の集大成の最終学年になるね。

みんな!頑張れヨォ〜!!!

木根川魂!!

 

で、パソコン内を整理していたら

出てきた2枚の画像を紹介するね。(笑顔)

 

 

2012年卒のメンバー

と一緒に

右下に写っているチビ助

今回顔を出してくれた

2022卒のユメトです。😄

2016年の3月撮影だから

小学校入学前かな?

野球の選手なのに

棒の切れっ端を持っている(笑)

そんな奴でも数年後には

立派な?野球人に。👍

 

 

これまた懐かしい顔がいっぱい。(笑顔)

6年前かな?

右下が

北海道へ引っ越さなければ

2023年に卒団予定だったキッペイ。

そして今年の最後に

東京へ戻ってきて

その弟、4年生のユイトが

レッズの仲間になった。(笑顔)

 

今年の年末は

バタバタと忙しく

毎年恒例の

親子ソフトボール大会が

開催出来なかった・・・

ので

自分がレッズに関わってから

初の試みで

年明けの神社巡り後に

開催する事になりました。

母ちゃん軍団は

この冬休みに

しっかりと体を動かしておいてね。

選手たちもしっかりと体調を整えて。

それと共に

6年生 VS コーチ陣の

リベンジガチンコ対決も決定!

みんな怪我しないように

準備を頼むぞ!!

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

12月の某日

レッズのコンプライアンス委員会の

委員長より呼び出され

事情聴取をされた。

 

 

↑ここでの最後の部分

「トド」発言が問題視されたようだ。(笑)

 

でも、でも・・・でもさぁ〜

 

 

こんな姿を見せられたら

連想しちゃうよねぇ〜🤣

 

お前は、ト・ト・ト・・・トドかぁ〜

とも言いたくなるよね?

 

別日にはこんなシーン

 

 

どこをどう見たって

サーカスの熊だろう!!🤣

お前はサーカスの熊かぁ〜

 

同意してもらえる方は🙋

 

冒頭のコンプラ委員会の件は

フィクションだけどね。(笑)

 

そんなコテっちゃんは

みんなの人気者

特に高学年の

お兄さんお姉さんには大人気。❤️

そんなマスコット的存在の

コテっちゃんだけど

その風貌は・・・・

中田翔選手にクリソツ。

 

 

これは中田選手の高校時代

これくらい食べて

でっかくなれヨォ〜

 

PS・今回の画像アップは

コテっちゃんの

「監督ぅ〜ぼくの

トドとサーカスのクマの写真

ブログに載せてぉ〜」

とのたっての希望によるもので

決して無断掲載ではありません。

マジデ(笑)

 

犬はよろこび

庭かけまわり

コテツはこたつで

まるくなるぅ~♪

 

冬眠か??

お前は熊かぁ~(笑)

 

冬休みの宿題の書き初めは

「目指せホームラン」

って書くんだぞ!😎

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

今年は無事に13名の選手が

卒団を迎える事ができました。🎊

取り敢えず留年はいない。🤭

 

 

 

納会の席でも話したけど

卒団生13人と言うのは

自分がレッズに

関わるようになってから

2010年と同率1位の人数なんだ。

15年振り。😱

6年生の最後の大会である

連盟のオールスター大会に

単独チームで出場出来る・・・

こんな幸せな事はないんだぜ。

単独で出場したのでさえ

2016年以来の9年振り。

 

※赤字は単独でオールスター出場

 

 

⬆️ 卒団の前に

こんな記事を書いちゃったから

ここで書く事が少なくなっちゃった。😅

 

だから、

レッズ歴27年

ガチンコ対決で

オレから初の三振を奪った

キャプテンのエイトに

卒団の席で贈ったパネルの言葉を

この場でにも貼っておくね。

 

 

自分はレッズに入ってから

レギュラーとか補欠という

言葉を発した事は無いし

心の中ですら思った事も無い。

 

特にこの代は4年生の終わりに

木根川中央公園

通称ペンギン公園で遊んでいる

多くの子供たちに目を付け

その中でも野球をやっていた

ペンギンパワーズの主力?の4人を

引き抜いて?(笑)

13人になったんだよね。

それでやっと9人以上になった。

 

