今日もチョロっと投げてきました。

何をやったかと言うと、フォームチェック!

各部位の確認や、力の抜き方やリズムの確認等々です。

結局の所、自分に適したリズム、フォームを持続性させながら、メンタルの安定をリンクさせる事が、自分のポテンシャルを最大限に発揮させるものだと思います。

現状よりも飛躍したレベル目指すなら間違いなく改良が必要だと思います。

が、しかし! 改良が必ずしも成功する訳では無いと思います。

守りの考えかもしれませんが、改良が失敗しても、これまでのピーク時に近いレベルをキープ出来る保険と言うか、スキルはあった方が良いと思います。

何故なら、それすら出来なければ、ダーツを楽しむ事すら出来なくなる可能性があるからです。

投げ方自体が分からなくなったり、何が正しくて何が間違いなのかすら分からなくなり、負のスパイラルに入ってしまいがちです。


それには何が必要かと自分なりに考えると、「自分の説明書」を作る事だと思います!

結局の所、見栄を貼っても、ヒビっても、頭が白くなっても、出来る事しか出来無いと思います。

突然スーパーマンになる事は無いと思います。 たまたまいつも以上に入る事はありますが、、、

「自分の説明書」と言っても人それぞれだと思います。

ただ、共通して言える事は、⚪良い状態の時の自分のイメージや体の各部位の使い方や場所を記憶する事。

これにより、その後の違和感を感じた場合に、何が違うのでこの様になった?という部分を頭で理解し、体で矯正、調整出来る様にし、より繊細な感覚、マッスルメモリーを蓄積させるこたが重要だと思います。

ある意味、「自分の説明書」の出来具合がその人の本当の実力だと思います。(どんなにテンパっても、これだけのダーツは最低限出来る!)


明日はホームショップの「ルイーダ」(南平岸)でハウスと言うかイベント的な事があります\(^o^)/1930スタートです!

タイミングが合う人は是非参加してください!自分も参加予定です(^O^)