ドイツの木々に囲まれて・・・関西弁とB型家族 -502ページ目

私は家政婦じゃない!怒!

イースターにくまさんが一人で実家に8日ほど帰っていた。

トムもほとんど彼女の家にいたので、家が静かで楽だった。

 

水曜日にくまさんが実家から戻ってきた。

彼は実家で洗濯をしてこないので(なんでしてこーへんねんっていつも思う)、家に毎回大量の激臭のする洗濯物を持って帰って来る。

今回、洗濯物入れに洗濯物入ってなかったし、私も何も思わずにいた

 

金曜日の朝

 

「いつ洗濯するの?もう僕の洗濯物でいっぱいなんだけど」

 

はぁ?

 

なんすかそれ?

 

お前のしか入ってないんやったら、自分で洗濯機回して干せよ!

 

 

だから言いました。

 

「あんたの洗濯物しか入ってないんやろ?

洗濯物を洗濯機に入れたら、自分の物でいっぱいになったんやったら自分で洗濯機回して、自分で干してくれるかな

私はあんたの家政婦ちゃうねん!

 

どうりでキッチンが臭いと思った。(洗濯機はキッチンにある)

 

奴の激臭洗濯物やったんか!

 

ほんまにムカつくねん!

 

自分の事くらい自分でせーよ!

幼稚園児か!

全く!