3日目
なんとかFP3級の6個の出題範囲のう ちの
「ライフプランニング計画」
ってゆう項目の勉強が終了した。
めっさややこしい・・・・。
でも、このファイナンシャルプランナーの勉強は、
自分のお金のことにも役にたつから結構楽しいかも・・・。
順調に3日間続いてるし^^V
まっ明日からもがんばんべ。
1日目
今日は仕事が休みやったから、結構ピッチをあげて勉強してしまった。
悪い癖だな。。。
続けないと。。。
まぁとりあえず、今日勉強したところの復習。
Ⅰ)ライフプランニングの倫理と関連法案
守秘義務 ・ アカウンタビリティ ・ インフォームド・コンセント ・ 顧客の利益優先 が大事なんだと。
とりあえず守秘義務はわかるとして、
アカウンタビリティは保険とか売る仕事の場合、その商品を顧客にわかりやすく説明する義務があるっちゅこと。
インフォームド・コンセントは、ライフプランの相談を受けたときとかに、専門的な用語を乱用せずに、お客さんにわかりやすく説明する義務があるってこと。利益優先は当たり前のこと。
関連法案は、税理士や弁護士が資格を持った上でやるような業務を、
有償・無償にかかわらずFPはやったらあかんよってこと。
Ⅱ)ファイナンシャルプランナーの手法
ライフプランニングを提案する上で一番大事なのが「キャッシュフロー表」。
キャッシュフロー表を作成するにあたって、必要な項目は
・年間収入(可処分所得) ・年間支出 ・年間収支 ・貯蓄残高
で年間収入と年収は=ではない。
年間収入 = 総収入 - (社会保険 + 所得税 + 住民税)
これを源泉徴収票に記載されてる用語にすると
年間収入 = 支払総額 - (社会保険料等の金額 + 源泉徴収額 + 住民税)
年間収支 = 年間収入 - 年間支出
貯蓄残高 = 前年末の貯蓄残高 × (1 + 運用率) ± 年間収支
貯蓄残高はハテナが多いとして、まず一番大事なのは年間収入の計算やということやな。
了解した。
Ⅲ)6つの係数の活用
これは6つの係数が何を求めるものかを覚えればよし!!
こんなもんかな。
社会保険も勉強したけど、もうちょっと自分の中で噛み砕いてからブログに載せようとおもいま~す!!
