史上最大の挑戦
本日4月10日は
「13の月の暦」では
惑星の月7日 Kin2 白い月の風

「月」のキーワードは、
挑戦、 分極化する、 安定させる
「白い風」のキーワードは、
スピリット、 伝える、 呼吸
「月」というのは写真の左、
グレーの点2個で表される。
(13個ある「銀河の音」の2番目)
「白い風」というのは写真の右、
グレーの四角で、
舌を出して笑っているようなマーク
(20個ある「太陽の紋章」の2番目)
この「月」と「白い風」の
組み合わせの日だから
今日は「白い月の風の日」と言います。
このキーワードからイメージして
今日は伝えることに挑戦する日。
やはり、
ブログを書かねば・・・
これまでの自分から考えて、
ブログを日々書くことは
最大の挑戦かも・・・
Wakikoには
私がブログを書くと
時間がかかりすぎるので
やらなくてもいいじゃない。
と言われた。
なっ なに~!
と思いつつも・・・
確かに時間かかるんだな、これが。
しかし、今日は「挑戦」の日。
自分を鼓舞して、
出来るだけ素早くブログを書きます。
って決意だけで、本日は終わり。
私にとっては
ブログを毎日書いてる人は
まじ尊敬です。
KOZO
「13の月の暦」では
惑星の月7日 Kin2 白い月の風

「月」のキーワードは、
挑戦、 分極化する、 安定させる
「白い風」のキーワードは、
スピリット、 伝える、 呼吸
「月」というのは写真の左、
グレーの点2個で表される。
(13個ある「銀河の音」の2番目)
「白い風」というのは写真の右、
グレーの四角で、
舌を出して笑っているようなマーク
(20個ある「太陽の紋章」の2番目)
この「月」と「白い風」の
組み合わせの日だから
今日は「白い月の風の日」と言います。
このキーワードからイメージして
今日は伝えることに挑戦する日。
やはり、
ブログを書かねば・・・
これまでの自分から考えて、
ブログを日々書くことは
最大の挑戦かも・・・
Wakikoには
私がブログを書くと
時間がかかりすぎるので
やらなくてもいいじゃない。
と言われた。
なっ なに~!
と思いつつも・・・
確かに時間かかるんだな、これが。
しかし、今日は「挑戦」の日。
自分を鼓舞して、
出来るだけ素早くブログを書きます。
って決意だけで、本日は終わり。
私にとっては
ブログを毎日書いてる人は
まじ尊敬です。
KOZO
はじめまして!
こんにちは。こよみ屋のKozoとWakikoです。
西暦:2010年4月9日は
13の月の暦:黄色い自己存在の種の年、惑星の月6日
Kin1 赤い磁気の竜 です。
Kin1は新しい260日周期の始まりの日。
新しい時間に、新しいことを始めたい。
ということで
本日よりブログを始めます。
どうぞよろしくお願いいたします。
ところで
こよみ屋って何ですか?
って質問もあると思うので、
簡単に説明します。
私たち、KozoとWakikoは
1995年に「マヤン・カレンダー」という本をきっかけに
「13の月の暦」というカレンダーに出会いました。
「13の月の暦」の魅力にはまった私たちは
いつの間にか
シンクロの波に乗って、
カレンダー、手帳など
いろいろなツールを作る
こよみ屋になっていたのです。
完
ちょっと簡単すぎですね。
こよみ屋については、
今後このブログで
日々語っていきますね。
ところで、
昨日、4月8日はお釈迦様の誕生日。
ツォルキン260日の暦の最終日Kin260でした。
そして今日はKin1。
このツォルキンがひとめぐりした
260日後の次のKin1は
12月25日、キリスト様の誕生日!
仏教とキリスト教を
「13の月の暦」の時間が
結んでいる!
そんなことをイメージさせる
時間のシンクロ♪
宗教、国、文化、人種、考え方、男女など
いろいろな違いを越えて架け橋となる。
そんな可能性を感じさせてくれる
「13の月の暦」の新しい時間。
日々、
自分が体験する
出会い、出来事、気づき、シンクロが
自分の時間となり、
世界と繋がっていく。
世界中のみんなが繋がると
世界はひとつになる。
「13の月の暦」を使っていると
自分の中から、
いろんなイメージが湧いてくるから
楽しいですよね。
このブログのタイトルを
「自分の時間の見つけ方」
とつけたのは、
日々のシンクロを通して、
自分のやること。
自分の生き甲斐。
自分の楽しみ。
を発見していきたい
と思ったからです。
「13の月の暦」とこのブログを通して、
みなさまとステキな時間を共有できれば幸せです。
みなさま
これからどうぞ
よろしくお願いいたします。
今年度、今学期、今週、今日、
今スピン、今ウェイブスペル、今、
みなさまの時間が素晴らしい時間でありますように。
最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。
KOZO
西暦:2010年4月9日は
13の月の暦:黄色い自己存在の種の年、惑星の月6日
Kin1 赤い磁気の竜 です。
Kin1は新しい260日周期の始まりの日。
新しい時間に、新しいことを始めたい。
ということで
本日よりブログを始めます。
どうぞよろしくお願いいたします。
ところで
こよみ屋って何ですか?
って質問もあると思うので、
簡単に説明します。
私たち、KozoとWakikoは
1995年に「マヤン・カレンダー」という本をきっかけに
「13の月の暦」というカレンダーに出会いました。
「13の月の暦」の魅力にはまった私たちは
いつの間にか
シンクロの波に乗って、
カレンダー、手帳など
いろいろなツールを作る
こよみ屋になっていたのです。
完
ちょっと簡単すぎですね。
こよみ屋については、
今後このブログで
日々語っていきますね。
ところで、
昨日、4月8日はお釈迦様の誕生日。
ツォルキン260日の暦の最終日Kin260でした。
そして今日はKin1。
このツォルキンがひとめぐりした
260日後の次のKin1は
12月25日、キリスト様の誕生日!
仏教とキリスト教を
「13の月の暦」の時間が
結んでいる!
そんなことをイメージさせる
時間のシンクロ♪
宗教、国、文化、人種、考え方、男女など
いろいろな違いを越えて架け橋となる。
そんな可能性を感じさせてくれる
「13の月の暦」の新しい時間。
日々、
自分が体験する
出会い、出来事、気づき、シンクロが
自分の時間となり、
世界と繋がっていく。
世界中のみんなが繋がると
世界はひとつになる。
「13の月の暦」を使っていると
自分の中から、
いろんなイメージが湧いてくるから
楽しいですよね。
このブログのタイトルを
「自分の時間の見つけ方」
とつけたのは、
日々のシンクロを通して、
自分のやること。
自分の生き甲斐。
自分の楽しみ。
を発見していきたい
と思ったからです。
「13の月の暦」とこのブログを通して、
みなさまとステキな時間を共有できれば幸せです。
みなさま
これからどうぞ
よろしくお願いいたします。
今年度、今学期、今週、今日、
今スピン、今ウェイブスペル、今、
みなさまの時間が素晴らしい時間でありますように。
最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。
KOZO