今日も投げてきました。

大会に備えて、20Tを主に投げました。

話は変わって、「赤松大輔さんのアメブロの記事」を読んで再度、自信を持つ事の大切さを感じました。

興味がある方は検索してみてください。

自分的に感じた事は、要するに、、、

⚪「簡単に出来る事は簡単にする」簡単な事をあえて複雑にする事はナンセンスである。

⚪根本的部分で、自分を信じる事が出来なければ、何も信じられなくなる。

この2点がブログ記事から自分は特に強く感じられました。

場合によっては自分にウソをついてでも自信を持ったり、堂々とした態度や立ち振る舞いをする事により、自己暗示から来る自信により、集中力が高まったり、ゾーンに入ったりすると思います。


目標は何か? 何が満足で何が不満足か?どれぐいのスパンで何をすれば良いのか? どの様な場面を想定して普段投げるのか?


大きく別けると、ダーツを楽しむスタイルとして、ワイワイ投げるダーツもあれば、技術の向上を追求するダーツもあると思います。

心から楽しんで投げれればどちらでも良いと思いますが、自分は最近後者寄りになってきました。

※大前提の大前提で、ダーツを投げるのが楽しい!と思える事が全ての元になる気がします。

ビリヤードのプレイヤーとして割と真面目にやってきた経験からすると、技術を向上させるにはプラスのイメージだけ(極力プラスイメージだけ)の蓄積が欠かせないのは間違いないです。

上手くなる人と、なかなか上手くならない人との決定的な差の部分で、プラスイメージの蓄積があると思います。

状態が良く無い時は投げない事が、ダーツを投げる練習よりも重要な場合もあると思います。

休む勇気!投げない勇気!体の状態を整える意識!

が、しかし! ダーツを持って自分の順番が回ってきたの時は、集中力を切らす瞬間は一瞬たりとも無いと思います。

集中力が続かないのは、、、
⚪体力(精神的スタミナ)不足
⚪甘え

しか無いと思ってます。

⚪甘え、に関しては、ダメ!としか言いようが無い気がします。

自分が壊れるほど追い込むのはそれはそれでナンセンスなので自分のキャパを知って、それなりのプレッシャーをかけて!

ダーツを楽しむ為のにも、後悔するダーツだけは避けたいです。


またまた話は変わって、プチ情報です。

昔、本で読んだんですが、人間は心拍数が一分間90回の時が1番集中出来るらしいです。

どれぐらいが一分間で90回なのかを事前に知っとけば、本番の(相手が投げてて)順番待ちの時の時間の有効活用になると自分は思います。

明日も時間があれば投げようと思います。