ファンと世間に喧嘩を売っている宝塚歌劇団。
よりによっておめでたいお正月公演をパワハラ認定組(宙組。加害者は未処分)にやらせると発表。
しかもその演出家はこれまた有愛きいさん壮絶イジメ死事件の加害者と認定されているT渕D輔にやらせると発表。
いやいや、T渕!お前だけはダメだろっ‼️
その他の加害者ジェンヌたちは、ジェンヌさんですから。
世間の常識を何も知らず、パワハラが何かも知らず、しかも誰にも教わって来なかったジェンヌさんですから。
皆さん30歳前後のいい年でありながら、人を死に至らしめるような悪い事をしても、ちゃんと謝罪することも出来ないお子ちゃま連中ですから。
が、しかし、T渕!!お前は違えーだろっ‼️
歳は確か50歳のオッサンだよな⁉️
それを「僕もジェンヌさんと同じで何も知らないお子ちゃまなんでちゅ〜」とでも言うつもりか⁉️
劇団はそんなヤツに高いチケット代取って演出やらせるつもりか⁉️
壮絶なパワハラによって死に追い込まれた有愛さんのご遺族との合意文書にもパワハラ演出家としてハッキリ認定されているにもかかわらず、
何の処分も受けず、事件以降逃げ隠れして経緯説明や謝罪のコメントすら出さず、被害者やご遺族に対する哀悼の言葉のひとつも言わない卑怯者。
T渕!お前だけはダメだろっ〜‼️
そんなT渕に有愛さんが亡くなった時と同じ宙組公演の演出をやらせる・・・
これはもはや確信犯ですよね。
ご遺族の感情を逆撫でし、ファンや世間に喧嘩を売るが如く事件と同じ体制で挑んでくる・・・
M上現劇団理事長が記者会見で「パワハラの証拠があるなら見せてみろ」と挑んできたのと同じですね。
本当にタチが悪い宝塚歌劇団。
事件を隠蔽しようとしたのが上手くいかず、パワハラ認定させられたのがよっぽど悔しいのでしょうね。
まるで"仕返し"のような発表ですものね。
加害者でありながら誰一人辞めない開き直りジェンヌ達を抱える宙組に、加害者演出家が演出する
お正月公演。
有愛きいさん壮絶イジメ死事件について、
劇団がようやくパワハラを認めて、加害者連中がしぶしぶ謝罪のお手紙(誰が書いたかも怪しいし、出してないヤツもいる)を書いたのが今年の3月末。
それからまだ1年も経っていないうちに、
劇団改革も何もまだ道半ばのうちに、加害者演出家に加害者組の公演をやらせる。
人の命って、そんなに軽いのでしょうか⁉️
何の反省もしていない証拠では有りませんか⁉️
※宝塚歌劇団の演出家には、異常な性癖や異常な価値観を持ち、とても「先生」などとは呼べない呆れた連中が数多くいます。
(12/21 「演出家ゲス7爆誕!」の記事参照)
(1/28 「演出家ハラスメント8デビュー」参照)
今回の " T渕 " ももちろんその一人です。
宝塚歌劇依存症の方たちからは、T渕もセカンドチャンス〜〜云々といった声も聞かれます。
が、セカンドチャンスとは、
"罪をキチンと償った者" に与えられるべきものです。
刑事罰や民事罰、行政罰を受けたり、少なくとも社内(劇団内)で懲戒処分を受けたり、演出助手からやり直すなり、何らかの処分を受けてからのセカンドチャンスです。
ただ黙んまりを決め込み、ジェンヌと同じで何も知らない振りをしてれば与えられるものでは無いはずです。
お亡くなりになった有愛きいさんにも、双子の妹さんで雪組ジェンヌさんだったのに退団せざるを得なくなった一禾あおさんにも、
セカンドチャンスなど無いのですから。
何の処分も受けない、
加害者のみに与えられるセカンドチャンスなど、「クソ喰らえっ!!」です。
最後に、
宙組トップスターや宙組組長やヘアアイロンのヤツ(もはやこれで通じる)、辞めないんだ・・・。
今、7月の中旬ですが、夏→秋→冬→を超えて、春・来年4月まで辞めないんだ・・・。
開いた口が塞がりません。