F-8E クルセイダー

アメリカ海軍海兵隊 VMFA-312 ”チェッカーボーズ

USS CVA-34 オーリスカニー艦載

リチャード・B・ニューポート中佐機
 (LtCol. Richard B. Newport)

 

雪、積もりましたね。

明日の朝の出勤が大変そうだ。

 

久し振りに模活出来ました。

キャノピーは開いた状態にして取り付け。

エルロンとフラップは、可動できるようにしてます。

こうしてコクピットを観察すると、内側側面のモールドが無いと不自然に見えること。いくら作り込み気合入れてもほぼ無駄なことが解ります。

 

ほとんど判らない。パイロット載せるとまた違うのでしょうかね。

 

気を取り直してあとは主脚のタイヤの塗装とジェットノズルの塗装。

 

タイヤは初めて筆塗りではなくマスキングしてエアブラシによる塗装で仕上げます。

 

ジェットノズルも塗装して取り付けて。

ブルパップ対地大型ミサイルも塗装しましたが、実際に取り付けられて使われたものの、何だか似合わない気がします。

 

ミサイル大きいですね。

見慣れないから?

 

ジェットノズルも部品厚が薄くてとても良い感じです。

 

今更ですが、やはり懸架するのは大型爆弾にした方が良いですかね。

 

次回は車輪主脚格納扉の塗装と取り付けです。

 

今更ですが、垂直尾翼の上は黒く塗装しなければならなかったようです。…

 

 

デカール貼付はまだ遠い…

 

 

 

 

 

旧帝國陸海軍の映像をデジタルリマスター化したものと思われますが、映像が綺麗になった分、あまりに身近に感じられてしまい、学徒動員のシーンは正直見ることができませんでした。

 

2度と悲劇を繰り返さない為にも、しっかりと抑止力を。

 

 

 

 

ダブルスタンダードの権化。

政治資金収支報告書不記載の額は批判先の自民議員の額の比ではなく、反社企業とズブズブな関係、ルール無視、公職選挙法違反の大石晃子が小選挙区、比例でも落選が確定になりました。

 

これで安心して寝床に就けます。

 

不逮捕特権がなくなったのだから、警察はきちんと逮捕して起訴すべき。

こんなのを二度と政界に送り込んではならないですね。

 

では。

お休みなさい😴💤

 

 

 

 

 

 

 

最近になって、U-NEXTの方で古いアニメーションの公開を次々にしています。

 

正直アニメってカテゴリーはロボもの以外はあまり見ていないので不勉強なのですが、面白そうなものがあったのでチョイスしてみました。

 

クラッシャーJoe

 

1983年に公開された映画の様です。

 

最初は意味も解らず退屈感ありますが、兎に角見ているとどこかで見たことある様な飛行機とか出て来て、皆さんこれを作ってるんだ、と謎解きができる悦びを得ていたところです。

 

それにしても長い。

長い映画なのでまる3日も視聴に時間がかかりました。

 

ラスト近くなってくるとなかなかサスペンスチックになってきて面白くなってきますが、驚きのストーリー内容でした。

 

新しい国家の大統領。「この国」だったかな?名前は無かったと記憶していますが。

ラスボスというか、影で全てを操っていた悪の権化。それが「この国」の大統領マルドゥーロ。

 

最後は連合宇宙軍に想定外の急襲を受けて逮捕拘束されます。

 

 

 

 

ちょっと待った。

 

 

 

 

最近そんなことありませんでした❓

 

 

 

 

 

 

ベネズエラの悪の権化。マドゥロ元大統領重大犯罪被告閣下。

この国旗といい、このツラといい。マルドゥーロ大統領とマドゥロ大統領、どうみても似ています。名前も国旗も。

 

 

もう予言としか思えませんキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ

 

怖いくらいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

余談:

アメリカは彼をベネズエラに返してあげれば良いと思います。

 

