どんな時でも愛と平和と豊かさ溢れる存在です。
例え今どんな暗闇にあろうとも、けして消えることは無い光を宿していることを忘れないでください。
これは、なんとなくおりてきた言葉です。
間もなく1才になる次男と接していると、あまねく全ての人が愛と光に満ちた存在だってことを感じます。
今までの私の人生はどちらかとゆうと波瀾万丈で苦労が多く順風満帆な人生とは言いがたい生き方だったけど、それは生まれてくる前に自分で選んだチャレンジングな生き方で、今このタイミングで目覚めるまでは自分が愛と平和と豊かさに溢れ光が満ちた存在であることを隠して生きてきたんだなってなんとなく感じています。
急にスピリチュアルなことを書いてしまって自分でもビックリだけど、今感じていることを書いてみました。
昨日の新月の願い事の中で「いつでも自分の感覚を信じられている」と書いたので自分の感じたことをもっと表現していきたいってゆうパッションが沸いたのかな?
そして、自分に一切何の制限も無ければ何をしたい?ってゆう質問を新月の夜に自分に問いかけてみたら「世界中どこにでも、いつでも行けるようになって愛と平和と豊かさ、光の生き方をたくさんの人と分かち合いたい」って答えが出てきたんだけど、そのような生き方をまず自分自身が体現していけたらいいな
