高校入学から一か月半 完全に行けなくなった次女
今となれば 毎日中学に行きクラブも頑張って夕方に帰ってきた数ヶ月前が 夢の中だったような そんな感覚です。 小学校で不登校だった期間を思い出す今の状況です。 だけど 高校ってリアルに出席日数と単位がせまり どうするかの判断が迫ってきます。ここは 初めての経験… 長女にはこれはなかったので
もうあと一か月休めば留年確定
でももう行けない、そして次女があの場所に戻り頑張っていこうという気がもてないなあと言うことは肌で感じ 受けいれていかないと行けない時にきたのはわかりました。
通信探して 説明受けたり そんななか やっぱりね 制服姿の次女を見送りたかったなーって 正直な私の気持ちが声をあげました
それがもう叶わなくても 元気に はつらつと毎日過ごす娘を見たい 見送りながら後ろ姿に ただ行ってらっしゃい!がいいたいのです。
こんなこと 当たり前すぎて 長女を育てるなかで感じたことはないです だけど 次女、三女を見送ることは当たり前なはなかったんです。
こんなにも 行ってらっしゃい! おかえり! ただそれを言えるだけが どんなに私には大きいことか
今は また動き出せるまで 安心安全の場でいよう私がすべき事も頭ではわかってる だけどね 頭の中はやっぱり イキイキして生きてる次女が見たい 毎日充実してる次女が見たいんです 学校へいけば とかではなく イキイキしていてほしい
子供がまた動き出せるまで 今は私も私を癒す時 ただそれが 今の私には難しい💦