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キモイマンのブログ

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GMの高級車ブランド、キャデラックが2013年モデルとして米国市場に投入する小型スポーツセダン、『ATS』。同車がアピールするドイツ競合3車に対する最大のアドバンテージは、軽量さだ。



キャデラックが26日に発表したところによると、ATSの車両重量は、2.5リットルのオートマチック仕様で1504kg。キャデラックによると、ATSはセグメントで最も軽い重量を実現しているという。

この重量をドイツ競合3車と比較すると、メルセデスベンツ『Cクラス』の「C250」が1555kg、BMW『3シリーズ』の「328i」が1570kg、アウディ『A4』の「2.0T」グレードが1590kg。ATSはライバルに対して、50-90kgも軽い計算だ。

この軽さを生かしたパフォーマンスデータを今回、キャデラックは開示。3.6リットルV6の6速AT仕様の場合、0-96km/h加速は5.4秒。キャデラックは、「主な競合車と比べると、セグメントで最高の加速性能」と説明している。








《レスポンス 森脇稔》
「この記事の著作権はレスポンス に帰属します。」



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モノがあふれ、とりあえず飢えなくなったとき、ヒトは何を目指して生きていけばいいんでしょうか。自己実現と言ったって他人と比較したら際限はない。そんなのは個々人の気の持ちようなんだが、どうしても何かの尺度で計らないと気がすまないヒトもいる。
この「どーか誰似も見つかりませんようにブログ」(http://blog.livedoor.jp/ussyassya/archives/51929406.html)は、欲望の悪魔性について書いている。異性に「モテたい」という一つの欲望から考えているんだが、金が万能の尺度でない世界と同時に、金さえあれば臓器売買でもなんでもできる世界がある、という現実もある。
ただ、この「Pouch」(http://feeds.youpouch.com/~r/youpouch/~3/VDM_5R8kVp4/)のロマ(ジプシー)の豪華絢爛な私生活の実態を見よ! という記事は興味深い。移動と定住。無駄に豪華な住宅。いったい何が「豊か」なのか、考えさせられます。
価値観が変化しているのは確かだろうし、金の価値が下がっているのもあるんだろう。先進国では。そもそも「豊かさ」に絶対的な評価基準などないわけで、金を尺度にしたい人は勝手にすればいい。だが、もうそうした人は最近あまりみかけなくなった。いくら稼いでもあの世で使うわけにもいかないので、もっと自分が満足できる「何か」を探し続けなければなりません。表題ブログでは、百年前と今を比較してるんだが、百年前の人間は百年後の我々を知らない。比べることができる優位性があるだけで、相手がこっちを知らない以上、彼らのほうが我々より不幸だったとも言えません。
ソーシャル・デザイン公式サイト
http://social-design-net.com/archives/1570
「年収の差」と「豊かさの差」は年々縮まっていく

このアプリで写真を撮ると、本当に誰でも名カメラマン、というような仕上がりにできます。画期的なツールだと思うんだが、すでにFacebookにはそんな写真があふれかえっている。で、表題の記事に紹介されているような機能が付いたら、もう商業カメラマンなんて必要なくなるんじゃないかと思います。
Tech Crunch 日本版
http://jp.techcrunch.com/archives/20120625instagram-explore/
Instagram、「フォトを探索」タブを追加して未来の進化を準備中

クルマ自体が日本であまり売れなくなってるわけで、いわゆる「高級車」というジャンルも廃れ始めています。家族持ちはワゴンみたいなのに乗るし、金持ちはドイツ車などに乗る。ホンダが撤退したように日本製の高級車の需要はすでにない。こんなふうに、ハイヤーやタクシーとして細々と生きながらえている、もしくは安い中古になって暴走行為や痛車に使われる、という次第です。
cliicccar
http://clicccar.com/2012/06/26/169351
あ! まだ売ってたんだ…日産セドリックがマイナーチェンジで全グレードのシート形状を共通に

やらずボッタクリ、というか、知らないうちに課金されてるサービスが多過ぎます。携帯の請求にもぐりこまされたアプリ代なんかもそのタグイなんだが、電気料金もこれまでは言われるままに払ってきました。このデフレ時代、いろんな節約スキルが求められるようになり、無理無駄を省こう、というのが国民的な運動になっている。技術的にも可能になってるわけで、この記事にあるようなことが広まればいいと思います。
web R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20120627-00024352-r25
見える化で意識高まる節電サービス

斬新な試みだと思うんだが、クソミソに言われてるようです。そもそも、理系女子が少ないのは当然で、だからこそ研究室でも目立つ。どうして女子を獲得しようと躍起になるのかわかりません。男子を育てられなくなっているのは世界的な傾向なんでしょうか。
ロケットニュース24
http://feeds.rocketnews24.com/~r/rocketnews24/~3/PYUALWncal0/
EUの「女性科学者育成」PRビデオに批判続出し炎上! 海外ネットユーザー「今年見た映像で一番残念」

