木村です。
あって損はないもの、
それは「空き箱」です。
なにかで余った空き箱はぜひとも捨てないで取っておくのがいいですね。
ヤフオクでは発送で空きの段ボール箱などを使うことが多くあります。
ぜひその箱はばらして処分しないで
部屋の片隅にでも置いておいてください^^
空き箱なら梱包も簡単に出来ますからね。
アマゾンの箱とか使う人は余っているんじゃないですかね?
自分もたまに使うので箱はとっておきました。
若干普通の段ボールと違う形をしていたので周りの補強や、箱のサイズ拡大に使ったりもしました。
たしか少しの商品でも大きな箱でくるという噂を聞きました。
逆に小さい箱を作るのがコストかもしれないですね。
その分余った箱は使いこなせるので助かります。
ぜひ余っている箱がありましたら取っておいてくださいね。
ちょっとでも使えるものを無駄にしたくないひとはコチラをチェック♪
昨日の更新が出来なかったのがショックですorz
寝不足は次の日のパフォーマンスを下げますね!
みなさんも十分な睡眠を!
ちょっと気になる情報をシェアします。
有名な美術家ピカソからの7つの助言というものがあるみたいです。
ピカソっていう名前は聞いたことあると思いますが、ピカソとはどういった人物なのか?
本名は
『パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・フアン・ネポムセーノ・マリーア・デ・ロス・レメディオス・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード』
果てしなく長いですね・・・(笑)
パブロ・ピカソぐらいまでしか聞いたことがありませんでした。
ではピカソは何がすごいのか、この助言を見てピカソを調べてみました。
そしたらピカソののすごいところは絵にかける情熱という事です。
生涯におよそ1万3500点の油絵と素描、10万点の版画、3万4000点の挿絵、300点の彫刻と陶器を制作し、最も多作な美術家であると『ギネスブック』に記されているそうです。
正直、人ってこんなに絵を描けるんだって感じですね。
才能があるにしろここまで絵を描き続けるのけして揺るがない信念、情熱があったんでしょう。
そんなピカソの7つの助言というのがこちらになります。
解説もこめてどうぞ。
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。
思いつかないものは出来ない。
これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。
どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。
見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。
私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、
ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
以上です。
どれが自分の胸に突き刺さりましたか?
自分は「動け」「必ずできると信じろ」「遅すぎる事なんてない」
その動こうと決断した時にその力というのは100%発揮できると思います。
ドラマでありましたよね
「明日やろうはバカヤローだ」
他にも、去年の流行語大賞の
「いまでしょ」
こういうのは言葉は違えど、後に引き伸ばすのではなく、今すぐアクションを起こせっていうことを言っています。
人は考えることが出来る生き物ですからどこかでセーブしてしまうことがあります。
ですので、行動したいって思ったら悩んでないで動いちゃいましょう。
0から1に踏み出す瞬間です。
そしてもうひとつ、「必ずできると信じろ」
動けとセットな気がします。
動いてからのそのあとの話
自分が出来ると思って行動したのだから自分を信じてつっぱしれ!
後ろは見るな!前だけを向け!
こんなようにも思えてきますね。
自分の選択に自信をもって取り組むことが大事ですね。
最後は「遅すぎる事なんてない」
やりたいって思ったことを年のせいにはしないでください。
いくら大人になっても自分は自分。
チャレンジしたいときがその時なんです。
だから、自分で選択肢を狭めないでください。
可能性は無限大ですから。
そんなことがこの7つの助言を読んで思いました。
ぜひやりたいことはやる!そんな楽しい生活を送りたいですね。
チャレンジを応援します!
有名な美術家ピカソからの7つの助言というものがあるみたいです。
ピカソっていう名前は聞いたことあると思いますが、ピカソとはどういった人物なのか?
本名は
『パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・フアン・ネポムセーノ・マリーア・デ・ロス・レメディオス・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード』
果てしなく長いですね・・・(笑)
パブロ・ピカソぐらいまでしか聞いたことがありませんでした。
ではピカソは何がすごいのか、この助言を見てピカソを調べてみました。
そしたらピカソののすごいところは絵にかける情熱という事です。
生涯におよそ1万3500点の油絵と素描、10万点の版画、3万4000点の挿絵、300点の彫刻と陶器を制作し、最も多作な美術家であると『ギネスブック』に記されているそうです。
正直、人ってこんなに絵を描けるんだって感じですね。
才能があるにしろここまで絵を描き続けるのけして揺るがない信念、情熱があったんでしょう。
そんなピカソの7つの助言というのがこちらになります。
解説もこめてどうぞ。
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。
思いつかないものは出来ない。
これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。
どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。
見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。
私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、
ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
以上です。
どれが自分の胸に突き刺さりましたか?
