(今日の朝陽)
3日ぶりの晴れ。
女子フィギュア宮原選手、4位は惜しかったけど素晴らしい演技でした。
さすがミスパーフェクト!!
しかし、ザドキワ選手は15歳とは思えない大人っぽさ。
沢尻エリカさんに似てましたよね~。
フリーのSP後のインタビューで、
悟ったような発言(名言?)をしていたのですごく興味が湧きました。
今日の月は双子座の中盤を動きます。
昨日の上限の月の記事はこちら。
水星、金星、海王星とスクエア、火星とオポジションで
Tスクエアが形成されます。
予想してたのと違う~というようなことが起きるかもしれません
とくに人間関係でどうしてもわかり合えない感じ。
無理にわかってもらおうとしないで、いったん距離を置くのがいいかも。
ジャマが入って予定通りに進まないとかもありそう。
慌てないで。臨機応変に行きましょう。
いつも直感で動いている人は、慎重に様子を見極めて。
いつも石橋叩いているような人は、直感を信じてみよう。
ゆっくり、急いでいこう。
ソーラーサインは魚座6度 「正装して行進している将校たち 」
昨日の5度(「教会のバザー」)で、教会という付加価値の威力を知りました。
イメージや見た目が価値を高める。
ほんとうはそのままでいいはずなんだけど、そのままでは伝わらない。
同じものが二つ、目の前にあれば、人は付加価値のあるほうを選ぶ。
(つまりイメージに対してお金を払う)
だから、イメージアップをして、より価値があるように見せよう、と。
今日の6度では、正装(軍服)でイメージアップします。
今の時代、軍服に良いイメージがあるか疑問ですが。
(私は苦手ですわ)
サビアンシンボルが作られた当時は、
軍隊や軍人には良いイメージがあったのでしょうね。
70年前の日本もそうだったのでしょう。
軍人は国に命を捧げる勇者であるというイメージが強く、
みんなが賛美するのです。
そして、軍人自身も正装して行進しているうちに
自分が賞賛される勇者になったと思い込んでいく。
(自己催眠)
これは集団の無意識のコントロールですね
私は昔から、人があるもの(人や流行)に熱狂的になるのが苦手なんですが、
無意識のコントロールに理由なく怖さを感じるからです。
前世で経験があったのかもね。
日本では軍事パレードはないけれど、外国ではよくあるようですね。
北朝鮮のはいかにも戦争を感じさせるけれど、
フランスやイギリスの近衛兵の交代式とかは観光化されていますし、
あれを見てカッコイイを思う人もいるでしょう。
殺人が正当化されるのが戦争のおぞましさ。
その真実よりも「お国に奉仕する勇者」というイメージが強く働くのです。
人は皆、例外なく死に向かって生きています。
だから「何のために生きているのか」
「何のために死ぬのか」に拘るのでしょう。
自分の使命がわかれば、人生に充実感を感じられるだろうと思うのです。
大義名分でもいいから命を懸ける理由が欲しいのです。
それが英雄的な死であれば尚良しみたいな。
ぶっちゃけ言うと、何をしてもいいんですよ。
神様が与えた使命があるとすれば、肉体を持った人間にしかできないことをして楽しんで生きよ、ということだけだと思います。
おっと、話を戻します(苦笑)
魚座6度のサビアンシンボルのテーマは「ボランティア精神で臨む」
うーん?
命がけのボランティア?
行き過ぎた使命感は誰のためになるの?
このサビアンはやっぱり理解しがたいわ。
なので、記事タイトルに「気をつけて」を付けました(苦笑)
ある意味、自己犠牲を助長しているようなサビアンの対になるのは
対抗サインの乙女座6度「メリーゴーランド」
(テーマは「日常に退屈しないよう思い切り楽しむ」)
これがヒントになるかも。
というわけで今日は、人の役に立つことを意識してみるといいかも。
でも、自己犠牲は必要ありません。
仏教で言う「利他」も自己犠牲は求めていません。
自己犠牲が必要なボランティアならやらなくてもいいのです。
神様は何も禁じていません。
自己犠牲しなくちゃダメ、というのは、思い違いですからね~。
純粋にボランティアすることを楽しもう。
よい週末をお過ごしください
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お問い合わせはお気軽に。
kinadream444@@gmail.com(@をひとつ消してください)
女子フィギュア宮原選手、4位は惜しかったけど素晴らしい演技でした。
さすがミスパーフェクト!!
