Google Waveが電子メールに代わる新しいコミュニケーションツール
になるのではないかといわれていますが、現在のところ、その用途
はまだ定まっていないようです。
開発した方もどのように活用するかは模索中のようでした。
今回紹介する記事では、Google Waveをどうやって使ったらよいのか
というコンテストで優秀作品に選ばれたものをタイトルだけご紹介します。
※詳しくは元記事をご覧ください。
(2009/10/16、ライフハッカー)
1. 教育:インタラクティブ性とコラボ性を追求した学習へ
2. 健康: 新型インフルエンザワクチンの効率的な供給
3. 交通:航空トラフィックの制御
4. 報道:共同執筆による記事の作成
5. 子供の保護:虐待された子供の保護
6. クリエイティブ:共同創作
7. 家庭(1):健康問題を抱える家族の状況把握
8. 研究:共同研究の生産性向上
9. 家庭(2): 外国人の姑とのコミュニケーション
10. 趣味:リトルリーグのマネジメント
11. 災害救助:屋根で救助を待つ人々の救助
12. イベント:結婚式のプランニング
13. 家庭(3):忙しい家族の調整
次世代のコミュニケーションツールといわれるだけあって、
様々な使い方ができそうです。