なにやらアジア的な惻隠の情を感じさせる記事です。古き良き日本の心は、あんがい台湾あたりに残っているのかもしれない。こういうのは絶滅が危惧されるので早めに保護すべきです。これから半導体にメッセージを印字することが流行るかもしれません。
ガハろぐNews
http://gahalog.2chblog.jp/archives/52107937.html
台湾製のパソコン基板に、小さな字で「日本に神のご加護を」という祈りの言葉

ご冗談でしょう、クルーグマンさん、というような話です。長く働いても稼げない、ということが国際間でも起きている。どうやら、金を稼ぐ方法や手段、目的自体に格差がありそうです。これっていわゆる上部構造の問題なのかもしれません。政治や行政が非効率だと国民がいくら頑張ってもダメ、というわけで、日本も同じことが起き始めているわけです。
hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-1d22.html
ギリシャ人は長時間労働なのに・・・

表題の記事では、相変わらずiPhoneとKindleの人気が高い、と紹介しています。日本の大手キャリア三社のうち二社が扱ってるわけで、残りの一社はどうするんだ、という話なんだが、こっちの「ITpro」(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120619/403824/)の記事では、docomoの株主総会での山田隆持前社長の発言から、どうしてiPhoneを取り扱いたくないのか、理由を紹介しています。ようするに面倒臭そう、というわけです。
ITmedia プロフェッショナル モバイル
http://rss.rssad.jp/rss/artclk/SloYvFJLLFj9/6bddb9ae7588c7dd7b53d832caa2d54c?ul=loy2ijYl6QjxLQbzQ2c.4ocNf3t1ob._lPymMCnCUGTpMKA8kPpAr7b6WzrK6WcPm.yJR1TidQjz1gdqu27fsrD.4qGJoXx_Fv7MFmhRSkpFXsMN5OeLOHFQTyOjAPyiuAlVboL
ドコモ版のiPhone、iPad、25%超が「欲しい」──ICT総研調べ

トンカツ好き、という人種がいて、うまいトンカツがある、と聞くといてもたってもいられなくなります。あれはクセになるらしい。筆者も定期的に食べたくなります。トンカツほどうまいまずいの差がある食べ物もないわけで、二千円、というランチにしては高い値段もうまいトンカツならそれほど気にならない。で、この希代の美食家が健啖家で知られるマッキー牧元氏と何やら「東京とんかつ会議」とか「東京とんかつ学会」というのを始めるらしい。どうなることやら。
マスヒロ食時記
http://msh.weblogs.jp/season/2012/06/蒲田丸一のランチロースかつ定食.html
蒲田「丸一」のランチロースかつ定食

中高年向けのゲーセン、というのがあるようなんだが、インベーダーやテトリスにハマった世代が、大人買い的に時間を潰す空間、というわけです。しかし、ネットワークで麻雀して楽しいんでしょうか。あれは四人でリアルにやるからおもしろいゲームなんだと思います。
ねとらぼ
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特集が完全にオッサン向けじゃないですかー! 大人の「ゲーセン」魅力に迫る新情報誌

アゴラ編集部:石田 雅彦

(アゴラ編集部)
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 [映画.com ニュース] 女優の井上真央が、日本テレビ7月期の水曜ドラマ「トッカン 特別国税徴収官」に主演することがわかった。ある事情から安定した職業に就きたくて公務員を目指し、東京国税局管内の税務署で新米徴収官として働き始める鈴宮深樹役。井上は、「『税金』という身近な問題でありながら、国税局という未知なる世界に足を踏み入れることに、今からワクワクしています」と意欲をみなぎらせている。

 高殿円氏の同名人気小説が原作で、税金滞納者から問答無用で取り立てを行うなかでも、特に悪質な事案を担当する特別国税徴収官(略してトッカン)を主人公にしたもの。井上演じる深樹は、周囲から死神と恐れられる直属の上司・鏡雅愛の前だと言いたいことが言えず、すぐに「ぐっ」と詰まってしまうことから「ぐー子」と呼ばれている。今作では、人間の生活と欲望に直結する税金にまつわる事件を、鏡の毒舌や無理難題に耐えながら安定志向だった自らを見つめ直し、成長していくぐー子の姿とともに描く。

 演出を手がけるのは、「舞妓haaaan!!!」「なくもんか」の水田伸生監督。井上にとっては、主演映画「綱引いちゃった!」(秋公開)のメガホンをとり気心が知れている存在だけに、「映画でご一緒した水田監督と再びタッグを組めることが何よりとても心強く、よりパワーのある作品になると信じています」と全幅の信頼を寄せ、撮影に臨むつもりだ。

 井上は劇中、新人徴収官として滞納者の取り立てに奔走する。納税を拒否する資産家マダムから高級車やペットの愛犬を差し押さえ、貧しい工場へ取り立てに行き追い返され、銀座の高級クラブのママと戦うひと幕も。原作も読み込んでおり「痛快でありながら、人間とお金について深く考えさせられる素晴しい作品。登場する濃いキャラクターをどんな方が演じ、そしてどんな戦いになるのか、今からとても楽しみです」とコメントを寄せている。
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