最近考えることの一つに「脱力」があります。
ようやく意味が少しだけ分かって来た気がします。
今までは、構えてから投げるまでの間で、肩とか手首とかに無駄な力(力み)が入らないようにする事だと思ってました。
ホント最近になって解釈の間違いに気が付きました。
自分の考えですが、「肩や、手首、胸筋等」に力みが出るフォームはすでに問題がある!
構えた後に力みを抜くのでなく、もともと力まないフォームを作る方が先だと感じます。
ダーツを持たない状態や、目を瞑ってダーツを投げると、ほとんど力む事は無いと思います。
良く有りがちなのは、カラ投げの時はソコソコ入り、グルーピングが良いのに、ターゲットを狙うと力んで腕が出なかったり、力まず投げるとターゲットに刺さらなかったりだと思います。
まずは、狙うととか、グルーピングとかより先に、軸がブレなく力まない投げ方を見付ける事が重要だとやっと理解してきました。
考え方の順番は下記かな?って思います。
1 軸がブレなく力まないフォーム
2 グルーピング(1投目に刺さった所に2.3本目も刺さるようにする)3本の三角形を小さくしていく
3 ターゲットに入れようと意識して入れる練習
理解せず投げると、結局の所「毎回違う銃で射撃の修正を繰り返りをしていると言う恐ろしい事になる」と思います。
怖~っ!
ようやく意味が少しだけ分かって来た気がします。
今までは、構えてから投げるまでの間で、肩とか手首とかに無駄な力(力み)が入らないようにする事だと思ってました。
ホント最近になって解釈の間違いに気が付きました。
自分の考えですが、「肩や、手首、胸筋等」に力みが出るフォームはすでに問題がある!
構えた後に力みを抜くのでなく、もともと力まないフォームを作る方が先だと感じます。
ダーツを持たない状態や、目を瞑ってダーツを投げると、ほとんど力む事は無いと思います。
良く有りがちなのは、カラ投げの時はソコソコ入り、グルーピングが良いのに、ターゲットを狙うと力んで腕が出なかったり、力まず投げるとターゲットに刺さらなかったりだと思います。
まずは、狙うととか、グルーピングとかより先に、軸がブレなく力まない投げ方を見付ける事が重要だとやっと理解してきました。
考え方の順番は下記かな?って思います。
1 軸がブレなく力まないフォーム
2 グルーピング(1投目に刺さった所に2.3本目も刺さるようにする)3本の三角形を小さくしていく
3 ターゲットに入れようと意識して入れる練習
理解せず投げると、結局の所「毎回違う銃で射撃の修正を繰り返りをしていると言う恐ろしい事になる」と思います。
怖~っ!