中継プレーのカットマンは半身ではなく正対する。外野からの送球が逸れた場合に対応しやすくなるだけでなく、良いボールが返ってきたらターンしながら送球するとボールに力が伝わりやすい。イメージ的にはステップしながら捕球してターンしがらスローイング、くらいかと思う。pic.twitter.com/doRh2njRKF
— 伊豆原真人 (@izuharabaseball) February 2, 2026
動画をレフト・センター・ライトに
分けてみました。
じっくりと観察してみてね。(笑顔)
中継プレーのカットマンは半身ではなく正対する。外野からの送球が逸れた場合に対応しやすくなるだけでなく、良いボールが返ってきたらターンしながら送球するとボールに力が伝わりやすい。イメージ的にはステップしながら捕球してターンしがらスローイング、くらいかと思う。pic.twitter.com/doRh2njRKF
— 伊豆原真人 (@izuharabaseball) February 2, 2026
動画をレフト・センター・ライトに
分けてみました。
じっくりと観察してみてね。(笑顔)
〇〇を育てた名コーチってよく聞くけど
— 井戸 樹"Tatsuki Ido" (@Tatsuki11_) December 1, 2025
その人1人"だけ"が関わっていた事なんて
ほとんどないし、結局は色んな意見を
自分のモノにして結果を出した選手本人
が凄いだけなので、、、
まぁその書き方の方がインパクトが
あるのもわかるけど
自戒を込めて謙虚に選手に向き合おう https://t.co/ClHe9ZqIeA
まぁ、SNS上だけでなく
書籍のカバーなんかの
キャッチコピーも
同じだよね。💦
井戸さんの仰るように
「まぁその書き方の方がインパクトが
あるのもわかるけど」
なんだけどね。(笑顔)
商売だしね。
野球塾や野球教室等の
外部指導を仰ぐ場合もあると思うし
それ自体は
決して反対ではないけど
何を目的に
どのような根拠で
どのような理論で
指導されているのか?
と言った本質的な部分を
見極める事が大事かな。(笑顔)
単なる肩書きや過去の経歴だけに
惑わされずに・・・ね。
中には誇大広告みたいなものもあるしぃ〜
元プロのそれであっても。💦
木根川レッズ 加藤
年が明けて2月
旧木根川小学校の様子です。
校舎、体育館の外周は
足場が組まれ
パネルで覆われました。
校舎は上から順番に
解体していくのかな?
こんなアニメチックな画像
豊な緑の中、
バックにはトーテンポールが
写っている
こんな
景色だったんだけど・・・
同方向からの
ひょうたん池付近の画像
トーテンポールは健在だけど
こんな感じに・・・
なんか、哀愁が漂ってくるなぁ〜🥹
昨年末
旧木根川小学校の今【2】
の記事を見た
川向こうのOBコーチが
facebookで
こんなコメントを入れてくれた。
【轍(わだち)】
通った車が残した車輪の跡
確かに校舎とかは
活動中に目に入っていた景色
だけど校庭(グランド)は
暑い日も寒い日も
水抜きをしたり
水撒きをしたり
トンボを掛けて
ブラシでならして・・・
そして選手たちの
笑と涙・・・
必死に練習して
血と汗と涙がい〜っぱい
染み込んだ場なんだよね。🥺
そんな選手たちの頑張りに
自分も大きな力をもらってきたし
多くの事を学ばせて頂いた。
多くのOB・OGたちの姿が
走馬灯のように蘇る。。。
続く
木根川レッズ 加藤
現場で見ていると…捕り損ねたボールをグラブで取りにいき、握り替えてから投げる選手が多いことに驚く。
— 達 大輔 (@tatsudaisuke20) January 21, 2026
右投げなら右手で取ってそのまま投げる。
その方が早いと思うけど、なぜか高校生の多くはグラブで取りにいく印象があります。 pic.twitter.com/ggRwi9Dp4v
レッズでは低学年の選手であっても
「落ちてるボールはぁ〜?」
とクイズを出せば
みんなが
「手で拾う!!」
って答えてくれるね。(笑顔)
まぁ小さな頃から
耳にタコが出来るくらい
言い続けるからね。😅
達先生が仰る通り
わざわざグラブで拾い上げて
持ち替えてじゃ遅くなるよね。
高校生の事は良く分からないけど
小学生、それも特に低学年の場合は
手も小さくグラブも新しく
まだ硬かったりするから
グラブでパクパクして
ボールを摘もうとしても
上手く摘めないんだよね。
