皆様こんばんは。


シルバーウィーク🍂ですね。

 いかがお過ごしでしょうか?





夏が終わったと思いましたら

次は 秋のコンクールの始まり。



まずは1本目!



ブルグミュラーコンクール🐴



お陰様で予選最優秀賞を

いただくことができました✨️



美しい響きでした。とか

丁寧にまとめられています、very good! ! と


お褒めのコメントをいただきました。




やっぱり 一等賞は特別ですよね🎖️




地道な練習と

耳で音をしっかり聴いて

音楽を作った結果です。


おめでとう!!!





ご家族の皆様もお疲れ様でした✨️

 


リハーサル→本番→表彰式 と

長い1日でしたのに、



お教室へご挨拶に来て下さり 

嬉しく思いました🍀








こういう方がいらっしゃるのですね、、、
という 
出来事がございました。


ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ


新学期を迎え

ありがたいことに 
ご入会のお問い合わせを
いただいております。


その中に
少し遠くのエリアから、
レッスンにいらっしゃりたいと
お問い合わせがありました。

なので、 通うのは大丈夫ですか? と
お伺いしたり

幼児さんとのことでしたので
レッスン可能か

お母様と何度かメールを
させていただきました。



その上で
スケジュールをご相談し
面談セッティングさせていただいたのですが 


なんと… 
当日にいらっしゃらない💦💦


ショートメールを入れさせていただいても
お電話をさせていただいてもご不在。。



ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ



大変驚きました、、、



本日は、振替をしたい生徒様が
おられたのですが
レッスンを入れることができませんでした。


またその後 外出予定だったのですが 

もしかしたら
時間を 間違われたのかも

遅れていらしたりするかな、と
考えたりし

外出することができませんでした。





このようなことがございますと 

 体験レッスンや面談は
有料でなければ、と考えます。


振替をしまくる方、
常に遅刻、かつお迎えが遅い方、
常にお月謝が遅れる方が
いらっしゃる一方、

きちんと ルールを守られる方々は
本当にきちんとされています。



素晴らしい 気配りだなと、
感じております。


ピアノ教室として
一番大事にすべき 生徒さんは 

きちんとしている方です。

ルーズな生徒さんを寛容にした為に
きちんとしている方に迷惑が及ぶ。

そんな教室にはしたくないと
考えています。
 


一方で 

皆さまに 事情があるのも
重々承知しており、

寛容でありたいとも思います。

お母様たちも頑張っておられますから✨️



ルールを守らない方のために
更に厳しいルールを設けるとします。
すると
きちんとされている方が迷惑します。

実際、お振替制度をやめようかなと
考えているのですが

本当にお振替をしたい時に
普段 年に一度も振替をしない方が

振替できなくなってしまったり、


柔軟にしている時間枠なども
1分1秒で区切らねばならなくなります。


曲中であっても
タイマーが鳴れば 遮って

はい! 今日はここで終わり!!とか

レッスン 枠を過ぎているので
講師はお母様にご挨拶もせず
失礼する、とか

最後に 生徒さんを見送りもせず、、、




偶然、出来の悪かった子を
そのまま帰って、と 帰すのと

玄関先で 来週は頑張ろう、
気をつけて帰ってね、と
声かけがあって送り出されるのでは

きっと生徒さんだって
帰りの気分が全然違うはず。


そんなことをしたくないので

5分前までのお迎え等を
お願いしています。 

結果、お母様をお待たせしてしまうことは
ありますが
ご理解いただければ嬉しく思います。




生徒さんが
また来週も来たいな、と思え

皆さまが
気持ちよく通える教室でありたいな、と


考えている次第です💐



​「毎日1時間練習しているのに、
なかなか曲が仕上がらない…」
そんなお悩みを抱えていませんか?


​小中学生のお子さまの
ピアノ上達において大切なのは、

ただ時間を長くかけることではありません。

「いつ」「どのように」鍵盤に向かうかという
質と環境が、
表現力を伸ばす大きな鍵を握っています。

​今回は、
限られた時間の中で
着実にステップアップするための
「おうち練習のコツ」を
3つご紹介します。

ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

​1. 「夕食前の15分」を習慣にする
宿題や習い事で忙しい毎日の中で、
長時間まとめて練習時間を確保するのは
大変です。

おすすめなのは、
夕食前や学校へ行く前などの
「15分間」。

短時間でも
毎日同じ時間帯に鍵盘に触れることで、
脳に指の感覚が定着しやすくなります。

​2. 1曲通さず「部分練習」に絞る
最初から最後まで通して弾く練習は、
定着効率があまり高くありません。

「今日つまずいた2小節だけ」「左手のリズムだけ」といったテーマを絞り、
そこをクリアする。
それでその日の練習はOKとする方が
達成感を得やすく集中力も持続します。

​3. 音を丁寧に「聴く」環境をつくる
ただ楽譜通りに指を動かすのではなく、
自分がどんな音を出しているのか
耳を澄ませることが、
豊かな表現力につながります。

静かな環境で
1音1音の響きを確かめる時間は、
テクニックだけでなく
音楽的な感性を養う大切なひとときです。


​木村ピアノ教室では
レッスン時間内だけでなく、
ご自宅に戻ってからも
お子さまが楽しみながら
ピアノに向き合えるよう、
一人ひとりの生活スタイルに合わせた
練習方法を
ご提案しています。

​美しい音楽を奏でる楽しさを、
ぜひ一緒に体験してみませんか?


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