さっき言ってた小説、読みたいけどほんとは第6章まであって、でも手元には2章までしかない…
それというのもご本人に許可を頂いて1章はサイトのをコピー(普通に印刷)させてもらって
一旦力尽きてその後そのCPからしばらく離れてたら、その話を数量限定で製本させるとかでいつの間にかサイトからその話がなくなってて…
本は手に入らずorz

でもどうしても手元に残しておきたくて、
その後期間限定で公開されたときはもう印刷もコピー張り付けもできなかったから仕方なく手打ちで膨大な量をワードで写して…
別窓で小説を待機させといてワードで打ち込むという
タイピングも遅いし1台のPCでするにはそれは大変な作業でした(T_T)
で、2章までして力尽きた(T_T)
しかし頑張って最終章までしとくべきだったかな…
最後の何行か、素晴らし過ぎて暗記してたほどだけど、もうさすがにうろ覚え…
確か…

知るんじゃない、思い出すんだ。

的な文があった(T_T)
涙涙のラストシーン
その小説で泣いたの8年前のことだけど文章思い出すと泣けてきた(T_T)
同人もあなどれないね