2024年1月3日(水曜)キンバリーさんの動画翻訳 | きむりんの日常

2024年1月3日(水曜)キンバリーさんの動画翻訳

●2024年1月3日(水曜)キンバリーさんの動画翻訳(TimStさん及びモノリスさんご提供)

・秘密軍にはまだ残党が居る
世界中でまだ注文を続けている企業がいくつかあります。
現時点では、おそらく13からおそらく15くらいがまだ試していると思います。

※カバルメンバーの黒い貴族が全員脱退し、通常の工作員全員がキンバリーさんが世界のトップと認めたため、実質カバル組織というものは2023/12/20に消滅しています。
その時のキンバリーの発言では「残り15人ほどしかいない」ですから、恐らく部下に指示を出す将軍が残り15人ではないかと推測します

過去にはアンブレラが残りの軍隊すべてを管理していたため、全員がアンブレラの下に収まったため、アンブレラという名前が付けられました。

※秘密15軍の生き残りを纏めてアンブレラとしていたが、数か月前にアンブレラは全滅しています

今はMonarch(モナーク)が現れてきました。
モナークはある意味定着し、アンブレラがかつて保持していた地位を引き継ぎました。
いくつかの異なることをするように命令し続けており、その一つが日本の地震です。
絶対に、疑いの余地がなく100%アラサカ(日本の秘密軍)だった。
私たちの心には何の疑いもありません。
彼らはそのために、ドゥー(DEW)とも呼ばれる指向性エネルギー兵器のような、より従来型の兵器を使用しました。

※地震直後に「犯人はアラサカ」とライブで発表しましたが、正解でした

これは少し予想外だったので、時間内に到着できませんでした。
マウイ島の火災とは異なり、これはSSPや秘密宇宙プログラムのテクノロジーによって生み出されたものではありません。

・サダム・フセインの秘密の三番目の息子がQプランの首謀者


サダムフセインの秘密の三男は、Q運動やトランプ運動にも参加している。
サダム・フセインはブラックサンの騎士団の長になったブッシュ・シニアと非常に良い友人で、親がそうである場合は子供も高い確率でそうなります。
ブラックサンは人間と交配した下層アストラル種族であるケイン家の血統に由来します。
彼らは子供たちを3歳くらいから(トレーニングを)始めます。
彼らはプログラムを作成し、特にこの種のことを目的としたサマーキャンプに行きます。
なぜ彼らに他の見方をさせるのがそれほど難しいのか。
それは血統的なものなのです。
サダム・フセインの息子は、おそらく自分がマハティであると言われたのでしょう。
イスラム版の救世主ムハンマドの再臨です。
おそらく彼は、戻ってきて世界を救うのは自分だと言われたのでしょう。
自分がすべての人を救おうとしている宗教指導者であると信じているので、すべての人を殺そうとしていることになります。
彼は昨日カナダのアルバータ州にいましたが、今はもういないかもしれません(死んだ)

・次の作戦は光ケーブルからの低周波の発信だった
Qクロックを少しでも追いかけてきたなら、それは今、世界が終わりに近づいていることを告げています。
それは偶然にも1月12日と一致します。(新月の翌日)
日本の地震、先週ロンドンで何が起こったかについて話したときに私たちが情報を受け取った潜在的な脅威、大晦日のイベントのターゲットとなる可能性のある都市についてです。(18都市は前回配信済み)
そして今年の最初の次の新月のあとに。
死亡保険金が支払われるのはこの時です。
つまり、死者数が増えれば増えるほど、一人当たりの報酬も増えることになる。

※今までの階級の人々は、「沢山殺して下層アストラルへのポータルを開き、権力を手にする」が目的だったのですが、どんどん下層レベルの人間がTopになることにより、最早死亡保険金だけが目当てになってる。
そして大みそかの大量殺戮が成功しなかったので、今度は12日に大量殺戮を目指しています

彼らが自然災害を引き起こそうとどこでも走り回っているのを見かけます。

※昨日「地下の核爆発だけが人工地震ではない」とXへ投降したのはこれが理由です
(昨日:2024/1/4)

約5分ごとに、イベントのためにメンバー間で開催されている会議の通知が届きます。
彼らが試みているイベントは、地球のゼロ地点から来る非情に低い周波数を、地球の金の鉱脈(地球は実は金だらけ)を経由し、ファイバーケーブル網へ通し、最終的には全ての通信機器から低周波を発信し、人類全員を殺す事です。
その仕組みはもうありません。

・残党がまたしても活動を増やしている理由はデマによるもの
「彼女はもう管財人ではない」などの噂を、ある人がソーシャルメディアか何かで公開しました。
CIAも関与し、NSAも関与します。
SSPは、ああ、すごい、同じことを言う人が増えた、という感じです。
国防総省と他のみんなにそれが真実だと伝えましょう。それは嘘です。

※結局キンバリーさんに従うという決断を下していても、その様なうわさですぐに手の平を返す人間ばかり

オクタゴン(ニュージーランド?又はペンタゴンの聞き間違い)には情報ハブがあり、下位アストラル、または地獄への通信ポストであったでしょう。
そこは彼らが命令の指示を受け取った場所です。
彼らはそこでいくつかの協定を提出しようとしました。
彼らはもう私たちと一緒ではありません。

※以前とまったく同じことを繰り返しています、最後の一人迄居なくならないとやはり何も終わりません

彼らは、どこかに足を踏み入れるたびに、自分たちがもう私たちと一緒にいないことを知っています。
ご存知のように、これらは単なる事実であり、情報ですらない。

※これ以降は新しいNUUサイトがどれほど素晴らしいかの説明が、かなり長く続きます。

サイト概要:

・Yotubeより優れた翻訳アプリを搭載し、各言語に対応。
・だれでも自由にUNNのサイト上で自社製品のアピールが出来るので、世界展開の事業ができる。
ケア資金の配布が間に合っていないのでそれまでの間の奉仕とても利用していただきたい。
・資金サポートは必要ないが、資金を出す場合はオーナーシップとなります。

※全員の持ち株会社にするのが最終形態と以前から言及していましたので、結局キンバリーさんが直接経営したほうがいい会社になるw