色んな本を見ると、ダーツを投げるためには下記の事が大事だと書いてることが多いです。

⚪️スタンス ⚪️グリップ ⚪️セットアップ ⚪️テイクバック ⚪️リリース ⚪️フォロースルー

ところで、優先順位をつけるならどれが上位に来るのか?

自分が思うに、、、
⚪️グリップ ⚪️テイクバック(テイクバックエンドの形) ⚪️スタンス

これらが合ってるか合ってないかでメチャクチャ差が出ると思います。

この3点が自分の骨格や投げ方に合ってくるとグンっと上達すると思います。

力んだり、投げ疲れたりするのは、この3点が合ってない時に多いと思います。

バチっと合っていれば思考回路が止まったり、緊張maxでも、それなりに投げれると思います。

ダーツを始めてすぐにAAフライトぐらいまでいく人は単純にこの3点が最初からそれなりに合ってる人だと思います。

なかなか上手くならない人はこの反対だと思います。

どの時点でこの3点を見つけるか?

考えるがまとまってない人は、とりあえずこの3点に絞ってみるのもありだと思います。
連休みたいですね、自分は今日も仕事です。 でも明日、明後日は休み^_^

ダーツの話しです。

技術的な部分、考え方、メンタル、その他モロモロです。

まだまだ下手くそな自分ですが、現時点での自分のダーツスタイルを振り返ってみます。(参考までにしてください、間違った考え方もあると思います。まだまだ未熟者なので)

今回のブログ、メチャメチャ長くなる気がしま~す。 分割して書く予定です。

⚪️ダーツが上手くなる為の条件
1 ダーツを続ける
2 ダーツを定期的に投げる
3 考えながら投げる
4 やり抜くことを決める

その為には、、、

★ダーツを投げる事が楽しい状態をキープする。 → ありがちなパターンは、考える事と悩む事を同じくくりで考えてしまい、マイナス状態でその日のダーツを終えてしまう事。 もう少し投げたい!ぐらいの腹八分目で辞めるのも次のダーツへのモチベーションの保ち方の一つの方法。

★週に1回6時間投げるよりも、2日に1回2時間の方が良い! → 再現率の精度を上げる競技なのでマッスルメモリーに細かい動作を刻むには後者が正解。ダーツを投げずに上手くなることは無いです! それなりの練習量は不可欠です。

★考えながら投げる!悩まず投げる!考えながら、感じながら投げないと勿体無いと思います。 ただ投げるだけでは状況が違う場合や調整能力に差が出てくると思います。 さっきも言いましたが、(考える)と(悩む)は全く意味が違うと思います。 最終的には「感覚(感じる)」+「考える」だと思います。

★ダーツを投げに行く前に必ず1つは今日はコレをやり抜く! っと決めてやり抜く。 例えば、ターゲットに腕を伸ばす。とか、肘と肩は動かさない。とか、下半身が決まってから上半身を作る。とか色々あると思います。

プラスαで、「練習メニューを消化する」→自分の状態を把握しやすく、いつもと状況が違っても、普段通り投げればこれぐらいは打てると思える、自信につながる。






これからルイーダに投げに行ってきます。

今月は3.4回ぐらいしか投げれてません(; ̄O ̄)

来月は出張がない予定なのでそれなりに投げれそうです!

ついに「あまちゃん」が最終週に突入です!

さっき、嫁に、能年玲奈の昔の動画を見せられました。

今とは完全に別人です、見た目も喋り方も。

でも良いんです!

自分は今が輝いてる人に魅力を感じます!