適当すぎるスマブラ小説 -4ページ目

適当すぎるスマブラ小説

どうもー管理人です。
小説を読む注意事項↓
・ピグは父のものですがブログは息子が書いてます。
・かなり適当です。(当然ネタがないワケではないです)
・基本ギャグです。
・キャラ崩壊が激しいです。

はいどうも。最近更新できませんでした。さっそく本編をします!




第1話 


カービィ「さぁ始めるペポ。」

カービィとデデデとメタナイトは実験教室にかよってた。

Mr.フロンティ「その実験は危険なので外でやってください。」

デデデ「そんな危険なのか!?」

メタナイト「オーマイガー!」

カービィ「まぁやってみるぺぽ~」

やっぱり失敗。それで、爆発した。

デデデ「カービィ!空気を吸い込んでブレーキをかけろ!」

そして、カービィは無駄なものも吸い込んでしまった。



マリオ「ここはどこだ・・・」

看板があった。

『スマ村・キャラクターが集まる村。』

マリオはうしろを見た。

マリオ「なんじゃこりゃ!」

ルイージ「いてて」

ソニック「おもい・・」

ドンキー「なにがおきた?」

???「起きたか!」

全員「だれだ!?」

ルイージ「分かったぞ!犬度ー小林!(ケンドーコバヤシ)」

龍「漢字違うし!まず漢字ねーし!龍だし!」

ロボット「ピピピピピピ・・・・」

ピクミン「ピピピピピピ・・・・」

オリマー「ピピピピピ・・・・・」

k・ファル「なぜお前たちが出る!」

龍「まあいいや」

ルイージ「ピピピ・・・」

ルカリオ「・・・・」

スネーク「爆弾設置!」

リュカ「おいおい」

ピット「ヤバくね」

リンク「やばいね」

ピーチ「やばすぎ」

ドカーン

龍「あぁあ」

サムス「いてて」

マリオ「無事だね」

龍「サイなら」

ブツゥ・・・・・

ピカッ・・

龍「ここのホテ-ルに止まれ」

001マリオ・ルイージ・ヨッシー

マリオ「なぜヨッシーがいる!?」

002ピーチ・ゼルダ・サムス

ピーチ「サムス!なんでいるの!?」

サムス「私もちゃんと女よ!」

ゼルダ「そうなの!?」

サムス「ひどっ」

003リンク・アイク・カービィ

リンク・アイク「なぜいる!?」

カービィ「しょうがないじゃん」

リンク「バランス悪!」

003オリマー&ピクミン・Mrゲーム&ウォッチ・マルス

オリマー「ピピピピ」

ピクミン「ピピピピ」

ゲムヲ「ピピピピピ」

マルス「悲しい・・・」

004マスハン・クレハン・オバハン

kファル「オバハン!?」

クレハン「お前の事だろ」

005ルカリオ・ピカチュウ・レッド

レッド「オレ以外ポケモンだ・・・」

ピカチュウ「ピカピピカ(おちつけ)」

ゼニガメ「ゼニゼニ(金くれ)」

リザードン「ガウガウ(HAHAHA)」

フシギダネ「ダネダネ(なぜえいご!?)」





すいません中途半端で・・・あと先の情報

は、006ポポ・ナナ・メタナイト

007デデデ・スネーク・ソニック

008クッパ・ロボット・ガノン

009ピット・リュカ・ネス

こんな感じなので第二話オタノシミ二