今日は仕事が休みなので、投げてきました。

久し振りにゾーンに入りました。

本当なら1日1回はゾーンに入りたいんですが、仕事が忙しくてあまり投げれないので、最低でもダーツを投げに行った時に1回はゾーンに入る癖をつけようと思います。

ダーツを投げた後の体のケアの質問があったので、自分なりにやってる事等です。

→ ○お風呂で腕や肩の筋を伸ばす、ストレッチ的な感じ。

○お風呂上がりに、正座(足首を立てて)して両手を出来るだけ前に伸ばし、肩と背中の筋を伸ばす。(女豹のポーズと言うか、アラーの神に祈るポーズと言うか)

○肘の内側をアイシング

○疲労が蓄積していると感じる所に湿布を貼って寝る


こんな感じのケアです。 が、しかし! これはよっぽど疲れが酷い時です。

3時間ぐらいのダーツなら、ノンケアーです!

と言うか、どの部分に疲れが溜まってるか?は意識してます。

どーいう事かと言うと、無理の無い立ち方や、腕の振り方だとそんなに疲れません。

体のどの部分が疲れてるかによって腕の振り方がイマイチだった!とか、脱力が出来てなかった!とか、体の軸がズレてた!とかの反省ができるので、疲れは今後の参考になる情報の1つだと捉えてます。

無理のない体の使い方がダーツの安定にもつながってくると思います。




ついでの話しです。

アップって何をもってアップと考えるか?

人それぞれ理解の仕方や理解度は違うと思いますが、自分の場合は、、、

○体の軸の確認。下半身の軸、上半身の軸、ウデの振りの軸の3つの軸を同じ直線上に合わる

○指のタッチの確認

○ダーツの軌道、着地のタイミング、各リズムの確認

○腕を伸ばし切ってっ筋を伸ばす(ストレッチ的な意味合い)

これらをやる事がアップだと考えてます。

※あくまで調整なので、一切狙って投げません。アップと狙い出すは完全に分けてます。

自分の場合は特に

○腕を伸ばし切ってっ筋を伸ばす(ストレッチ的な意味合い)

これを重視してます。

投げ終わりの体のケアも大事ですが、狙い出す前の体のケアの方を重要視してます。

何のスポーツでも、必ず筋を伸ばしてから練習に入ると思います。

コレ、重要!

アップって何? ブルに近づけていくこと? それホント?

考えながら、意味のある練習をして、ダーツを楽しみましょう\(^o^)/