相変わらず、写真だと全く笑っていない…どころか
喧嘩売ってんのかビックリマークって位
睨んでたりします……しょぼんコワイ
カッコいい写真が、いっぱいですけどね~ガーン


それなのに~
ステージの上でのUTSUは、
ホントによく笑っていますニコニコドキドキ


去年初めて、宇都宮隆のステージを見て…
話には聞いていたんですけどね…
あまりにも、グダグダなお喋りに……

ほんわかしましたドキドキニコニコ


そうなんですビックリマーク
ニコニコ笑ってて、
本当に楽しそうだったんですニコニコ

そんなUTSUを見ていると、もうそれだけで
とってもしあわせな気持ちになったのですニコニコ


会場の規模は小さくなっていたけれど、
UTSUは、きちんと時を重ねて来たんだってことが、判りました。

みんなを、楽しませようとしてくれているし、
UTSU自身も、すごく楽しそうでしたニコニコ音符


今年の5月、
やっぱり、ニコニコ笑顔にホッとして……
その笑顔の中に、
何となくなんだけど、違う色を感じましたニコニコ

あんなことがあって、
私の受け止め方かなぁって思ってたんですけど…


今年のライヴで思ったのは、
UTSU…嬉しそうニコニコドキドキビックリマーク


楽しそうと、嬉しそうの違い…?
巧いこと説明出来ないんだけどねガーン

嬉しそうだなぁ~って、
感じたんですよねにひひ


身体中から、嬉しそうな雰囲気が感じられて、
歌えることの悦び…みたいな印象を受けました。


歌う環境を与えられていること…
歌うことを許されていること…
歌を聴くために、多くの人が集まること…

……
興行として演奏できること…

今では、当たり前のことではないってことに、
気付いたから……

春には、たくさんのライヴが、中止や延期になって、
色々考えることもありました。


直接的には、何にも無かった私でさえ、
辛く苦しかったり、
不安だったり…
ダメージを受けています。

みんなが、傷付いている…

当たり前のことが、当たり前では無くなって、

当たり前のことが、どれ程幸せなことなのか……

誰もが、再認識しているでしょう

そんな中で、
歌うことしかないと思い、みんなに求められることは、
やっぱり嬉しいんじゃないのかな~
感謝の思いなんじゃないのかな~ニコニコ


よく解らないけどね…

新しい、冬のパンフレット
まだ読んでいないので、
しっかり読んでみます。
(夏のパンフレットも、ちゃんと読んでいないんだけどねにひひ)

その中に、ヒントがあるかもしれませんね音符