彼も理解しているでしょうが、アメリカで裁かれるのが、今はベスト。

帰国させられたら国民の恨みに満ちた手によって、更に悲惨で残酷な死を確実に迎えるでしょうキョロキョロ中国の言う通り帰国させればよいと思います。

 

追伸:

我国では一切報道されていませんが、世界各地(日本でも)でアメリカ軍急襲によるマドゥロ大統領被告拘束に対しての批判デモが起こりました。

 

怖いのがその後のアメリカ政府の発表の通り、中国政府からのデモ側への資金提供が強く疑われていることです。少なくともベネズエラ国内のデモは現実的にそうでした。

 

これを鎮静化させたのは、世界各地のベネズエラ難民たち。

 

アメリカによるマドゥロ拘束を非難するのは間違えだ、と逆批難が多発し、見事に沈静化されました。

 

日本でも声高に主権国家に対する侵害だ!という声が聞かれましたね。

 

日本人も知っておくべきです。

そして、R2Pを忘れて居はいけません。

 

国際法における国際的な概念:

独裁国家が自国民を虐待している際、国家主権を超えて国際社会(国連)が共同して介入・阻止しなければならないという概念は、「保護する責任」(英語:Responsibility to Protect、略称:R2PまたはRtoP)という。

 

アメリカがやったことは国際法侵害の可能性がありますが、R2P上は十分以上に国際法的概念に適合しています。

 

何よりもベネズエラの国民が圧倒的にアメリカを支持していること。

 

主権侵害など表面的なことを見て勝手に同調することはせず、どれだけこの重大犯罪者に国民が傷つけられ、理不尽に殺されてきた(200万人以上:国連推計)かを理解する必要があります。

 

まさにクラッシャージョーの劇中ストーリーそのものでした。

 

日本のマスコミはもう機能不全に陥っており、不都合な事実を報道することが出来ません。

大変考えさせられるものでした。

 

では。

帰りましょう。

 

今日の帰りもクラッシャージョーの映画(全部で3種類ほど)をチョイスしてみます。

 

 

 

私は東京都民でもあり県民でもありますから大阪のことを述べるのに違和感を感じられる方も多いでしょう。

昨年の8月中頃から9月初旬にかけて、先祖ゆかりの地である大阪を自身の目で確認し、只今家譜編纂に勤しんでいる所です。

ですから大阪は全く関係の無いところではなく先祖が歴史を紡いできた大切な所なのです。

編纂にあたり、大阪ミナミの発展については驚くほどドラスティックに、そしてエキサイティングに変貌を遂げて来ているのかが判り、自分自身でも大変興味深い内容だったものですから、少しだけ共有させていただきます。

●古代の大阪キタとミナミ
 大阪の人であればご存じの通り、上町台地は南北に細長く伸びる半島でした。古代当時のエピソードはたっぷりありますので、またの機会に触れましょう。あまり大阪市民でもご存じ無かろうかと思います。

 その半島の先端部分がちょうど現在の大阪城辺りになります。上町半島の西側を西成、東側を東成と呼び、西成は朝鮮半島東の新羅由来の朝鮮系の人、東成は朝鮮半島西の百済由来の朝鮮系の人がそれぞれ港を持ち、勢力圏としていました。

 西成は難波(なにわ)、東成は百済(くだら)として今でも地名にその名残があります。ご先祖様は西成新羅系でした。つまり我が家の家系は渡来系です。これを我が家のA系統とさせていただきます。

 上町半島は淀川の堆積によって東側は陸地化して現在のような形になっていきます。

 キタとミナミ。上町半島のキタとミナミで間違えありませんが、その呼称は明治期以降に呼ばれることになります。

●戦国期の大阪の街
 当時大坂の街はいまほど栄えておらず、石山本願寺跡に豊臣秀吉によって建てられた大阪城とその総構え、城下町の整備によって劇的に変貌を遂げました。大阪の市街地は拡がり、その南端はちょうど現在の心斎橋の少し南側辺りであり、そこから南は当時は寂れた農村でした。