ボールを落とし物したり
忘れ物したり。(笑)
わざと落とす
動画のような練習もする事もあるけど
低学年の場合は
普通のゴロ捕球の練習だって
壁当ての時だって
まだ上手く捕球できずに
落としてしまう事も常だからね。
そんな場合に自然と
「落ちてるボールは手で!」と
言い続ける事になる。(笑)
コンディショニングコーチで有名な
立花龍司氏のこんなコメントを
Xで見つけた。(笑顔)
この時期、多くのチームがウエイトトレ重視でしょう。但し並行して行なうランニングを、冬場お決まりの「持久走」メインにしているチームは直ぐにやめてください。この時期でも瞬発系スピード系をメインにしてください。プラマイゼロではなくマイナスになります。中間筋繊維が遅筋繊維に移行してしまい… pic.twitter.com/9HvB4PFqIy
— 立花 龍司 (@tachiryu89) December 20, 2025
ここに添付されている
一つの動画
今年の初めにアドバイスした
セーフティーリードの事を
思い出してね。(笑顔)
復習だよぉ〜(笑顔)
次の二つのリンクを
参照してね。
そしてもう一つ大事な事が
オレンジラインを入れた部分。
リンクが貼ってある
noteが⬇️
詳細説明が書かれているので
是非とも一読してみてもらいたいです。
ここにも書かれているように
40年も前には言われていた事で
少なくとも自分がレッズに関わった
1998年にはかなり浸透していたと思う。
自分は昭和バリバリの世代なので
学生時代の冬のトレーニングといえば
足腰(下半身)を鍛えるために
長距離走(ロードワークやらマラソンやら)を
多くやらされた世代だったけど
当時からマラソン選手の体型と
野球選手の体型の違いを見て
矛盾を感じていた1人。
決して辛いとかサボりたいという
気持ちからでは無かった。😤(笑)
最後に書かれているけど
野球に持久力(スタミナ)は不要か?
と言われればそんな事は無いし
辛い事でも諦めずに
頑張り抜くといった
根性(精神力)も必要であるには確か。
であれば、長距離走(有酸素運動)
では無くたって
目的にあったラントレは
いくらでもあるんだよね。
下半身強化
持久力(スタミナ)
根性(精神力)
と言った事を目的とした場合に
長距離走というのは
時間の無駄(タイパが悪い)だし
合理的では無いんだよね。💦
まぁラントレだけでなく
他のトレーニングや練習プログラムでも
必ずその目的に合っているか?
と言うのは大事になってくるんだよね。(笑顔)
こんな事を書いている間にも
どこかで長距離を走っている
野球選手がいるんだろうなぁ〜
もしかしてその目的は
ダイエットか??😅
リンクが外れちゃうと困るから
noteの内容は全文コピーしておくね。
オフシーズン真っ只中、野球界の皆さんは、各々体力強化に励んでいることと思います。シーズン中になかなかしっかり体力強化に充てる時間が取れないので、この期間、重点的に取り組むことはとても大切な事だと思います。
さて、その中身ですが、皆さんはどんなことをされていますか?私が知る限り、この時期、パワーアップのための筋力トレーニングをガッツリ行なっているチームは多いようです。これは確かに野球という競技特性を考えれば最優先すべき事だと思われます。しかし、これと並行してランニングメニューに目を向けると、昔から冬は長距離とお決まりのパターンで、今でも長距離走、持久走をメインにしているチームが多くあります。
ここである研究結果をご紹介します。随分と古い研究報告ですが、1980年イリノイ大学のロバート・ヒクソン教授による研究で、3つのそれぞれ違う条件下でトレーニングを行うグループを作り、10週後に筋力の伸び具合を調べたものがあります。
1・筋力トレーニングのみを行う
2・筋力トレーニングと有酸素運動を行う
3・有酸素運動のみ行うという条件です。
結果は、当たり前ですが、3の有酸素運動のみのグループでは、筋力の伸びはありませんでした。1の筋力トレーニングのみのグループは、順調に筋力を伸ばし続けます。そして、2の筋力トレーニングと有酸素運動のグループは、始めの方こそ筋力の向上は見られたものの、途中からどんどん筋力は低下していきました。途中から筋力の向上が無くなり、効果が頭打ちになったのではなく、低下していったのです。
