昨日は72さんと意識が飛ぶぐらいダーツ投げました!
ありがとうございました 良い練習になりました、またよろしくお願いします✌
全体的にダーツは入らず、投げてる感覚も違和感タップリでしたが、大事な場面での入れはそれなりでした。
甘えたダーツでした
そんな反省を踏まえて、今日はプラクティスを投げまくりました。
以前から色々考えている事を実験的に試しました。
どう言う事を考えているかと言うと、、、
「いかなる環境においても安定して力を出す」にはどうすべきか?
要するに、マシーンの違い(ライブとかフェニックスとか)、店の明るさの違い、天井の高さや、湿度や温度、相手のレベル、プレッシャーのかかり具合等
これらを総合的に考えた事が、自分の中での「いかなる環境」って意味の捉え方です。
それらを考えた時に、ダーツの技術の中でカナリ重要な割合を占めるところに「グリップ」があると思います。
自分はダーツを初めて3年半です。
周りのプレイヤーや雑誌や動画を見て独学で自分の中でのダーツスタイルをつくってます。
やはり、キモはグリップだと思います!
ダーツを初めて半年でAAAフライトになる人もいるし、4、5年ダーツに真面目に向き合ってるのにBフライトの人がいると思います。
グリップが本人に合ってるか、合ってないかが8割ぐらいだと思います。
今になって分かってきましたが、よく言われる「テイクバック、最下点、リリースポイント、フォロースルー、利き目、プッシュ、スイング等」は大事ではありますが、、、
所詮、枝葉の部分だと思います。
ダーツで大事だと思う事は、感覚(感じる事)だと思います。
本人に合ったグリップかどうかて感覚の部分に雲泥の差が出ると思います。
正直、真面目にダーツを投げてる人であれば半年ぐらいで立ち方や腕の振り等はある程度出来上がります。
人間の身体能力にそんなに差があるとは思えません。(PDCのトップクラスは置いといて)
普通の人なら真面目にダーツを投げればAAとかAAAにはなれると思います。
その差はグリップが合ってるか合ってないかで決まり!
自分のダーツはまだまだですが、Cフライトからスタートして少しずつ階段を登りAA、AAAになりました。
以下は自分の実経験です。
グリップが合ってないと、ダーツを投げるまでに色んな細かい事に影響がでます。
毎回微妙に前腕に力が入りテイクバックの方向やリリースタイミングがズレる。それらをカバーする為に、肩が動き、腕の振りとダーツが飛ぶ放物線がズレる為、毎回リリース時の肘の角度(腕が伸びたり、止まったり)が違ったりすると思います。
よって毎回修正が必要になる。3本投げ終わって、自分の順番が回って来た時に、又3本共に修正が必要なダーツを投げる。
どうしても気になってしまう項目が多くなり、ダーツが難しく感じる。しかし、難しい中でも偶に、狙ったターゲットに刺さる!
苦労が多く、難しいと感じる中でターゲットに刺さったダーツは快感に感じる。
しかし、それは現実問題、第三者目線で見ると、たまたま入っただけであって、宝くじみたいな物だと思います。
しかし、本人は入れてやった!と思い、今の感じ
と勘違い。
やってる事は毎回、たまたま入るダーツの練習、、、
結果、一日通して常に修正が必要なダーツになる。
一日が一週間、一週間が一ヶ月、、、
これは自分がCフライト~Aフライトになった頃の感覚です。
AAになりたての頃は、このままでは頭打ちだ! 成長するには何かを変えなければならない! と考えるようになりました。
しかし、何をどのように変えるかは明確に分からず、テイクバックの距離やセットアップポイントをいじったり、期間も一週間とか一ヶ月ぐらいで辞めてました。
結局の所、当時のダーツスキルで集中さえすればソコソコ納得出来るダーツが出来るので、安心出来るいつものダーツスタイルを選択してしまう結果に。
最近になってようやく具体的に何をどうすれば良いか分かってきた気がします。
やっぱりグリップだと!
もう少しダーツ上手くなりたいので、新たな一歩を踏み出そうと思います(^ ^)
シックリきた時は腕を振れば入ると思えるグリップがチラチラと見え隠れしてきたので
とにかくグリップ!