 当時難波村のド中心にいた先祖は貴族の端くれで、武家でもありました。様々な事由があり、豊臣秀頼から、方広寺再興を命じられた様です。

 然しながら豊臣に強い恨みがあった様で、方広寺の釣り鐘の例の件(国家安康君臣豊楽)を将軍秀忠に報告した切っ掛けを作ったようです。

 ここに大阪の陣が発生しました。

 大阪の陣で大阪の街が荒廃し、多くのご遺体は千日寺という上町台地の南東に集められて荼毘に付されました。

 1615年以降幕府の政策判断により、「千日墓地」が当時の難波村の南東に定められました。

 私見ですが、大坂の陣の多くのご遺体を荼毘に付したことが切っ掛けだったのではないか、と勘繰ってしまいます。

●超巨大な人骨の山
 そして・・・
 戦国期から江戸期に至るまで基本的に上町台地の中ほどにある道頓堀というお掘りから南側は、古くから大阪に住む人たちにとっては恐怖の場所になっていきます。

 疫病や飢饉、処刑された人々、野垂れ死にした人などは皆、道頓堀南にある千日三昧(せんにちさんまい)へ運び込まれ、火葬されてきました。コレラが流行った記録の際は、ご遺体が山の様に積まれ、朝から晩まで火葬の煙が数十本、数百本、消えることは無かったそうです。

 焼かれた灰は積み上げられ、超巨大な人灰骨の山がいくつかあり、今ほど強力な火力で焼く訳でも無かった為、その匂いも強烈なものが漂っていました。

 周辺には古代からの夥しい墓が墓石と共に無秩序に並び、その光景は忌み嫌われる場所であったと伝わっています。墓標だけでも2万はあったそうですよ。

 それが千日墓(せんにちはか)と呼ばれる広大な範囲に渡って存在した墓地です。

 京都の烏辺野、江戸の小塚原(矢吹ジョーの泪橋近辺)と同じ様なまさに異様な光景が臭いと共に強烈に五感を刺激していたと言われています。

 この範囲は明瞭ですが、ここでの明言は避けておきます。寝られなくなった~など言われても困りますので(笑)

 これらは、天王寺近辺を古代から根城として来た阿倍一族の土地である阿倍野へ移動することになり、墓地だった元千日墓にはご遺骨ご位牌の巨大な山がいくつも残る異様な光景が拡がっていました。



 

如何です?

道頓堀の戎橋のグリコの看板の南側には、想像もできない異様な光景が拡がっていた時代が確かにありました。遠方に遺骨遺灰のぼた山がいくつも見える荒廃した忌み嫌われる土地であったこと、想像できますか?臭いもかなりキツそうですね。

 

 

 


そして・・・

 

遠く現在の福島県南相馬市鹿島区に生まれたご先祖様B系統は、相馬の殿様に仕えた平氏系の武家でしたが、何と!裸一貫で大阪ミナミに乗り込んできます。
 

この後、A系統の先祖とB系統の先祖の熱き戦いがミナミで繰り広げられます。

直系にしか伝わらないタブーな話もするかもしれません。


つづく・・・?


好評だったらね。


大阪市職員の方に大阪のザ・歴史そのものやねん、と評された家譜と共にミナミのお笑い発展記は如何に。


※深堀りされたい方はコメント欄へ♬

 

なかなか休みが獲れないということを愚痴ってますが、主たるお仕事の休みが無いということではなく、第2、第5フィールドの方が固まってしまった、ということも要因の一つです。

 

本日は秋葉原UDXで都内の学生さん、社長さん、お役所の役人を集めてのワークショップ。

学生の皆さんは本当に賢い。

 

日本の未来は君たちに任せる。

 

理不尽なオールドメディアに毒された人達の集団暴力に負ける事無く、自分たちの意思を貫いてまずは選挙へ行って欲しい。

 

とうことで久しぶりの秋葉原。

開始時間までの間、当然のように秋葉原の名勝を回ってみることにしました。

 

秋葉原と言ったら、マンセー。

 

