次男の名前…これでよかったのか。
すぐに読めないんじゃないか。
朝が来て変わらない現実に凹んだ。
大切に考えたつもりなのに失敗しちゃったよね…って。本心ではごめんねって
旦那に想いを伝えてそれから
名前についての話をしていない。
あれから何度か調べたよ。
否定的な意見も目をそらさず読んだ。
最初は読んだショックですごく落ちこんだけど冷静に判断できるようになった。
確かに当てはまる意見だった。
だから反省はすべきだって思った。
同じ名前でも立派に育っている息子さんも沢山いるし。私自身、名前をつけた親が知識不足というのは当たってる。
そりゃプロから見たらありふれた変な名前かもしれない。
でもね。振り返ってみて
私の好きな響きとイメージに合う漢字だったんだよ。
あと男の子ってわかるし歳とっても
大丈夫な昔からよくある響き。
ただ一つ、漢字の読みやすさ。
重要なポイントを無視してしまいました。
あと子供の名前ってのは両親で決めるものだよね。旦那とあれだけじっくり時間があったのにたとえ対立しても2人で意見を言いあって納得いくものにすればよかったの。
じゃあ読みやすい漢字に変更する?
って書いてみてもどこかしっくりこなかったり…よくわからないや。
しばらく平仮名で名前を書けばいいんだし
大人になって息子がもっとわかりやすい字にしてって言ったら変えるとか…
これを機に私も反省しました。
自分の未熟さに。
こんな未熟な私に一緒にいてくれて
大好きって言ってくれてありがとう。
息子と旦那へ


