模刻本尊破門後に創価学会が反論平成5年9月30日 破門後、創価学会は彫刻を依頼された赤沢氏(台東区区最高幹部)の証言を聖教新聞に発表。 昭和49年秋ごろ、日達上人とのお目通りの際、確認をとったと証言した。平成5年の検証により新事実が発覚!申し出する5ヶ月前に、板本尊を製作していた!