nupuriが会社の寮に入っていた頃
違う部署だが、非常にかわいがってもらっていた先輩がいた。
アニキではない。あくまで先輩。切り分けはご自由に。
小柄でやさしくてちょっとイケメン
休日も一緒に遊びました。
飲みにも行きました。
そんなとある日曜日
朝、目覚めて先輩の部屋へ
昨日は別々に飲みに行ってよく覚えていない。
n 『あざーす。せんぱーい!』
ドアを開けると先輩はまだベッドの中
n 『まだ寝てるんですか? 今日はどこ行きます?』
ベットに近づくと異変に気づく
先輩大きくなりました?
23歳で成長期?
体倍ぐらいあるじゃん
珍しく裸で寝てるし。
まぁ夏だからな。
あれ?
あれ?
あれぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!
先輩の胸元に毛の塊り
n 『胸毛生えたのか?』
おぉぉぉぉ!!!
胸元の布団が動き、先輩の胸元が見える。
人の頭
n 『先輩、男子寮に女連れ込んだんですか?
やばいっスよ・・・・・・・・・』
寝ていたのは小柄な後輩のM(♂)
見なかったことにしました。
二人とも大切な同僚ですから。
見なかったことにします。
見なかったことにします。
20年経っても忘れられません(涙)
昨日の『DA』同様、nupuriの「3大ホ○祭り」にランクインしている思い出(トラウマ)です。
二人とも美男子、ウチの職場には似つかないジャニーズ系
そして男食系
周囲に3名まで存在を確認
母さん、僕は元気です![]()


、消防
到着
憤怒
、車内でnGをガッツリ怒る
、でもブツブツ愚痴
、寝たふりを開始、ただ確実に起きている。