少し前(3月13日←ココ)に「テレパスアート」の紹介をさせていただきましたね。
宇宙画などを描かれている女性アズミックアートさんが
名前だけの情報で受けた印象を絵にしてくださるもので、
「魂の似顔絵」(アズミックアートのHPより)なのです。
友人がそれを体験して…その結果に驚いて…まさしく彼女のイメージ通りだったものですから。
私も!と思ったのです。
3月13日にメールでお願いしたとき、私は仕事のことも聞きたい思いがあって
本名とともに
もうひとつ、仕事で使っている名前があります。
まつもときなこ(ひらがな)です。
という一文を付け足しました。
そして、2週間たたないうちに、絵と、たくさんのコメントを送っていただきました。
(コメントはA4サイズ3枚もありましたが人によって違うと思います)
到着したとき、何度も読ませていただいたのですが、
ちょうどイラストの仕事が忙しく、そして時間をおいてじっくり読みたいと思い
ブログで公開の約束をしながら、今ごろになってしまいました。
昨日でバイトも終了し…気持ちも新たに、読み返してみます。
(長いぞ。覚悟するように)
(当然、公開できない秘密の部分=当たっているのですが=は伏せております)
私を、こう感じてくれた…
パッと絵を見られてもしかしたら軽いショックを受けられたかもしれません。
この絵ができ上がる前にも1枚描いたのですが、その絵もほとんど同じような構図になっていました。
どちらの絵もまず足(長靴)から描きはじめました。
その理由はわかりませんが、大きな長靴はしっかりと大地にグランディングできていることを
現しているのでしょう。
このかわいい女の子はなぜかスウェーデンの『長靴下のピッピ』も連想させます。
小さな天使のようでもあり、羽が後から生えてきました。
最初に描いた絵では、この小さな女の子(K子さん?)の顔がうつぶせになって目をつぶっていました。
そして背中合わせになっているもう一人の人物(きなこさんのほう?)を背負っていました。
とても重たそうで、背負われている人物はそっと小さな女の子の様子を
伺っている感じでした。
この絵でもK子さんが小さな女の子だとしたら、正面の男性的な人物は「きなこさん」の方かもしれません。
描いていてその反対のイメージは浮かんできませんでした。
きなこさんというお名前からすると、小さな女の子の方がきなこさんかな?と普通考えるかもしれませんが
そんなふうな印象は無く、非常に頑張っているこの厳しい顔つきの、「決して笑わないぞ!」と
言わんばかりの人物(絵の説明ですので、失礼がありましたらお許しください)が
やはりきなこさんに感じます。
そしてこの絵ではなぜかきなこさんがK子さん(小さな女の子)の方を
押さえつけて「遊ぶな!」と、そのインナーチャイルドの部分?をやっつけようと
しているところのようです。
この子(K子さん)は「一緒に遊びたいよ」と縄とびの縄を2本もって、きなこさんを仰ぎ見ています。
よくお仕事するきなこさんをK子さんは尊敬して、誇りに思っている部分もあるのでしょうか?
この2本の縄は心理学で言われているような「ダブルバインド」(二重拘束)とも意味が重なっているようです。
卑近なたとえですが、家が抵当に入っているとして、その抵当を抜かないと家は売れにくいし、
売れないと抵当を抜くことはできないというような感じです。
(このあと略します)
いずれにしても、自分の中が二つに分裂している部分もあるようですが、
それは主に考え方や思い方、価値観や倫理観も含めた感じ方の違いのようで、
「行動」という面においては、きなこさんもK子さんも「ひとつ」となって
「足並み揃って」いる感じです。
(この絵ではでっかい足が2人の共通の足として描かれています)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ちょっと休憩ね!
