今日は国立劇場の楽屋で着付けという経験を![]()
お嬢様の舞台の前後の付き添いと、出番の後に訪問着を着付けるというご依頼に、たくさんの有難いおまけがありました。
楽屋裏では、顔師というメイクを施す職人さん、床山という髪結いさんの職人技に見入ったり。
関係者の着物の着こなしも、これは貴重!と目をおっきく開いて観察しまくりました。
業界の方の特にお太鼓は形はそれぞれ好きなように着崩してらしたこと、年代による帯の位置など。
慌ただしい楽屋裏で興奮&緊張しながら観察したり着付けたり。
さらには、お母様にいただいた席でお嬢様の「藤むらさき」を鑑賞。
帰りには国立劇場の桜を堪能![]()
プライベート着付け&着付けレッスン
きものぼーて
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