趣味の時間
19日は、実は趣味のために往復12時間かけて移動しました。
それで、昨日のメールは返事が返ってこなかったのです。
申し訳ありませんでした。
因みに、趣味については3月12日のブログと関係があります。
あまりにもばかばかしいので、ブログには書きませんが、気になった方は、mixi or gree, me-diwa, e-mail経由で教えます。
講演資料等
木村憲洋
(プロフィール)
「看護のしくみ」
「看護のしくみ」が刷り上がってきました。
いよいよ、23日に発売です。
これも皆様のおかげです。
アマゾンでは、まだ購入はできないようです。
内容については、日本実業出版社の近刊 のところで確認してください。
講演資料等
木村憲洋
(プロフィール)
リーダーシップに思う
自分では、意識していなかったのですが、病院内の事務部の体制を変更するにあたり、事務部の新しいトップの組織固めが行われています。
その中で、私は遠目に見ていられる立場なので、改めてリーダーシップの重要性について考えさせられています。
・部下を受容すること
・方針を明確にすること
・部下の性格を理解し尊重すること
・部下を成長させること
・などなど
考えさせられます。
因みに、現状は上記のことについて下の者から愚痴を聞く毎日です。
病院は、人が提供するサービスであるためどのようなリーダーシップをとるかによりパフォーマンスが変わってきます。
これは、どの部署も同じですね。
まあ、頑張ってください。
ブリーフケース(自由にダウンロード) ←講演資料等
木村憲洋
(プロフィール)
講演お疲れ様でした。
昨日は、先日ご紹介した金融財務研究会での講演でした。
投資銀行やファンドの方が30名弱集まりました。
まあまあ成功だったようなので良かったです。
公演後、慰労会として数人でオイスターバーGUMBO & OYSTER BAR に行きました。
美味しかったのですが、車を運転しなければならなかったためワインが飲めませんでした。
残念![]()
A先生、Mさん、Iさん、Mさん
昨日はお世話になりました。
これからもよろしくお願いします。
因みに、昨日の資料は、下記のブリーフケースに入れてあります。
自由にダウンロードしてください。
木村憲洋
(プロフィール)
アンテナが
昨日、黄色車のアンテナを取り替えようと回したら、根もとごとまわってしまい、根もとからとれました。![]()
珍しく動揺してしまい、ホームセンターへ行き、家の外装補修用の両面テープを購入しました。
現在は、何とも不安定な感じでくっついています。
今は、まあ外車だから仕方ないかと諦めています。
そんなもんですね外車は...
前のXK8もボタンが戻ってこないとか当たり前だったものです。
それにしてもXJ8に乗らなくなってしまいました。やばいです。
木村憲洋
(プロフィール)
金融財務研究会
また、歩いた
昨日は、待ち合わせ場所を間違えたのと時間に間に合わなかったので走りました。
先ず、上野から秋葉原まで歩き、秋葉原からお茶の水へ、お茶の水で待ち合わせと思っていたので、ビルの受付でお会いする方を呼ぶと
「このビルではなく違うビルであることが判明」
本郷三丁目付近まで歩く、
「スターバックスが1階にあり、良いところだなと思いつつ、受付へ」
さらに、この先のビルで待っていることを知る...![]()
その後、次の訪問予定の待ち合わせ時間に遅刻しそうなので、
本郷三丁目駅まで走って行き、目的地の国会議事堂駅から憲政記念会館まで走る。
今日は、予想以上に運動をしてしまった。
因みに、上野で降りたのは、腕時計の物色のためです。
はっきり言って最近は、物がない。円安で国内の物が海外に流れているそうです。
まあ、お金を使わなくていいんですけどね。
木村憲洋
(プロフィール)
今日の午後は
午後は、都内に行きます。H先生のところではありません。
予定は、お茶の水近隣と国会議事堂近隣です。
最近、本当に忙しいですね。
今日は、空いた時間で少し趣味の質屋見学でも使用かしらと画策中です。
でも、空き時間が1時間程度しかないのですよね。
因みに、つい先日時計を一つ処分しました。
それにしても最近、ROLEXの価格は高騰中ですね。
木村憲洋
(プロフィール)
相変わ らず
H先生は、むちゃ全開ですね。
昨日も風邪ひいたから明日(今日のこと)19時からミーティングするぞとのメールが、「わたし栃木に住んでいるのですが...」
H先生の先週の武勇伝を書きます。
名古屋から東京までの新幹線で
「いま弁当買うから新幹線の扉を押さえておいて
...」 ←名言ですね。
その後、新幹線が品川駅近くになり、その日の講演の資料を作り忘れていたのを思い出し、
「PPTをこれから作るぞ
...」
すげー、すごいぞH先生![]()
A先生頑張ってください。
木村憲洋
(プロフィール)