みなさんはこの結果をどう思われますか?せっかく一生懸命野球という競技に重要である筋力トレーニングをしていても、ランニングメニューの選択で持久力的な物を選んでしまうことで、このようにとても残念な結果に繋がってしまうのです。何度も言ってきましたが、野球は究極の瞬発力のスポーツ、やはりこの時期も全力での短距離走を選択する必要があります。
以前もお伝えしたように、30mダッシュのタイムが良い程、スイングスピード、 打球速度、投手のボール速度は速くなる相関性が証明されているので、冬場でも30m走を軸にランニングメニューを選択すべきなのです。筋トレと全力で走る短距離走を並行して行うことが、野球選手としての能力を上げる近道です。
しかし、1980年、つまりは40年も前に証明された研究結果を今更持ち出して、その重要性を提案しているというのは、野球関係者の一人として、正直なところ情けないです。日本では野球の現場と研究者の距離が離れ過ぎていますね。
昨年末2025年の
レッズの最終活動日にも
顔を見せてくれた
レッズ2020年度主将のケイタ
メンバー全員の前で
「今日からお前がキャプテンな!」
って告げた時の
不安そうなキョトンとした顔は
今でも忘れないな〜(笑顔)
その日の活動後の帰り際
父ちゃんと母ちゃんからも
「監督、本当にケイタで大丈夫なんですか?」
なんて言われたのも忘れない。(笑)
体も小柄だったし
卒団直近には投げ方を忘れるし💦
泥ダンゴを作るのは好きだし🤣
中学野球の進路を硬式に決めた時は
ほんのちょっとだけ
心配だったんだぞ。(笑顔)
そんな『チビ太』ことケイタ
(※ 小1・2年の頃はオレにそう呼ばれていた😅)
中学のチームでも立派に
キャプテンを務め上げたね。
理解のある指導者に巡り会えた事
そして何より焦らず
じっくりと努力を重ねてきた
お前の頑張りだったと思う。
そして高校・・・
部員数も多い
甲子園の常連チーム
ここでもチョビっとだけ
心配していたけど😅
キャプテンに指名されたんだね。(笑顔)
お前の野球に対する
真っ直ぐな前向きの気持ちを
監督さんは見てくれていたんだと思う。
1月30日、室内練習場で汗を流した福島県の聖光学院野球部。
午後3時半、選手たちが集まり見届けたのは、春のセンバツ高校野球出場校発表。
2025年秋の東北大会でベスト4まで勝ち進み、東北地区の3枠のうち3校目での選出に期待がかかったが…選ばれたのは宮城県の東北高校。
(花巻東高校・八戸学院光星・東北高校)
2年連続のセンバツ出場は逃したが、夏の甲子園出場に向け気持ちを新たにしていた。
大坂啓汰主将は「夏、甲子園に自分たちが相応しいチームとなっていけるように、ここからさらに成長していきたい」と語った。
春のセンバツ高校野球は3月19日に開幕する。
残念ながら春の選抜の出場は
叶わなかったけど
高校野球の勝負は『夏』だ!!
お前の最大の武器
「笑顔」で頑張れ!!
木根川魂!!!!
オレが小学校時代に
キャプテンを任せたのは
間違いじゃ無かったようだ。😤(笑)
木根川レッズ 加藤
色々な地域に行くと
オレンジボール(D球)を見て
「コレってどこで売ってるんですか?」
なんて聞かれる事がある。
まぁ葛飾区ではポピュラーなんだけどね。😅
こんな感じで
八百屋や果物屋で購入可能です。(笑)
ナ~ンテナ (´°ᗜ°)ハハッ..
こんなみかんのような
ボールで活動している
レッズの低学年。
ある日集合場所に行くと
こんな風景が・・・
レッズっぽくなぁ〜い。💦(笑)
まぁ
「僕のヘルメットが無いぉ〜」
って泣いたり
バットが勝手に歩いて
どっかに行っちゃたり・・・
(行くはずがない)
とにかく忙しいチビッ子たちなんだけど
こうなっていれば
ヘルメットやバットが
行方不明になる事は
少なくなるんじゃないかな?(笑)
それにかっちょいーしね。(笑顔)
でも・・・でも・・・
今週末の天気が心配じゃー!!!
雪が降るんじゃないか〜って。
😅💦💦💦💦 マジデ
さぁ春のオレンジボール大会に向けて
少しづつで良いから課題を
克服して行きましょう!!
勝ちに不思議の勝ちあり
負けに不思議な負けなし
ですよぉ〜(笑顔)
木根川レッズ 加藤
先週末の土曜日は夕方から
2012年卒の新年会を
兼ねたOB会でした。
昼間には3名のOBが
練習の手伝いに来てくれた。
練習が終わって
先輩たちに元気よく
「ありがとう御座いました!」
そして記念撮影っす。
右から
シノカズ
スズカズ
カンタ
集合時間に1時間遅れで到着した
Wカズキ!