しかし、ザドキワ選手は15歳とは思えない大人っぽさ。
沢尻エリカさんに似てましたよね~。
フリーのSP後のインタビューで、
悟ったような発言(名言?)をしていたのですごく興味が湧きました。
今日の月は双子座の中盤を動きます。
昨日の上限の月の記事はこちら。
水星、金星、海王星とスクエア、火星とオポジションで
Tスクエアが形成されます。
予想してたのと違う~というようなことが起きるかもしれません
とくに人間関係でどうしてもわかり合えない感じ。
無理にわかってもらおうとしないで、いったん距離を置くのがいいかも。
ジャマが入って予定通りに進まないとかもありそう。
慌てないで。臨機応変に行きましょう。
いつも直感で動いている人は、慎重に様子を見極めて。
いつも石橋叩いているような人は、直感を信じてみよう。
ゆっくり、急いでいこう。
ソーラーサインは魚座6度 「正装して行進している将校たち 」
昨日の5度(「教会のバザー」)で、教会という付加価値の威力を知りました。
イメージや見た目が価値を高める。
ほんとうはそのままでいいはずなんだけど、そのままでは伝わらない。
同じものが二つ、目の前にあれば、人は付加価値のあるほうを選ぶ。
(つまりイメージに対してお金を払う)
だから、イメージアップをして、より価値があるように見せよう、と。
今日の6度では、正装(軍服)でイメージアップします。
今の時代、軍服に良いイメージがあるか疑問ですが。
(私は苦手ですわ)
サビアンシンボルが作られた当時は、
軍隊や軍人には良いイメージがあったのでしょうね。
70年前の日本もそうだったのでしょう。
軍人は国に命を捧げる勇者であるというイメージが強く、
みんなが賛美するのです。
そして、軍人自身も正装して行進しているうちに
自分が賞賛される勇者になったと思い込んでいく。
(自己催眠)
これは集団の無意識のコントロールですね
私は昔から、人があるもの(人や流行)に熱狂的になるのが苦手なんですが、
無意識のコントロールに理由なく怖さを感じるからです。
前世で経験があったのかもね。
日本では軍事パレードはないけれど、外国ではよくあるようですね。
北朝鮮のはいかにも戦争を感じさせるけれど、
フランスやイギリスの近衛兵の交代式とかは観光化されていますし、
あれを見てカッコイイを思う人もいるでしょう。
殺人が正当化されるのが戦争のおぞましさ。
その真実よりも「お国に奉仕する勇者」というイメージが強く働くのです。
人は皆、例外なく死に向かって生きています。
だから「何のために生きているのか」
「何のために死ぬのか」に拘るのでしょう。
自分の使命がわかれば、人生に充実感を感じられるだろうと思うのです。
大義名分でもいいから命を懸ける理由が欲しいのです。
それが英雄的な死であれば尚良しみたいな。
ぶっちゃけ言うと、何をしてもいいんですよ。
神様が与えた使命があるとすれば、肉体を持った人間にしかできないことをして楽しんで生きよ、ということだけだと思います。
おっと、話を戻します(苦笑)
魚座6度のサビアンシンボルのテーマは「ボランティア精神で臨む」
うーん?
命がけのボランティア?
行き過ぎた使命感は誰のためになるの?
このサビアンはやっぱり理解しがたいわ。
なので、記事タイトルに「気をつけて」を付けました(苦笑)
ある意味、自己犠牲を助長しているようなサビアンの対になるのは
対抗サインの乙女座6度「メリーゴーランド」
(テーマは「日常に退屈しないよう思い切り楽しむ」)
これがヒントになるかも。
というわけで今日は、人の役に立つことを意識してみるといいかも。
でも、自己犠牲は必要ありません。
仏教で言う「利他」も自己犠牲は求めていません。
自己犠牲が必要なボランティアならやらなくてもいいのです。
神様は何も禁じていません。
自己犠牲しなくちゃダメ、というのは、思い違いですからね~。
純粋にボランティアすることを楽しもう。
よい週末をお過ごしください
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お問い合わせはお気軽に。
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