適当すぎるスマブラ小説 -5ページ目

適当すぎるスマブラ小説

どうもー管理人です。
小説を読む注意事項↓
・ピグは父のものですがブログは息子が書いてます。
・かなり適当です。(当然ネタがないワケではないです)
・基本ギャグです。
・キャラ崩壊が激しいです。

はい、どーもこんちくわ!今回は忘れてた奴らの設定wスミマセンw




フォックス

作者のお気に入り。

フォックス「何で忘れたんだよ!?」

龍「サーセン」




ファルコ

焼き鳥にしたら旨そう。

ファルコ「おいおいおい!!!」

龍「本当旨そう」

ファルコ「ダメだこりゃ・・・・」




ウルフ

オオカミちゃん。

ウルフ「(´・ω・`)」

龍「意外にかわいいかもw」





サムス

見た目は男?

本来は女。

その名は、名探偵サムス!

サムス「名探偵コ○ンかい」

龍「あ、知ってるんだ」





キャプテン・ファルコン

良く分からないオヤジ。

ファルコン「ファルコと間違えないように!」

龍「がんばる!」




ロボット

硬い。

ロボット「ボク、ロボット、ピピピピピピ」

龍「ペペペペペペペ」

ロボット「エ・・・・マアイイカ」





マスターハンド

手。

マスハン「手・・・・・」

龍「手。」




クレイジーハンド

手。

クレハン「手は手でも左手だ!」

龍「だから?」

クレハン(作者冷てぇな・・・)




次回からは本編!

お楽しみに(?)~♪

他に忘れてるやつがいたらコメントで教えてww