カマタメイクアップスクール、三回目の授業に参加しました。
今回はアイメイクと、チークでした。
私自身アイメイクより、チークがすごく勉強になりました。
最近のアイシャドーは、パレットの配置通りに見たまま、まぶたにのせればキレイに仕上がるものも多いですからね。

でも、チークははっきりと基本の位置を知らず、だいたいこのあたりかなぁというぐらいでいつも頬にのせていました。


基本の位置はこれですダウン
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フリーハンドの下手で気持ち悪い顔の絵ですみません

チークの形は①卵型だったり、②まん丸だったり、③絵の形のような形があります。どの形で頬にのせるとしても、この①から③のすべての形の中心点は小鼻脇のラインと目尻の垂直ラインが交わったところです。
これを基準にして、赤枠に収まる大きさで、ご自身のお顔にあった形を描くとベストポジションで描けますよ。

あと、描き始めは、瞳の中心より鼻側にはならないこと。描き終わりはもみあげから指2本分くらいで描き終わることがポイントですひらめき電球

きれいにチークを入れて、ふんわりした女性になりましょっ