あなたに平安がありますように。

天の声があります
地の声があります
和して十の日月地と現れます
五十人の仁人が出て来ます
仁人とは神人(カミヒト)のことです
この仁人が救世主です
救世主は一人ではないです
各々の民族に現れて五十人ですが
五十という数に囚われないで下さい
五十人で一人です
数に囚われるとわからなくなって岩戸閉めとなりますから気をつけて下さい
(日月神示)

あなたが救われますように。

イエス様のみこころのとおりになりますように。





彼らはイエスに言った、
「わたしたちが見てあなたを信じるために、どんなしるしを行って下さいますか。
どんなことをして下さいますか。

わたしたちの先祖は荒野でマナを食べました。
それは
『天よりのパンを彼らに与えて食べさせた』
と書いてあるとおりです」。

そこでイエスは彼らに言われた、
「よくよく言っておく。
天からのパンをあなたがたに与えたのは、モーセではない。
天からのまことのパンをあなたがたに与えるのは、わたしの父なのである。

神のパンは、天から下ってきて、この世に命を与えるものである」。

彼らはイエスに言った、
「主よ、そのパンをいつもわたしたちに下さい」。

イエスは彼らに言われた、
「わたしが命のパンである。
わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者は決してかわくことがない。

しかし、あなたがに言ったが、あなたがたはわたしを見たのに信じようとはしない。

父がわたしに与えて下さる者は皆、わたしに来るであろう。
そして、わたしに来る者を決して拒みはしない。

わたしが天から下ってきたのは、自分のこころのままを行うためではなく、わたしをつかわされたかたのみこころを行うためである。

わたしをつかわされたかたのみこころは、わたしに与えて下さった者を、わたしがひとりも失わずに、終りの日によみがえらせることである。

わたしの父のみこころは、子を見て信じる者が、ことごとく永遠の命を得ることなのである。
そして、わたしはその人々を終りの日によみがえらせるであろう」。







パンは、食べると生きるようになるものです。

人は食べなければ飢えて死ぬのですが、食べ物だけ食べていてもそのうち死にます。

死なないようになるのがイエス様の命の言葉です。

死んでしまった全ての人はどうなったのかわからないのですが、全ての人が裁かれます。

人を信じて人の言っていることが全てだと思った人、自分が全てを理解していると信じた人、神を信じないで死ぬまで自己中心だった人、神を信じていると言いながら本当は信じていない人。

人が何もかも全てを知ることは不可能です。

全てを知っているのは神様だけです。

その神様が、人に命を与えるためにこの世に与えたものが、イエス様であり、イエス様の言葉です。

イエス様を見なくても、イエス様の言葉を聞けば飢え渇くことが無くなって、いつまでも生きるようになります。

神様は嘘をつかないから、神様の言った言葉は必ず成就するのです。

イエス様を信じる者は、たとえ死んでも蘇ります。

先ずその言葉を真剣に聞くことがやるべきことです。

一度聞いても理解できませんから、何度も聞くことです。