”良い人ほど、人を救うビジネスをやる。しかし利益が” | 森の夢~星が歌うとき森は静かに目をとじる

森の夢~星が歌うとき森は静かに目をとじる

*わたしは自分を許し、受け入れ、そして信じる*

こんにちは♪
愛と調和を活性化するmichaelaです。



本田晃一さんのブログから
「スピ系とお金の付き合い方」のテーマにピッタリだと
思った記事をリプログしました。


★─☆。o゚。★─☆。o゚。

>値上げをすると、
>「あのお客さんに悪いなー」
>「あのお客さん来れなくなるなー」
>って気持ちになって値上げできない場合は、自分を救うのが優先なのさ。

>自分が過去に感じた「あの時救って欲しかった気持ち」が未消化だと、
>その気持ちを投影して他人を救おうとするのさ。


>結局自分を救えないモードでやってるので、
>他者を救おうとすればするほど自分を救えなくなっちゃう。

>そしてどっちも救えなくなっちゃう。


★─☆。o゚。★─☆。o゚。


これ、よくわかる。
(私がそうだったから(爆)

そして値上げのことも。


太陽が牡牛座に入ってからずっと
豊かさの本質について考えていて
(牡牛座天王星時代に必要だと思ったので)
「あ、そうか。そうしなくちゃ」と思ったのが
自分を安売りしないと言うこと。


低価格で提供しなくちゃいけないという思い込みは、
自分はもちろん、お客さんも豊かさから遠ざけている。

みんな繋がっているからね。



(photo/michaela)



「低価格じゃないと買ってくれない」というのは、
お客さんに対して「安いものしか買えない人」という
ラベルを貼っているのと同じ。

そうすると、そのお客さんは「安いものしか自分に与えられない人」
になり、さらには「安いものでも自分に与えない人」になる。

それでは豊かさの本質から遠ざかるどころか、
はるか宇宙のブラックホールまで飛ばされてしまうだろう叫び


牡牛座天王星時代は、スピ系の人は、
意識して豊かさを循環させていきましょう。