次は「公権力の行使の獲得」になることは自明 | きむりんの日常

次は「公権力の行使の獲得」になることは自明

次は「公権力の行使の獲得」になることは自明

群馬・大泉町、職員の国籍条項撤廃
町職員は一般事務や建築、土木、保育士など7職種で募集し、年2回の試験で計約10~15人を採用している。外国人は管理職には登用せず、税の賦課や徴収といった「公権力の行使」には携われない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1d7c19ec037d0f9cd6ec782f089ec45d5e37dce
https://twitter.com/KojiHirai6/status/1741218347495329835
職員の国籍条項の撤廃は稚拙な政策だと思います。職員不足の解決策としては、移住先を検討されている日本の若者を呼び込み、職員として雇うことです。日本全国にいる若者に気に入られるよう、魅力ある市町村づくりの努力が先決のように感じます。
https://twitter.com/tatsumoto888/status/1741231104710090880
一度でも開けば、いろんな部署へ波及するきっかけに絶対になるんですが、
公務員て未来への想像力が欠落していますよね。
基本は性善説。
責任取らなくて良いからかなぁ?
https://twitter.com/koumori0322/status/1741228979271737369