そう、万世橋です。

関東大震災で被災し、後の帝都復興事業に指定されます。

東京地下鉄道の渡河工事に伴う水路変更の必要もあって、いったん東側下流の木製仮橋に移転した後、1930年(昭和5年)に長さ26m、幅36m、石及びコンクリート混成の現在のアーチ橋に架け替えられました。

 

南側より北側が広い橋詰広場や、欄干袂の機械室と船着場は、地下鉄建設時の経緯によります。

 

別銘めがね橋とも呼ばれ、大変美しい橋となります。

 

そして、この橋の南側詰には、国鉄時代の中央線の終着駅である、万世橋駅があります。

本日の姿を見てみましょう。

右側奥の方から来た中央線は、この行き止まりの万世橋が終着駅でした。

現在は旧万世駅橋:マーチエキュート神田万世橋として活用されています。

 

近寄ってみましょう。

大変貴重な明治の遺構です。右には万世橋の欄干も見えますね。

 

1枚目の写真に見える中央線終点留の向こう側に立つビルが駅前広場のあったところで、この駅前広場の当時の様子は過去交通博物館に再現されていました。

レンガ造りの駅舎は本当に美しく、駅前広場には、日露戦争の英雄である広瀬武夫杉野孫七銅像がありましたが、太平洋戦争時の金属供出で撤去され現存していません。

 

詳しくは、「杉野はいづこ」で調べていただければ。

駅前広場には今巨大なビルが建ってます。

 

そのビルの麓、

当時置かれていた銅像の様子が、駅前広場跡にパネル展示されています。

 

この銅像基部が多角形になっているのに注目です。

はい。

広瀬中佐の銅像の基部と同じ大きさの多角形を模した基部を持った植栽があります。

 

この植栽の高さも、ちょうど広瀬大佐の銅像と同じくらいの高さになるのでしょうか、等明治時代の風景を思い浮かべながら。

 

元々は江戸城の門があったところで、17世紀初頭にこの万世橋の基になる橋がこの門(筋違見附)の前に掛けられたのが走りだそうで。

 

そして須田街交差点を小川町方面に50mほど歩いていくと、

こちら、神田青果市場発祥の地、記念碑。

 

秋葉原にはこれだけではないのですが、遺構が大変多く、歴史的にも大変貴重なものが多いです。

 

そして秋葉原駅の方に戻り、いつもの吉牛でお昼を食べてから目的地へ。

 

懇親会、2次会まで行ってからお帰えり。

 

クルセイダーのコクピットに少し工作。

Head up display を取り付けました。

 

明日夜は第3フィールドのシンポジウム開催です。

午前中は直前打ち合わせ(TT)

 

こんな適当じゃいけないですね。

 

F-8E クルセイダー

アメリカ海軍海兵隊 VMFA-312 ”チェッカーボーズ

USS CVA-34 オーリスカニー艦載

リチャード・B・ニューポート中佐機
 (LtCol. Richard B. Newport)

 

 

昨日の夜景クルーズ、とても良かったです。

余韻に浸ってはいられません。

 

帰宅後に犬の散歩へとっとと行き、流石に進めたいクルセイダーの工作を進めます。

 

プライマー部分などの塗分けまでは終了していますが、キャノピーのマスキングまでいかなかったので、作業を残しています。

 

まずはキャノピーのマスキングの独自方法ですが、マスキングテープを約0.3mm幅で切り出して境界を取り巻きます。

 

この後、マスキングゾルを使用してマスキングテープの上までしっかりと塗り拡げます。この時、伸ばしランナーの営利に尖った残骸を使用して塗り拡げます。

塗り過ぎると乾燥に時間がかかるので、薄くても良いので塗り拡げると良いと思います。

これは久し振りだったので塗り過ぎ。

 

乾くとこんな感じになります。

 

表面があっという間に出来たので。

気が向いたから裏面もやってみることにしました。

 

出来るのかしら。

 

点け過ぎた・・・

 

まぁこれで良しとします。

 

