短歌を詠むときの作家名は佐山みはるのmichaelaです
このブログにも自作の短歌や俳句の一部を載せています。
もともとは詩を書いていたんですけど、短歌を始めたら短歌しか作れなくなった(笑)
今朝、見た夢がとても不思議で・・・
私が短歌会みたいなものを開催しているんです。
セミナーとか大きいサイズじゃなくて、お茶会みたいな感じです。
いつか、本当にやってみたいな
私は、スピリチュアルなお話以外にも、
皆さんに短歌や俳句に親しんで欲しいと思っています。
短歌も俳句も日本人の感性にぴったりですし。
短歌も俳句も昔の人~おじいちゃん、おばあちゃんっていう
イメージだと思うんですが、今は若い方も多いです。
若者の短歌を読むとすっごい刺激的で面白くて・・・
上の句から下の句への転換が大きいんですよ。←意味がわからないですよね(笑)
とても参考になるんです。
破調も自由律もめちゃ面白い。
もし、短歌や俳句に興味があるなぁ、やってみたいなぁという方が
いらっしゃったらぜひチャレンジしてみてください。
俳句は、五七五で17文字と短いわりに、季語が必要なので敷居が高いですけど。
短歌は季語いりません。五七五七七の31文字です。
言葉で絵日記を書くつもりでやってみるといいですよ。
最初は文字オーバーしても、足りなくても大丈夫。
それよりもパッションが大事です。
あとは人の短歌を読むと短歌のリズムがわかってきます。
「題詠マラソン」とかで検索するとたくさん出てきます。
私も題詠マラソンは何度か参加しました。
たぶん、黄菜子か佐山みはるで出ています。
もしも良かったら、一草(一句)出来たら、アメブロのメッセージか
kinadream444@gmail.com にお送りいただければ感想をお送りいたします
ご希望でしたら添削もいたします~。
プルトップ引く瞬間のたかまりぞ5%にくちびるを寄す/佐山みはる

綾野剛さんと一緒に飲みたいなぁ~
佐山みはるのブログ始めました。