いつもの様に勤め先の工場で土曜日の仕事終わりから、洗車開始❗️


前回の硬化型のコーティングをした時は、夜になってしまって、拭き取りが甘くて、ナンバーの両サイドにムラがハッキリと残ってしまったので、今回は昼間の内に施工を終わらしたく、コーティングが日曜日の昼間になる様なスタイルで。


アルカリ、酸性シャンプーでいわえる3PH洗車(この時点では、コーティングが剥がれて来てるのを知らずに💦。)中性シャンプーの前に鉄粉取り剤で、あれ、2ヶ月前に鉄粉取りしたばかりなのに、3月の下旬に納車されて4月に硬化型コーティングして、7月の後半に犠牲被膜代わりに簡易的なグラフェンコーティングする前に、鉄粉取りしたばかりなのに、流石、工業地帯だけ有りますね💦予想はしていましたが、本当に2ヶ月で、軽いとは言え反応が出るなんて、まっ、新車で3ヶ月でガッツリ出たから、試しにどの程度のスパンでって思ってたら😰。


それは、ある程度予想はしていたのですが、鉄粉を取った後にA06で水垢を除去していたら、あれ、反応しなくなってるのに、光の角度を変えて見ると居るじゃん❗️水垢らしいリング状のと、粒々の物が何度、拭いても消えない💦これ、前のコーティングの下に付いてるヤツじゃん😰、えっ剥がさないと駄目じゃん❗️剥がしたら再コーティングしなきゃ、駄目じゃん💦。 一気に作業内容が倍ぐらいに増えた😭。で、初めて使うリアクリーンで使い方を間違えて、確かにコーティングが剥がれるとは言ってたが、コーティングを剥がす目的の物では無く、上にのかってる油系の汚れを削ぐ、塗装のくすみを整える為の物ってのを痛感しました😰勿論、手作業のものですから、車1台のコーティングを削るのに、2時間近く浪費をしてしまいました😭。

流石に1ヶ月以上、雨が降ったり止んだりを繰り返して、洗車を怠れば晴れれば勿論、クルマは真っ白に汚れが浮き出て来てたので、1日目は、通常洗車と簡単な下地作業をしてから、犠牲皮膜として簡易コーティングをしようとしてましたが、洗車を進めていったら、途中で硬化型コーティングも見事に三分の一程度のチョンマゲ状態に💦。横と後ろは、ガッツリ、コーティングが効いてる状態で2日目は、古いコーティングのリセットからのスタートに。