自分は「動け」「必ずできると信じろ」「遅すぎる事なんてない」
その動こうと決断した時にその力というのは100%発揮できると思います。
ドラマでありましたよね
「明日やろうはバカヤローだ」
他にも、去年の流行語大賞の
「いまでしょ」
こういうのは言葉は違えど、後に引き伸ばすのではなく、今すぐアクションを起こせっていうことを言っています。
人は考えることが出来る生き物ですからどこかでセーブしてしまうことがあります。
ですので、行動したいって思ったら悩んでないで動いちゃいましょう。
0から1に踏み出す瞬間です。
そしてもうひとつ、「必ずできると信じろ」
動けとセットな気がします。
動いてからのそのあとの話
自分が出来ると思って行動したのだから自分を信じてつっぱしれ!
後ろは見るな!前だけを向け!
こんなようにも思えてきますね。
自分の選択に自信をもって取り組むことが大事ですね。
最後は「遅すぎる事なんてない」
やりたいって思ったことを年のせいにはしないでください。
いくら大人になっても自分は自分。
チャレンジしたいときがその時なんです。
だから、自分で選択肢を狭めないでください。
可能性は無限大ですから。
そんなことがこの7つの助言を読んで思いました。
ぜひやりたいことはやる!そんな楽しい生活を送りたいですね。
チャレンジを応援します!
木村です。
今日はふと思ったことをちょっと書きたいと思います。
スマホで何かをメモするときにスマホのアプリで文字入力しますよね。
スマホなら指でフリックするタイプのやつですね。
自分は結構スマホ使うので良く周りから打つの早いねとは言われます。
でもあれって、絶対スマホ見ていないと打てなくないですか?
と思ったんです。
そうしたらポケットにでも自分も昔使ってた折りたたみ携帯やスライド携帯のあの押して入力するやつ
あの押す機能なら携帯の画面見なくても打つことが出来ますよね。
それをなにかスマホとBluetooth設定かとかで飛ばしてスマホに勝手に入力できないかなと思ってんです。
ふとした事で思ったので、メモ代わりにコチラに書いてみました。
なにかをメモするのは重要だと思います。
これいい!って思っていながらもメモをすぐにしないといつの間にか忘れていて思い出せないことがあると思います。
そんな時にしっかり紙とペンを持っているって難しいですよね。
ペンくらいは持ってる事があったので何かメモしたいって思ったら財布の中に入ってたどこかのレシートとかにメモしたことがあります。
でもそのぶんをまた打ち直すのはめんどくさいんですよね。
それに自分字が汚いし・・・
周りからもっときれいに字をきれいに書けって言われるんですが急いで書くとめちゃくちゃになります。
ゆっくり書いてもたいしたことないんですけどね(笑)
しまいには自分が書いた字が読めなくなるという始末orz
それには自分にびっくりです・・・(笑)
だから自分は自分で書くメモは苦手です。
なのでこんな感じのメモできる機器が出れば買いますね!
あとは自分の発した言葉がメモされるってのもいいですね。
もしかしたら自分が知らないだけでこういうのも出てるんですかね。
メモしたいときにメモする!
それが大事ですね!
ぜひ得た情報を取りこぼさないでくださいね。
自分の情報がメモするような内容になることを願って。
今日はふと思ったことをちょっと書きたいと思います。
スマホで何かをメモするときにスマホのアプリで文字入力しますよね。
スマホなら指でフリックするタイプのやつですね。
自分は結構スマホ使うので良く周りから打つの早いねとは言われます。
でもあれって、絶対スマホ見ていないと打てなくないですか?
と思ったんです。
そうしたらポケットにでも自分も昔使ってた折りたたみ携帯やスライド携帯のあの押して入力するやつ
あの押す機能なら携帯の画面見なくても打つことが出来ますよね。
それをなにかスマホとBluetooth設定かとかで飛ばしてスマホに勝手に入力できないかなと思ってんです。
ふとした事で思ったので、メモ代わりにコチラに書いてみました。
なにかをメモするのは重要だと思います。
これいい!って思っていながらもメモをすぐにしないといつの間にか忘れていて思い出せないことがあると思います。
そんな時にしっかり紙とペンを持っているって難しいですよね。
ペンくらいは持ってる事があったので何かメモしたいって思ったら財布の中に入ってたどこかのレシートとかにメモしたことがあります。
でもそのぶんをまた打ち直すのはめんどくさいんですよね。
それに自分字が汚いし・・・
周りからもっときれいに字をきれいに書けって言われるんですが急いで書くとめちゃくちゃになります。
ゆっくり書いてもたいしたことないんですけどね(笑)
しまいには自分が書いた字が読めなくなるという始末orz
それには自分にびっくりです・・・(笑)
だから自分は自分で書くメモは苦手です。
なのでこんな感じのメモできる機器が出れば買いますね!
あとは自分の発した言葉がメモされるってのもいいですね。
もしかしたら自分が知らないだけでこういうのも出てるんですかね。
メモしたいときにメモする!
それが大事ですね!
ぜひ得た情報を取りこぼさないでくださいね。
自分の情報がメモするような内容になることを願って。