カンタは1人で待ちぼうけ。😅
夜の部です。
この日仕事だった
3名が加わりました。
+
OBコーチも。(笑顔)
右から
スズカズ
セイリュー
シノカズ
カンタ
タクロー
マサシ
前々回のブログにも書いたけど
みんな新しい生活になってるから
全員でって言うと
なかなか都合が
合わなくなってくるんだよね。😅
この代の面白エピソードは
いっぱいあるんだけど
その一つがコレ。
中学を卒業して
高校へ行ってすぐの頃だったと思う。
仕事中に覗いていたX(旧Twitter)の
タイムラインに
こんな画像が流れてきた。
『誓約書』
「もう、2度と眉毛は剃りません!」って。
コレを会社で見た時に
仕事中だってのに
思わず吹き出してしまって
周りの社員に変な目で見られたんだぞ。🤣
本人からは顔出しOKでの掲載の
承諾を得てるんだけど
本人の名誉(?w) のために
敢えて名前は伏せて
顔部分だけはイラストにした。(笑)
あんなこんなで
思い出話に華が咲き
時間はあっという間に過ぎて
最後の会計の時
「今日は自分たちに払わせてください」って
子供が初任給で
親にプレゼントを贈る的な事が・・・😅
みんな立派になったなぁ〜。
なんか、嬉しいというか・・・
何なんだろうこの感覚。😅
本当にありがとう!
そして御馳走様でした。🙇
そして若者たちは
二次会へ繰り出すのであった。
二次会では
しっかりと
シノOBコーチとシノママが
帯同してくれたようで
めでたしめでたし。(笑)
木根川レッズ 加藤
この時期になると
この場でも何度か
同じような事を書いてきたけど
特に中学のチーム選びに
動いている
特に6年生に向けてだよぉ〜
もうちょっと早く記事に
したかったんだけど
このタイミングになっちゃった。😥
学童や中学のチーム選び。親は入団前に体験会ではない普段の練習を見てほしい。
— 伊豆原真人 (@izuharabaseball) January 7, 2026
指導者の姿勢はもちろんだが、見たいのは親同士の関係。経験上、親同士のコミュニケーションがよく取れているチームはトラブルが圧倒的に少ない。
体験会はあくまで子どものためのイベント。
別のサイトでも
同じような事が書かれている。
【抜粋】
本質は隠して、良いところだけ前面に押し出す為に【通常のチーム活動】
とは別に【体験会】を設けているのです。
そのチームの本質を見極めたかったら、お忍びでチームの練習風景を観察し試合を観察し、大人達が話している世間話に耳を傾けなければならない。
大体良くない雰囲気のチームって世間話がほとんど誰かしらの悪口ですからね。
そして、通常の練習に参加させて貰い、試合を観戦させて貰う。
流石に試合中は体験の子供が見ている事なんか気にしないはずなので、そのチームの本質がよくわかります。
そして試合中にベンチにいる子供達をよく見て下さい。2試合ある中でどのくらいの子供達がどの程度試合に出ているのか。試合に出ていない子供達は試合をどれだけ集中して応援しているのか。
【体験会】ではそのチームの本質はわからない。しかし、野球自体の楽しさはなんとなくはわかります。
6年生は
そろそろ進路を決定する時期にも
きていると思うけど
以下も参照してもらえると
嬉しいな。(笑顔)
でね、これは次のステージに向かう
6年生だけでなく
これから野球をと思って
チームを模索している
ご家庭の皆さんにも
言える事だと思うので
参考にしてもらえればと思います。🙇
木根川レッズ 加藤
レッズの出発式の翌日
1月11日に5人のOBが
新年の挨拶も兼ねて
顔を見せに来てくれました。(笑顔)
カトーさぁ〜ん
ブログのネタに困ってると思って
顔を出しましたぁ〜
って、
お〜中々心得てるじゃん。🤣
速報ならぬ
約二週間遅れの
ブログアップになっちゃった。💦
他意は無いからね。(笑顔)
この時期の三連休は
まずは成人式のOBへの
お祝いメッセージが最初。
そしてレッズの活動の初日の様子に
なっちゃう事、許してね。
右から
2012年卒 セイリュー
2013年卒 ハル
2009年卒 ナル
2018年卒 H・ゴー
2012年卒 タクロー
ナルとH・ゴーは
9歳も離れているんだね。
みんな、ツイ最近
卒団したばかりのような
錯覚に陥る・・・
これがお爺ちゃんたる所以かな。😭
2012年卒のOBを中心に
新年会を兼ねたOB会をやるんでって
声を掛けてもらった。(笑顔)
勿論、参加します。
ただ、若者と飲み会で
最後まで付き合うってのは
キツい歳になっちゃったよ。😭
清水代表共にね。
ゴーだけは、来年が成人式だから
まだ酒は飲めないね。😂
いつも頻繁に顔を出してくれていた
世代だけど
学生生活も終わり
新たな活動場所に変わったり
これから先
結婚したり
子供出来たりすれば
中々皆んなで会う事が
難しくなってくる。
集まれる時に
集まっといた方が良いぞ。
人生の大先輩より。(笑顔)
木根川レッズ 加藤