今日は師匠と新たな職場のパイセンといっぱいダーツ投げました!
新たに考えさせられる事がいくつかありました。
大きく言うと「調整の仕方」です。
ダーツの投げ始めや、時間が少し空いてからダーツを再度投げる場合の調整について考えさせられました。
投げ方や腕の振り、立ち方等がいまいちシックリこない状態が続きました。結果的にはいつもに近い感覚で投げれました。
その過程で考えた事、、、
◯下半身を突っ込ませながら投げない
◯肘の位置が決まってからテイクバックに入る
◯リリースする際、セットアップポジションを通過させながらダーゲットに真っ直ぐ手を伸ばす
です。
自分がよく陥るのが「ダーツを前に飛ばそうと力み、腕の弧が大きくなり、結果的に上に抜ける」これです。
頭の中のイメージと腕の感覚、視覚、実際のダーツの軌道等がリンクしなければ上手く飛ばせないと思います。
特に上記の、
◯リリースする際、セットアップポジションを通過させながらダーゲットに真っ直ぐ手を伸ばす
が大事だと今日は感じました。
セットアップ時(肘の位置が決まり静止している状態)に見えている景色(自分の手、ターゲット、その他の風景)にテイクバックから腕を戻してやればおのづとターゲット方向に腕は出るし、ダーツも飛んでいくって事なんですけど、、、これが意識しないと抜けちゃうんだな!
まっ、少しづつ頑張ろう!
新たに考えさせられる事がいくつかありました。
大きく言うと「調整の仕方」です。
ダーツの投げ始めや、時間が少し空いてからダーツを再度投げる場合の調整について考えさせられました。
投げ方や腕の振り、立ち方等がいまいちシックリこない状態が続きました。結果的にはいつもに近い感覚で投げれました。
その過程で考えた事、、、
◯下半身を突っ込ませながら投げない
◯肘の位置が決まってからテイクバックに入る
◯リリースする際、セットアップポジションを通過させながらダーゲットに真っ直ぐ手を伸ばす
です。
自分がよく陥るのが「ダーツを前に飛ばそうと力み、腕の弧が大きくなり、結果的に上に抜ける」これです。
頭の中のイメージと腕の感覚、視覚、実際のダーツの軌道等がリンクしなければ上手く飛ばせないと思います。
特に上記の、
◯リリースする際、セットアップポジションを通過させながらダーゲットに真っ直ぐ手を伸ばす
が大事だと今日は感じました。
セットアップ時(肘の位置が決まり静止している状態)に見えている景色(自分の手、ターゲット、その他の風景)にテイクバックから腕を戻してやればおのづとターゲット方向に腕は出るし、ダーツも飛んでいくって事なんですけど、、、これが意識しないと抜けちゃうんだな!
まっ、少しづつ頑張ろう!