少し合間にカラーファンタジーのマスキングを進め、乾燥確認後、つや消しブラックを吹きました。

 

おぉぉ、良い感じじゃないですか。

 

裏面も雑ながら塗ることが出来ました。

裏面を塗るとかなり良い感じになるんですね。

初めて塗装しましたが、やって良かったと思います。

 

アッパーキャノピーの方は、内側がブラックですが、外側はライトガルグレーでなければなりません。そして、内側には興味深いことにバックミラーが3つついています。

 

更にキャノピーを閉じる時に使う握り手もありますので、これらを再現していきたいと思います。

 

 

これだけしか出来ませんでしたが、大変眠いので、本日はここまで。

 

休みたい。

今はそれだけ。

 

では。

お休みなさい😴💤

 

 

 

 

 

 

 

タイトルの通り。

 

安い、寒い、辛い、耐えなきゃならない、でも美しいの格安夜景クルーズ。

取り敢えずどんなだったかをリポートします。

 

近隣在住の皆様いかがですか?

お安うございますよ。

 

私はお仕事終わってから行って参りました。

 

嫁が元町商店街から合流。

 

直前にコンビニでチケットに換えて受付完了。

 

ブルー・ターミナル。予約していませんでしたが特等席の山下公園側のシーサイドカウンターに座れました。早めの夕食。

 

定番の醤油麹のチキンカレー。

 

窓の外には…‥

氷川丸も電気が灯されました。

 

反対側はみなとみらい全景。

 

さるびあ丸が大桟橋に接舷し、小笠原列島からの乗船客が先に下船します。

その後我々が乗船しますが、颯爽と6階のオープンデッキへ。

 

たまたまですが、やってきましたマリーンルージュ。

判る人には解かる、ユーミン(松堂谷由美)ネタです。

 

出航時間を45分遅れて横浜大桟橋を出航しました。

滅多にないトラブルが発生した為、帰りに買い物(翌週の食料調達)行こうと思っていたのに・・・

横浜ベイ・ブリッジの下をくぐります。

 

実は前回くぐったのは護衛艦こんごう乗艦時です。

その時はブリッジ(羅針盤艦橋)に居たのですが、てっぺんが欄干に届きそうでした。ちなみに戦艦大和が現存していた場合、この下をくぐることはできません。

戦艦大和の艦橋が欄干の高さよりちょうど1m3.9m高くなります。

(誤りをご指摘いただき、ベイブリッジの欄干の高さは認識より低いものでした)

 

実はGoProの動画の方には収めましたが出航が45分遅れ、19時からスタートのみなとみらい花火フェスを沖合から見ることが出来ました。なかなか貴重な海からの花火でしたが、見ることが出来て幸運でした。

 

川崎の京浜工業地帯は電気が消えており、一番期待していた夜景は見ることが出来ませんでした。

 

こちらは羽田空港へ着陸するJAL機。小さいから国内線かな?

その先の地上には真ん中に東京緒タワーとレインボーブリッジが見えます。

 

MSCクルーズ(イタリアの会社)の著名なカジュアルクラスの客船、ジャパネットタカタ:ベリッシマ。5,000人以上詰め込む世界最大客数を誇る船。

 

そして、レインボーブリッジの下を潜り抜けます。

橋の下に東京タワーが見えます。

 

お台場のダイバー・シティの全景と奥は沈みゆくオールドメディアのフジテレビ社屋。

 

でたー。

豊洲のツインタワーマンション。

職場の1個下の女子がこのどっちかに住んでます。

 

竹芝桟橋到着。

 

ほぼ最後に下船しましたが、この後22時ころまたあらためて小笠原に向けて出航するそうです。

 

ちょっと夕飯早かったので、夜食。

歌舞伎町に寄って桂花ラーメン。

以上、東京湾夜景クルーズの報告でした。

 

 

 

ということで、本格的なクルーズ船の旅を予約してみました。

 

申し込んだのは今年の夏。

10年振りに短期間(12日間)ですが、海外クルーズになります。

 

