七色の鏡答えのない毎日の中でその日の想いを語り継ぐ風を斬る淋しさよ貴方と言う“いのち”の燈(ともしび)が永久(とわ)なる証として在り続けることをひたすらに祈り刻む何処かで誰かが平和の礎の唄を奏でている只ひたすらに……