神様ジョンローも言ってました。グリップは永遠の課題だと、、、
ありがとうございました 良い練習になりました、またよろしくお願いします✌
全体的にダーツは入らず、投げてる感覚も違和感タップリでしたが、大事な場面での入れはそれなりでした。
甘えたダーツでした

そんな反省を踏まえて、今日はプラクティスを投げまくりました。
以前から色々考えている事を実験的に試しました。
どう言う事を考えているかと言うと、、、
「いかなる環境においても安定して力を出す」にはどうすべきか?
要するに、マシーンの違い(ライブとかフェニックスとか)、店の明るさの違い、天井の高さや、湿度や温度、相手のレベル、プレッシャーのかかり具合等
これらを総合的に考えた事が、自分の中での「いかなる環境」って意味の捉え方です。
それらを考えた時に、ダーツの技術の中でカナリ重要な割合を占めるところに「グリップ」があると思います。
自分はダーツを初めて3年半です。
周りのプレイヤーや雑誌や動画を見て独学で自分の中でのダーツスタイルをつくってます。
やはり、キモはグリップだと思います!
ダーツを初めて半年でAAAフライトになる人もいるし、4、5年ダーツに真面目に向き合ってるのにBフライトの人がいると思います。
グリップが本人に合ってるか、合ってないかが8割ぐらいだと思います。
今になって分かってきましたが、よく言われる「テイクバック、最下点、リリースポイント、フォロースルー、利き目、プッシュ、スイング等」は大事ではありますが、、、
所詮、枝葉の部分だと思います。
ダーツで大事だと思う事は、感覚(感じる事)だと思います。
本人に合ったグリップかどうかて感覚の部分に雲泥の差が出ると思います。
正直、真面目にダーツを投げてる人であれば半年ぐらいで立ち方や腕の振り等はある程度出来上がります。
人間の身体能力にそんなに差があるとは思えません。(PDCのトップクラスは置いといて)
普通の人なら真面目にダーツを投げればAAとかAAAにはなれると思います。
その差はグリップが合ってるか合ってないかで決まり!
自分のダーツはまだまだですが、Cフライトからスタートして少しずつ階段を登りAA、AAAになりました。
以下は自分の実経験です。
グリップが合ってないと、ダーツを投げるまでに色んな細かい事に影響がでます。
毎回微妙に前腕に力が入りテイクバックの方向やリリースタイミングがズレる。それらをカバーする為に、肩が動き、腕の振りとダーツが飛ぶ放物線がズレる為、毎回リリース時の肘の角度(腕が伸びたり、止まったり)が違ったりすると思います。
よって毎回修正が必要になる。3本投げ終わって、自分の順番が回って来た時に、又3本共に修正が必要なダーツを投げる。
どうしても気になってしまう項目が多くなり、ダーツが難しく感じる。しかし、難しい中でも偶に、狙ったターゲットに刺さる!
苦労が多く、難しいと感じる中でターゲットに刺さったダーツは快感に感じる。
しかし、それは現実問題、第三者目線で見ると、たまたま入っただけであって、宝くじみたいな物だと思います。
しかし、本人は入れてやった!と思い、今の感じ
と勘違い。やってる事は毎回、たまたま入るダーツの練習、、、
結果、一日通して常に修正が必要なダーツになる。
一日が一週間、一週間が一ヶ月、、、
これは自分がCフライト~Aフライトになった頃の感覚です。
AAになりたての頃は、このままでは頭打ちだ! 成長するには何かを変えなければならない! と考えるようになりました。
しかし、何をどのように変えるかは明確に分からず、テイクバックの距離やセットアップポイントをいじったり、期間も一週間とか一ヶ月ぐらいで辞めてました。
結局の所、当時のダーツスキルで集中さえすればソコソコ納得出来るダーツが出来るので、安心出来るいつものダーツスタイルを選択してしまう結果に。
最近になってようやく具体的に何をどうすれば良いか分かってきた気がします。
やっぱりグリップだと!
もう少しダーツ上手くなりたいので、新たな一歩を踏み出そうと思います(^ ^)
シックリきた時は腕を振れば入ると思えるグリップがチラチラと見え隠れしてきたので

とにかくグリップ!
神様ジョンローも言ってました。グリップは永遠の課題だと、、、