前回は横浜大桟橋から10日くらいだったと記憶してますが、ラグジュアリークラスの飛鳥IIでした。

 

今回はラグジュアリークラスでは無いのですが、プレミアムクラスでアメリカのクルーズ会社、プリンセスクルーズの日本発着クルーズになります。

【ダイヤモンド・プリンセス】

 

そう、新型コロナウィルスであまりに有名になった船。

 

2020年1月下旬に中華街で食事した際に、大桟橋へ観に行きましたが、そこには存在しませんでした。対岸の大黒ふ頭に係留されていたのを記憶しています。

 

クルーズのリポートではなく、何が便利で、何が役立ったかなどを含め、報告してみたいと思います。

 

一応船内はアメリカ。

 

コースも魅力的で、昨年行って感動した青森、しかもねぶた祭の期間に寄港するのと、徳島の阿波踊り、高知のよさこい祭と全国のお祭りを巡っていきます。そしておまけみたいな感じで朝鮮の伽耶日本府こと任那ゆかりの釜山にも立ち寄ります。期間は短期の12日間なので、一般的なバルコニー付の部屋にしてみました。昔で言う二等船客という位置づけでしょうか。

 

久し振りで緊張します。。。

 

では。

お休みなさい😴💤

もうタイトルの通りです。

休みが無いので、働きづめで少し疲れて来たところもあります。

 

出航は、明日、1月24日(土)18時、横浜大桟橋。

 

 

 

 

クルーズ料金、大人一人1,200円。

 

 

 

 

 

大島~竹芝 間の東海汽船『さるびあ丸』の路線。

過去神津島から帰る時に、よりによって帰京の日に台風上陸。

 

予定していた水中翼船が欠航となったので、焦ってさるびあ丸に切り替えて乗船した、という経験があります。

 

その時は疲れ切って横浜で下船し、電車で帰宅しましたが、終着は竹芝桟橋なのです。

 

今回の乗船は、以前下船した横浜港から竹芝桟橋までのたったの90分間のクルーズ。

 

 

土日限定で東京湾夜景クルーズとして大人気です。

 

 

 

 

 

 

 

若者へのエール:

 

日中学生が怒って騒いでいて知ったこと。

 

TBSが酷すぎるね。

これだけ繰り返し酷い偏向やっているんだから総務省だって黙って無いでしょうね。

完全にレッドラインを大きく超えましたね。

 

電波停止で言論弾圧とか言ってくるの目に見えてますが、これは特権を利用した立派な扇動工作であって、言論の名を利用した悪意の籠った暴力です。

 

若者の「力のうねり」を見せてもらいたいけど。

総数では汚染されたバランスを欠いた思考総数には敵わない、と悲痛な叫び声。

それでも最後まであきらめないで欲しい。

 

 

でもちょっと気になるのが、全てが完全悪ではない、ということ。

所属で決めつけて建設的な議論を逃してはいけない。

 

確かに党の名前はおかしいし、支持率ゼロに畏れおののいて慌てて選挙対策として集まっただけであっても、中にはまともな人はいます。

 

病気を表明して敵前逃亡して落選回避したり、自分の選挙区に候補者立てられて何故かそれを批判したりする様な為政者を見極めてもらいたいと思います。

 

情報弱者な人たち、俯瞰した正常な判断が出来ず自分本位で投票する人はいずれいなくなります。それまでの我慢です。

 


#TBSは電波停止にせよ

#TBSは偏向報道、嘘報道は止めよ

#若者よ投票へ行け

#オールドメディアに負けるな

#オールドメディアの洗脳、汚染に負けるな

#国民よ目覚めよ、立てよ国民

 

F-8E クルセイダー

アメリカ海軍海兵隊 VMFA-312 ”チェッカーボーズ

USS CVA-34 オーリスカニー艦載

リチャード・B・ニューポート中佐機
 (LtCol. Richard B. Newport)

 

 

 

昨夜に知って驚いたこと。

 

台湾の水泳100m、200mバタフライエース王冠閎選手。

 