そんな中でレギュラーとか

補欠なんて意識が少しでもあったら

チームなんて出来ないんだよ。

この代は低学年の時に

ギリギリの登録メンバーで

出場権を得た上部大会を

体調不良等の事情で

複数の欠席者がでて

人数不足になって

棄権と言う事を経験した。

だからこそ

仲間の大切さと言うのを

どの代よりも学び

身をもって知っている代だと思う。

最後の大会となった

墨東五区大会の優勝も

13人+5年生1人の

全員の力があって成し得た事。

ここまで書けば

オレが伝えたい事・・・

6年生のお前たちだったら

分かってくれると思う。

 

レッズは日本中にある学童チーム同様

地域の子どもたちが集まって

チームとして野球をやっている

ごくごく一般的な普通のチーム。

 

こんな小さなチームの中の

お山の大将になったって

な〜んも無いぞ。

もっと言えば

チームで獲得した優勝やその他の

結果なんてもんは

お前たちのこの先の人生において

なぁ〜んの役にも立たない。

野球を続けていくとしたって

上のステージで

「小学校の時に〇〇大会で優勝しました」

なんて言ったって

なんの役にも立たないのは分かるかな?

「だから何?」の一言で終わりだよ。

これは全国大会で優勝したって同じ。

まぁせめて大人になって

飲み会の席での話題になる程度。

これから先の人生で

他者から認められ

己の役に立つ事があるとすれば

そこで何をやってきて?

何を学んできたか?

だけなんだよ。

野球の実力ももちろん大事、

それと同等に

人間としての実力って言うのが

今の時代は重要になってくる。

レッズの部員募集のある

目的がそれに当たるかな。

 

 

慢心して驕り高ぶるな!!

損をするのは

誰でもない自分なんだぞ。

 

まだまだ、

伝えきれなかった大事な事も

沢山あったのかもしれない・・・

と自己反省すると共に

厳しい言葉に

なっちゃったかもしれないけど

これを巣立っていく

お前たちへの

オレからの贈る言葉とするね。(笑顔)

器のでっかい人間

そして格好良い人間になれよ。

 

『0』フクガクは

嵐を呼ぶ男になれぇ〜!!

 

納会の席で同じ事を言ったけど

選手たちはおろか

親世代も知らなかった事に

かなりのジェネレーションギャップを感じ

ショックを受けたボクでした、😭

なのでこんな画像を貼っておく。(笑)

 

 

 

 

真理を見抜く知恵を

兼ね備えた眼を持って

自らが選んだ道を続して突き進み

べるのは他者ではなく昨日の己

弱音をくといた

マイナス(ー)要素を

取っ払えば願いは

い事もあるだろう

そんな時は自分にとっての

「一」を是非見つけて欲しい

さすればそれがにつながる

大きなを持って

「弱い犬ほどよく吠える」

という諺(ことわざ)がある

それとは逆の

実ほど頭を垂れる稲のように

過信・慢心せずに

何事も諦めずり強く

に向き合えば

何事も乗りえられる

の炎のような志を持って

しょぼくれた顔してねぇ〜で

ガハハっと快に笑って行こうぜ!!

 

 

 

13名も一気に抜けると

 

やっぱ、ちょっと

寂しくなるな。🥺

 

 

今年は軍団名は無し。

敢えて言うなら

みんなまとめて

ペンギンパワーズじゃーーー!!(笑)

飛び立て!ペンギンパワーズ!!

 

銅メダルだから

指を三本立ててる

VサインならぬWサイン(笑)

元はと言えば

同時期に行われる

上部大会への出場権は

この夏季大会の失点率で

決まったんだよな・・・💦

 

心残りは・・・12月14日

6年生最後の招待大会が

雨で中止になっちゃった事・・・

連盟のオールスター大会後に

6年生のみんなに

「30番の背番号のお前たちと同じ

ユニフォームを着てベンチに入れてくれ。

そしてお前たちのやってきた

野球を見せてくれないか?」

ってお願いしていた大会だったから・・・

 

 

はばたけ高く・・・

 

はばたけ強く・・・

 

小さな翼ひろげ・・・

 

めぐるめぐる季節の中で

 

貴方(君たち)は

 

を見つけるだろう・・・

 

6年生、ありがとう!

