平日ですが、今日は投げて来ました。

職場のパイセン(先輩)にダーツライブの操作方法を教えるのと、ハウストーナメントにエントリーするのと、大会に向けて投げないと調整が間に合わないので、家族に無理言って投げにいかせてもらいました。 ありがとう! 理解ある家族に感謝です\(^o^)/マジで!

話は変わって、最近仕事で凄~く肉体的に負荷がかかってます。とりあえず今週の金曜日までは体が壊れそうな感じだと思います。

体全体が筋肉痛だし、打撲や少し筋が伸びてます。 なるべくダーツを投げる右手には負荷がかからないようにしてますが、それなりに負荷はかかってます。

例えで言うならば、一般的な成人男性の方に、キチンとした形の腕立て伏せを50回×2セットをして、半日置いたぐらいの腕の負荷ぐらいだと思います。

ボードにはどうにか届くけど、(~_~;)って感じでした。

数回カウントアップをして、パイセンのライブカードにレーティングを出すためメドレー対戦をしました。

途中から周りのプレイヤーから対戦の申し込みがあったので、順番にメドレーで対戦しました。

このブログを見てるかどうか分かりませんが、対戦ありがとうございました! またよろしくお願いします(*^_^*)

今度はもっと良いダーツが出来るように練習しときます!

状態が悪いから感じる事が出来た事で、「テイクバックの脱力」があります。

ホントに今日は体がが壊れるぐらい痛くて、ダーツが飛ばなかったのでテイクバックで力を抜く事だけと言ってもいいぐらい、この1点に意識を持っていきました。

自分が思うに、、、

(自分には当てはまりますが、皆が皆そうではないと思うので、話半分で!)

テイクバックで脱力出来ないと、ダーツが飛ばないし、コントロール(指のタッチやダーツの抜き方)が難しくなると思います。

しかし、人間の本能で、入れたくなる気持ちが強くなればなるほど、又、いつもと状況が違いプレッシャーがかかればかかるほど、逆にテイクバックで力が入ってしまいます。

多分、人間の体の構造上と言うか、システムがその様になってると思います。

しかし、人間には理性を抑える能力もかね揃えていると思います。

なので、テイクバックで力を抜く意識と、方法を自分が理解すれば、体現する事は可能だと思います。

今日を振り返ると、体の状況が悪いが故に、再確認出来た事項があったので良かったです。

状態が悪くても、貪欲にプラスになり得る事にアンテナを傾けるって大事だと感じました。


勇気を持ってテイクバックでは脱力せよ! そうすれば、飛びも良くなるし、コントロールも出来る。

今より高いレベルのダーツをしたいなら勇気もってテイクバックでは脱力せよ!