1…リンドグレーンの、とくに「長靴下のピッピ」は小学校のとき大好きでした。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
この少し前にTVで「お話の中のお菓子」を再現していて、ピッピが床で伸ばして作る
ショウガ入りクッキーを思い出したところでした。
2…天使の羽! 去年から私が天使天使と書いているのを、みなさまご存知ですよね。(((゜д゜;)))
まだ半分にもなってないのよ。
残りはまたあとで~。これからお昼ごはん作ります。

宇宙画などを描かれている女性アズミックアートさんが
名前だけの情報で受けた印象を絵にしてくださるもので、
「魂の似顔絵」(アズミックアートのHPより)なのです。
友人がそれを体験して…その結果に驚いて…まさしく彼女のイメージ通りだったものですから。
私も!と思ったのです。
3月13日にメールでお願いしたとき、私は仕事のことも聞きたい思いがあって
本名とともに
もうひとつ、仕事で使っている名前があります。
まつもときなこ(ひらがな)です。
という一文を付け足しました。
そして、2週間たたないうちに、絵と、たくさんのコメントを送っていただきました。
(コメントはA4サイズ3枚もありましたが人によって違うと思います)
到着したとき、何度も読ませていただいたのですが、
ちょうどイラストの仕事が忙しく、そして時間をおいてじっくり読みたいと思い
ブログで公開の約束をしながら、今ごろになってしまいました。
昨日でバイトも終了し…気持ちも新たに、読み返してみます。
(長いぞ。覚悟するように)
(当然、公開できない秘密の部分=当たっているのですが=は伏せております)
私を、こう感じてくれた…
パッと絵を見られてもしかしたら軽いショックを受けられたかもしれません。この絵ができ上がる前にも1枚描いたのですが、その絵もほとんど同じような構図になっていました。
どちらの絵もまず足(長靴)から描きはじめました。
その理由はわかりませんが、大きな長靴はしっかりと大地にグランディングできていることを
現しているのでしょう。
このかわいい女の子はなぜかスウェーデンの『長靴下のピッピ』も連想させます。
小さな天使のようでもあり、羽が後から生えてきました。
最初に描いた絵では、この小さな女の子(K子さん?)の顔がうつぶせになって目をつぶっていました。そして背中合わせになっているもう一人の人物(きなこさんのほう?)を背負っていました。
とても重たそうで、背負われている人物はそっと小さな女の子の様子を
伺っている感じでした。
この絵でもK子さんが小さな女の子だとしたら、正面の男性的な人物は「きなこさん」の方かもしれません。描いていてその反対のイメージは浮かんできませんでした。
きなこさんというお名前からすると、小さな女の子の方がきなこさんかな?と普通考えるかもしれませんが
そんなふうな印象は無く、非常に頑張っているこの厳しい顔つきの、「決して笑わないぞ!」と
言わんばかりの人物(絵の説明ですので、失礼がありましたらお許しください)が
やはりきなこさんに感じます。
そしてこの絵ではなぜかきなこさんがK子さん(小さな女の子)の方を押さえつけて「遊ぶな!」と、そのインナーチャイルドの部分?をやっつけようと
しているところのようです。
この子(K子さん)は「一緒に遊びたいよ」と縄とびの縄を2本もって、きなこさんを仰ぎ見ています。
よくお仕事するきなこさんをK子さんは尊敬して、誇りに思っている部分もあるのでしょうか?
この2本の縄は心理学で言われているような「ダブルバインド」(二重拘束)とも意味が重なっているようです。卑近なたとえですが、家が抵当に入っているとして、その抵当を抜かないと家は売れにくいし、
売れないと抵当を抜くことはできないというような感じです。
(このあと略します)
いずれにしても、自分の中が二つに分裂している部分もあるようですが、
それは主に考え方や思い方、価値観や倫理観も含めた感じ方の違いのようで、
「行動」という面においては、きなこさんもK子さんも「ひとつ」となって
「足並み揃って」いる感じです。
(この絵ではでっかい足が2人の共通の足として描かれています)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ちょっと休憩ね!1…リンドグレーンの、とくに「長靴下のピッピ」は小学校のとき大好きでした。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
この少し前にTVで「お話の中のお菓子」を再現していて、ピッピが床で伸ばして作る
ショウガ入りクッキーを思い出したところでした。
2…天使の羽! 去年から私が天使天使と書いているのを、みなさまご存知ですよね。(((゜д゜;)))
まだ半分にもなってないのよ。
残りはまたあとで~。これからお昼ごはん作ります。