本当に楽しかったぜ!!

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

昨年も心配された会場問題

今年は更に仲間も増えて

今までの会場では

床が抜けては困ると言う事で

新たな会場での

納会・卒団式になりました。(笑顔)

 

 

 

6年生の母ちゃん軍団を中心に

早い時期から会場探し・準備と

忙しい日々だったと思います。

素晴らしい納会・卒団式を

ありがとう!

緞帳はボタン一つで

開け閉め出来るし

照明設備も完璧!

 

 

緞帳が開くと

低学年時は

人数が足りず

合同チームからの出発

13人まで増えた

6年生が後ろ向きで仁王立ち。

これが今年の6年生の背中です!

 

 

1人ずつ紹介され

正面を向いていく

そしてこのポーズ。

結構、カッチョイーじゃん。👍

次期キャプテンの

5年生ナガガクによる

卒団生に贈る言葉

キャプテンエイトの答辞

2人とも立派な

送辞・答辞だったね。

ナガガクの方が文章が長かったから

画像まで大きくなっちゃった。😅

他意は無い!許せエイト。(笑)

 

 

送辞・答辞のスピーチで

舞台に上がっていた2人

最後はエイトが着ていた

背番号10のユニフォームを脱ぎ

次期キャプテンである

ナガガクに着せてあげると言う

木根川魂の継承式・・・

 

 

毎年恒例のパネルの授与

流石にこの人数だと

このサイズでの紹介になっちゃうね。

去年までの会場だったら

こんな風に1列に並んでの

写真撮影は無理だったな。😅

 

 

今年も頂きました。

尾久前ヘッドよりの贈り物。

代表してお礼のLINEを送ったところ

 

御礼だなんていいですよ😅

幾つになっても、

胸を張って木根川レッズOBですと

言ってもらいたいと思い

記念品を贈らせて貰ってるだけです。

 

なんて返事をもらいました。

 

6年生のみんなぁ~!

尾久前ヘッドの気持ちも心に刻み

これからの一歩を踏み出してね。(笑顔)

 

今年も笑あり

涙あり

感動ありの

納会&卒団式でした。

 

大特急でのブログ記事アップだったので

今年は卒団式がメインの

記事になってしまった。💦

最初の画像で納会の雰囲気を

感じてもらえればと思います。🙇

 

と言う事で

 

納会・卒団式の動画を

リンクさせて頂きました。

埋め込みができなかったので

リンクと言う形になってしまいました。

撮影主さんからのコメントで

アバター並みの動画時間

なので時間がある時にと。(笑)

確かにアバター並だぁ〜🤣

 

 

今年はオチがないじゃないか!

なんて怒る人もいそうなので(笑)

 

 

これは2年生コテツが

スゲェ〜喜んでいた

納会の景品。

『お尻キーホルダー』

 

ねえねえ監督ぅ〜

これ凄く気持ち良いんだぉー

って指でプニプニ。(笑)

監督も触ってみてぉー

確かに気持ち良い(笑)

触りすぎて汚れてきちゃって

何度も洗いに行くコテツ。

お尻好きはオヤジ譲りか??🤣

 

 

で、結局今年もコレで

クリスマスを迎えてしまった。💦

オレの120歳を信じない奴には

サンタさんは来ねぇ〜からな。🤭

 

 

 

木根川レッズ 加藤

 

 

【2025年10月25日】

いよいよ敷地の周りに

パーテーションが設置された

いよいよ本格的な校舎の解体か?

正門の校名板は残存。

パーテーションの隙間から見える

恐らく昭和の時代の

卒業制作であろう

トーテンポールも残存。

 

 

【2025年11月4日】

まずは内部からの解体が始まったようだ。

「ありがと木根川小学校」と書かれた

窓ガラスが外された。

子供たちと共に成長してきた

フェニックスの木と

多くの選手の壁当てとして

守備力に貢献してきた

緑の壁は残存。

ひょうたん池付近は

こんな感じ。

住人の河童は

どこに転居したのだろうか?

 

 

【2025年11月19日】

あぁーーーーーーっ!!

ついにフェニックスの木が伐採され

緑の壁も解体された!!

 

 

続く

 

 

木根川レッズ 加藤