自分のビジネスもそうですが父さんのビジネスも絶対に成功に導いてやろう、と私は思っています。ただ、お父さんは日本語忘れられないというところがネックになっている
んですよね。それさえなんとかなればなんとかなるのではないかと思っています。日本語さえ喋られるようになって来たから信頼を勝ち取るようなことができれば、お客さん
はついてくるのではないか思っているんです。果たしてどうなんだろうかね。心配ではありますがでもやると言ったら私は止めたりもしません。ちゃんと力になってあげよう
と思っています。必ず、私が成功に導いてやります。