どっからどうみてもちゃうやろう!
昨日、ポールダンスだったんだけど、いつもの先生が足の指を骨折したので他の先生だった
ポール教室に入るにはブザーを押してドアを開けてもらう必要があるんだけど、先生が鍵を持ってるので、遅く来る先生だと外で待たないといけない。
私たちのポール教室の先生にアジア人はいない。生徒にもアジア人がいないと思う。
いつものようにドアの方へ歩いていくと、一人の女性がいて、私の顔を見るなり
「Du bist Maria, oder?
あなたはマリアでしょ?」
いやいや、先生、どう見てもマリアの顔ちゃうよな?
こってこてアジアンやん
どうやら、代理の先生は他のポール教室の人だったようで、鍵を持ってなかったらしい。
私がやってるのはヒールクラスだからか、教えられる先生が意外と少ない。
教えられるだろうけど、振付を考えないといけないので教えたくない人が多いんだと思う。
この先生すごく明るくて気さくで本当に素敵な人だった
振付もわかりやすかったし、踊った後に綺麗に写真が撮れるポーズまで教えてもらったよ。
2つのポーズ教えてもらった。
このポーズ意外と簡単