ちょっと前の話。

娘の小梅太夫LINEに連絡が来て、今年の秋に愛知で開かれる国際水泳大会に出るからとのことでした。旧知の仲に声を掛けている様です。

ここまではへぇ~でした。

 

昨晩娘から教えてもらって知った事。

 

カイリの愛称で呼ばれていた彼は、台湾代表であることは知っていましたが、トップクラスのアスリートになっていました。

 

驚き。

夢にも思っていませんでした。

 

瀬戸大也選手の世界記録も破ったそうで、何と世界トップアスリートへと成長したようです滝汗滝汗滝汗

 

小梅太夫とカイリとは某海外大学に留学中に知り合って、期間中、日本人・台湾人・イタリア人5~6名の集団でいつもつるんでいた仲間の一人だったのでそのころから知ってましたが。

留学時代のカイリ(左)。黒いですね(笑)

小梅太夫撮影。

 

それにしてもその後の努力はきっと物凄かったのでしょう。

本当に人生わからないものです。

 

カイリの次回オリンピック出場、メダル獲得を応援していきたいと思います。

 

コロナ禍での東京五輪にも出場したようですが、ナショナルチームの規定で外部との接触は厳禁だったそうですから全くトレースしていませんでした。

 

高校とか大学の時の知人でお互い顔を認識し合える人物でオリンピックに出たまではある程度存在していますが、(候補含めて)メダリストまでは流石にいません。

 

 

何だかこういう話を聴くと、自分の若い頃の気概を思い出すものです。

大成するつもりで一心に球を追いかけていたけど、子どもの頃は本気モードでした。

 

でも次から次へと出てくるスーパースター級の後輩に徐々に取って代わられていくことで自分の実力を認めざるを得ないというか、悔しいというか、何とも言えない無念さがこみあげてきたことが思い出されます。

 

無名からこれだけのご活躍、これは純粋に凄いと思います。

 

自分は引退しましたが第3フィールドがずっと蹴球道の世界でしたから、模型製作よりもこういった話を聴くとどうしても熱くなってしまいます。

 

 

カイリ選手のこと、ネットで調べてみましたが、今じゃイケメン代名詞みたいな感じで台湾でもかなり人気があるようです。

 

それにしても私と比べて身長そんなに変わらないそうですが、何なんでしょう、この小顔というか小頭というか。嫉妬しかありませんキョロキョロ

 

 

 

 

とは言えクルセイダーです。

 

基本塗装は終わりましたが、未だ部分塗装が色々とあります。

結構複雑怪奇な塗分けが必要で、何故?というところも多くあります。

 

実機に比べて随分とコントラストが大きいな、と思って念のため塗装指示を確認してみたところ、下面のホワイトは問題無く、上面のところ、ガルグレーで塗装してしまっており、本来はライトガルグレーという色の様でした。

 

もう面倒なので、このままで行きますが、決して確信犯的なものではなく、本気で間違えました。

 

本日は尾翼の可動部分のプライマー部分、ジェットノズルの部分、キャノピーの塗装になります。

 

これらが終わってからデカールです。

 

垂直尾翼と尾翼の可動部分がどうやら無塗装の様ですので、プライマー色で筆塗りです。

 

主翼と尾翼も端は無塗装のようです。

 

モールドがある訳でも無い主翼はバランスとる為に殊の外位置決めに時間を擁してしまいました。

 

時間切れによりコクピットのマスキングはまた次回へ持ち越し。

なかなか前進できませんえーん

 

各地で数年振りの大寒波が来ています。

ご自愛ください。

 

 

 

 

 

 

 

F-8E クルセイダー

アメリカ海軍海兵隊 VMFA-312 ”チェッカーボーズ

USS CVA-34 オーリスカニー艦載

リチャード・B・ニューポート中佐機
 (LtCol. Richard B. Newport)

 

 

どういう訳だかブログ記事のコピーができなくなってしまい、面倒ですが、作り直すことにしました。


先週末は一大イベントが終わり、休みが全くない日が続きます。

でもクルセイダーで前進です。

 

