2026年4月5日はイエス様の復活を祝うイースターでした。今年も愛する兄弟姉妹と共にイースターの春を迎えられたことに感謝です。


教会にて、マド☆
礼拝生花はS姉のご奉仕でした。イースター(復活祭)は命の象徴である玉子🥚や、多産の象徴であるウサギなどが飾られ、命に満ち溢れた雰囲気です。

台湾に行っていたので2年ほど教会を留守にしていました。その間に会堂建築が行われましたので、帰国してから少々戸惑うこともありましたが、新しく建てられた教会堂には、今までにも増して、地域の方がたくさん訪れて来てくれていることは大きな恵みです


イースターのこの日は「ガリラヤへ行こう」と題して牧師先生から感動的なメッセージを頂きました。

礼拝風景
イースターは、私にとっては優しい春の訪れです

イースターと言えばゆで卵(笑)

そして礼拝後は皆が楽しみにしている「持ち寄り愛餐会」ですね。

私は「つくね稲荷」を作りました。
これ、凄く簡単で美味しいンですよ。愛餐会だから、ちょっとお洒落にパイナップル🍍を飾りました✌️

皆さんのご馳走も美味しそう。
教会には、お菓子作りの名人、珍しい海外のお料理作る人……だから愛餐会はご馳走の連打(笑)




このアンパンはS兄の手作り。素朴で美味しい


左端は夫。ご馳走に釣られて礼拝出席(笑)

子供のお世話をしてくれていました

いつもとは違うメンバーが讃美歌を披露して…

このイースターに合わせて、教会の記念文集「わかぎ」の第4号が発刊されました。
小さなプレハブの伝道所からスタートした当教会は、初代牧師から4人目の牧師を招き、2回の会堂建築を成し遂げ、地域に根付きつつ信仰の道を歩んでいます。
私の人生を強く、明るく照らして下さるのは、神様の御恵みと教会での日々であると確信します。

本日も、恵みの足れる幸せな一日でした。
感謝ですね❤
PS:油揚げの中に大葉、椎茸、長ねぎを刻んで鳥挽肉で丸めたつくねを詰めただけの「つくね稲荷」はなかなか好評でした(笑)