第二部 チェンジ
第二部 チェンジ
中学を卒業し、僕はたくさん勉強をして、見事 公立高校に合格しました。
やったー\(^O^)/
某K高校はその年倍率が高く、とても受かるなんて思ってもいませんでした。
だからこそ、受かったことにより、はじめて自分という人間が人として選ばれたんだと過剰に喜んでしまいました。
おおげさですよね~(^_^;) 笑
高校入学にそなえ、あることを決心しました
それは…
高校デビュー!!
o(^▽^)o
そうです、高校というところは、今までの自分を知らない人がいっぱいいるわけです
そう、変われるチャンスなのです!
まず、メガネからコンタクトに変えました。
夢のコンタクト
しかし、
自分は目が小さくて細いので、なかなかコンタクトが入らなく、看護婦さんに
「君、コンタクトあきらめたほうがよさそうね」
そう、看護婦さんをも困らせるこのつぶらな瞳 笑
僕はコンタクトをあきらめざるを得なかったのです。
でも、あきらめたらそこで試合終了だ
ぼくは、あきらめなかった。
「あきらめずに入れてください。もう逃げたくないんです」
あっ、すこし、話盛りすぎました 笑
30分後…
そして、苦難の末
コンタクトと眼球がみごとにジャストフィットしたのです。
そのつけた後の視界というのは今まで見たことのないような明るい世界でした。
それはまるで
景色というなの宝石箱や~!!
素晴らしく感動しました。
鏡をみると、そこには、見たことのないようなイケメンが!
そう、それはまぎれもなく自分だったのです。笑
そして、僕は確信しました。
これならモテる!
さっ、夢をみるのはこれくらいにして、次は髪型だ
つづく…
PS,イケメンという不適切な表現があったことをお詫びします
m(_ _)m
中学を卒業し、僕はたくさん勉強をして、見事 公立高校に合格しました。
やったー\(^O^)/
某K高校はその年倍率が高く、とても受かるなんて思ってもいませんでした。
だからこそ、受かったことにより、はじめて自分という人間が人として選ばれたんだと過剰に喜んでしまいました。
おおげさですよね~(^_^;) 笑
高校入学にそなえ、あることを決心しました
それは…
高校デビュー!!
o(^▽^)o
そうです、高校というところは、今までの自分を知らない人がいっぱいいるわけです
そう、変われるチャンスなのです!
まず、メガネからコンタクトに変えました。
夢のコンタクト
しかし、
自分は目が小さくて細いので、なかなかコンタクトが入らなく、看護婦さんに
「君、コンタクトあきらめたほうがよさそうね」
そう、看護婦さんをも困らせるこのつぶらな瞳 笑
僕はコンタクトをあきらめざるを得なかったのです。
でも、あきらめたらそこで試合終了だ
ぼくは、あきらめなかった。
「あきらめずに入れてください。もう逃げたくないんです」
あっ、すこし、話盛りすぎました 笑
30分後…
そして、苦難の末
コンタクトと眼球がみごとにジャストフィットしたのです。
そのつけた後の視界というのは今まで見たことのないような明るい世界でした。
それはまるで
景色というなの宝石箱や~!!
素晴らしく感動しました。
鏡をみると、そこには、見たことのないようなイケメンが!
そう、それはまぎれもなく自分だったのです。笑
そして、僕は確信しました。
これならモテる!
さっ、夢をみるのはこれくらいにして、次は髪型だ
つづく…
PS,イケメンという不適切な表現があったことをお詫びします
m(_ _)m
第一部 いじめからの開き直り!?
おざすおざす(^O^)/今日は朝から天気が良くて爽快ですな~
あっ、どうも
あつくて、コッペパソになりそうなクロワッさんです。
じつは、このクロワッさん、歌手を目指してるんですね~
では、ちょっと自分の生い立ちをはなしたいと思います。
歌手になりたいと思いはじめたのは、高校時代でした。
でも、そのきっかけとなったのは中学時代に起きた出来事でした
第一部
いじめからの開き直り
僕は、勉強できないスポーツできない、べつにかっこよくない、鼻がビック
(笑)
と、いいとこなしのいわゆるのび太くんタイプの人間だったんですよ
まあ、中学時代はメガネや見た目のせいでいじめにあったりなど、気の弱い少年でした。
給食がまともに食べれないのは当たり前勉強道具は隠され、みんなからはハミられ、家はたまり場にされ
まあ、あとはいろいろあったけど、ご想像にお任せします
( ̄ー ̄)
で、自分は思ったわけです。
いつか、みんなを見返してやろう!
そう、心に誓った僕が思ったことは
有名になって
生きてきた証を残したい
でした。
実は僕、名字
あっ、どうも
あつくて、コッペパソになりそうなクロワッさんです。
じつは、このクロワッさん、歌手を目指してるんですね~
では、ちょっと自分の生い立ちをはなしたいと思います。
歌手になりたいと思いはじめたのは、高校時代でした。
でも、そのきっかけとなったのは中学時代に起きた出来事でした
第一部
いじめからの開き直り
僕は、勉強できないスポーツできない、べつにかっこよくない、鼻がビック
(笑)
と、いいとこなしのいわゆるのび太くんタイプの人間だったんですよ
まあ、中学時代はメガネや見た目のせいでいじめにあったりなど、気の弱い少年でした。
給食がまともに食べれないのは当たり前勉強道具は隠され、みんなからはハミられ、家はたまり場にされ
まあ、あとはいろいろあったけど、ご想像にお任せします
( ̄ー ̄)
で、自分は思ったわけです。
いつか、みんなを見返してやろう!
そう、心に誓った僕が思ったことは
有名になって
生きてきた証を残したい
でした。
実は僕、名字
第一部 ちょっとだけづづき
も名前もとってもかわっているんですよ。
そのせいか
昔から、この名前に生まれたからには有名にならなきゃだめだくらい思っていました。
その自分の名前のせいもあり、完全にそのときに有名になることを決意したのでした。
そのせいか
昔から、この名前に生まれたからには有名にならなきゃだめだくらい思っていました。
その自分の名前のせいもあり、完全にそのときに有名になることを決意したのでした。