クルセイダー7回目の記事です。
本日は切り出しておいたエルロンとフラップの分離です。

言うは易し、行うは難き。


何とか切り出しはできましたが、これをどうやって取り付けようかと思案しました。

恐らく接着はキツキツで難易度高いでしょう。

ここは俺ゲルで皆様の作例を拝見した経験が役立ちます。

金属線で繋げます。

塗装の際はちょうど持ち手にもなって便利。

本体のマスキングも簡単そうで複雑怪奇で面倒でした。マスキング嫌いではありませんが(笑)

私としては初めてのハイビジ塗装となります。ホワイトで塗装して、乾燥させたらデカール貼付です。

てっかてかのプレミアムホワイト。

 

カーモデル用に購入していたものですが、N360を塗装する時しか使っていないので、使ってみました。

 

ハイビジのクルセイダーは流石に無いので、後で半艶被せますけど。

逆にデカール貼付が上手くいくのでは?と期待しています。

 

マスキングテープを剥がしました。

デカいけどコンパクトで良い感じ。

 

ガルグレーとホワイトの絶妙なハイビジョンが綺麗です。

が、何か違和感が。

こんなにもコントラストあったっけ?と思ったのも時すでに遅し。

 

ガルグレーだと信じていた部分はガルグレーではないんですねショボーンショボーンショボーン

今更知りました。

 

がっかり。

 

 

いつもの事ながら集中力が足らなさ過ぎる。

我ながら悲しい。

 

 

 

気が散りますが、豪華客船いいですね。

 

キットってなかなか売っていないみたいで、我らが超凄腕モデラ―のまえださんに有難くも頂戴した color fantasy で合間を埋めます。製作記としては2回目。

 

ノルウェーのカラーライン社の超大型ラグジュアリー・カー・フェリー型クルーザー。

 

 

ファンネルとそれを取り巻くフィンは一体モールドまでは良いのですが・・・

ファンネルを囲うようにフィンが着いていますが、よりによって中央に合わせ目。

こういうのとっても嫌ですね。あとで何とかしたいものです。

 

本体全体の状態です。

カリ組でしたが、合いも良さそうで、何よりも美しい。

 

通路などを塗装してみました。


今の時代の客船のスタンダードな形状です。

 

カラーライン社 『カラー・ファンタジー』

 竣工・就航: 2004年12月
 建造場所: アケル・ヤード(フィンランド・ツルク)
 総トン数: 約75,000トン (74,500 - 75,027 GT)
  >排水量は4万トン台と思われます。

 全長: 224メートル
 全幅: 35メートル
 喫水: 6.8メートル
 デッキ数: 15デッキ (一部資料では16デッキ)
 最大速度: 22ノット (約41 km/h)
 エンジン出力: 42,400馬力 (31.2 MW)
 旅客定員: 2,400〜2,605名
 客室数: 966室 (2,667ベッド)
 車両積載能力: 750台
 船籍: ノルウェー (Oslo) 

 

約20時間をかけ、ノルウェーのオスロを出航し、ドイツのキールまでのクルーズとなります。1日片道1回の就航で、カラー・ファンタジーとカラー・マジックの2隻大勢となります。

 

クラス    特徴    費用目安 (1名あたり)約180倍すると円に換算できます。
スタンダード (3つ星):

    内側またはプロムナード面、2段ベッドなど    €124 〜 €200
 

カラー・クラス (4つ星)

    海側(オーシャンビュー)、朝食・ミニバー付    €250 〜 €400
 

カラー・スイート (5つ星)

    広めの客室、VIPラウンジ利用可、朝食付    €450 〜 €650
 

オーナー・スイート

    最上級(35㎡)、パノラマビュー、豪華特典    €800以上

 

 

キットは楽天で見つけましたが、99万円とかあり得ない金額が付いており、希少性なのか、それとも転売ヤーなのか判りませんが、pickしません。