神に目を向ければ神がうつり
神に耳を向ければ神がきこえ
神に心向ければ心にうつる
掃除の程度によって神のうつりかたが違います
掃除できた方から神の姿がうつります
それだけにうつります
(日月神示)
あなたが救われますように。
イエス様のみこころのとおりになりますように。
イエスはこの十二人をつかわすに当り、彼らに命じて言われた、
「異邦人の道に行くな。
またサマリヤ人の町にはいるな。
むしろ、イスラエルの家の失われた羊のところに行け。
行って、『天国が近づいた』と宣べ伝えよ。
病人をいやし、死人をよみがえらせ、らい病人をきよめ、悪霊を追い出せ。
ただで受けたのだから、ただで与えるがよい。
この世の人たちと同じことをして、そちらを重視してイエス様に従うことが疎かになってはならないです。
イエス様に従うことが最重要です。
行わないなら行わないだけ進みが遅くなっていつまでも前進しません。
この世の人は神を信じていないので時間が無限にあるように暮らしていますが、私たち信仰者にはゆっくりしている時間は無いのです。
イエス様の御心に叶うことと、自分のやりたいことをやっていることがあるのです。
自己中心に考えていたり行っている間は信仰をしていないのです。
他のことを考えているから目が見えなくなって失敗したりケガしたりして嫌な思いをするのです。
イエス様の思いと一致することは成就し、反することは成就しません。
天国を目指さずに地上の暮らしを優先させるなら信仰になりません。
自分の内にある悪霊を放って置くなら、病気は治らないまま死ぬことになります。
言葉で人を良くするわざを知っていても、それを行わないなら人も自分も生きずに死にます。




