二男君の診断のお話ですおねがい


二男君も予定日超過で誘発分娩で生まれた子ですニコニコ


ただ、長男君と違って、羊水を飲んでた事・臍の緒が首に巻きついてた事でした。

出産してから、会えたのは4時間後。

髪の毛がフサフサの可愛い赤ちゃんでした。
長男君は、髪の毛が薄かった照れ

これまた、母乳があまり出ずに大泣きされるので、ミルク育児でした。

二男君の成長で、なんか違うなと思った頃は、2歳ぐらいかな?

お風呂がイヤイヤ、買い物カートにも乗りたくない、店の中を歩くのイヤ、待ってられないショボーン

魔の2歳児かなと思ってました。

この頃は、あまり喋らず「うーう、あーあ」など

ママという認識はあったのでママは呼んでたけど、パパが言えなかったショボーン

3歳児健診までには、喋ったりトイレを教えるだろうと気長に待ってみた

その3歳児健診前、2歳の時と変わりなく、喋らない・トイレ教えない・オムツ外せない滝汗

視力も出来ない、オシッコは、尿パックで取れたからオッケー滝汗

知り合いの保健師さんに相談しました。

そして、今通ってる児童発達支援センターの先生を紹介してくれました。

3歳になってから、こども園入園までセンターで遊んだり、体を動かしたり、こども園の開放日に先生が付き添ってくれたりしました。

途中やっぱり、二男君にとって嫌な事があって拒否もあったり大変だったけど、入園前に先生たちにわかってもらえて、とても助かったと思いましたニヤニヤ

二男君は、1号認定で入園しました。

入園してからの年少さんは、オムツはまだまだ外れません、喋れません、こども園に行くのも何回も嫌がり休みました。

ただ、通って夏休み明けから、二男君激変したんです。

あの、何も喋れなかった子が、喋ってるー笑い泣き

先生方が、びっくり‼️してた笑い泣き

でも相変わらず、こども園に行くの嫌がりましたね。

オムツ外れたのは、年少さんの3月で自分から「布パンツ履いて行くのー。」と言ってくれましたデレデレ

それからは、ずっとパンツ🩲

たまに、上手くうんちさん出来なくて汚してたけど。

年中さんは、年少さんに比べて「行かない」と言う事が少なかった。

加配の先生も代わり、自分でやらなきゃいけない事が増えたからか、年少さんの頃より成長出来た。

ただ、泣く事は変わらずえーんだったけど、それなりに頑張ってました。

頑張って、年中さんも終わるかなと思ったら、コロナが流行り始めて、緊急事態宣言になってからの二男君は、丸々、夏休み冬休みみたいにお家で過ごしました。

休みの期間は「こども園に行きたい」とは言わず、「コロナだから、仕方ない」と思ってるみたいで、緊急事態宣言が終わってからの年長さんは、初めての預かり保育を夏休み冬休みに利用しました。

1号認定で、休みは長いし、コロナで約1ヶ月はこども園に行けなかった期間を少し取り戻し、次は1年生になるから、お友達との関わりを増やしたく支払いの限度を超えない用に利用しました。(支払いを超えると申し込みを色々しなきゃならないのが面倒くさくて、超えなかったら申し込みはしなくていい。) 

このおかげもあって、こども園を休むという事がなくなりました。

後悔もあって、休み期間中、年少さんから利用してればよかったなと笑い泣き

うちは、預かりしなくても、誰でもお家にいるから利用しなかったんだよねチーン

加配付いてるから、先生は休み期間も二男君に合わせて来なきゃならないけど。

ちょっと反省真顔

2に続く