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英国の高級車メーカー、ベントレーは20日、英国で28日に開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2012」において、新型『コンチネンタルGTスピード』をワールドプレミアすると発表した。



コンチネンタルGTスピードは、『コンチネンタルGT』をベースに、さらなる高性能化を追求したモデル。2007年、初代モデルに初設定された。2010年にモデルチェンジを受けて登場した2代目では、コンチネンタルGTスピードの設定は初となる。

新型コンチネンタルGTスピードは、初代からさらにパワーアップ。ツインターボで過給された6.0リットルW12気筒ガソリンエンジンは、最大出力625ps、最大トルク81.6kgmを引き出す。これは先代比で、15ps、5.1kgmの性能向上。同社によると、ベントレーの量産車としては、史上最強のパワーを誇るという。

トランスミッションは、新開発のZF製クロスレシオ8速AT。新型コンチネンタルGTスピードは、0-100km/h加速4.2秒、最高速329km/hという優れたパフォーマンスを実現する。

新型コンチネンタルGTスピードは20日、欧州での受注をスタート。納車は10月に開始される予定だ。


《レスポンス 森脇稔》
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2012年5月16日付の環球網によれば、台湾の李登輝(り・とうき)元総統は15日、民進党支持の地元TV局・三立テレビのニュース番組“大話新聞”の取材を受け、台湾の現在について多方面にわたり語った。



台湾与党・民主進歩党(民進党)の中心議員である蘇貞昌(そ・ていしょう)氏や蔡英文(さい・えいぶん)氏は、いずれも「予定調和なき中国訪問」の可能性を示唆しており、また謝長廷(しゃ・ちょうてい)氏にいたっては「次世代のために訪中したい」と明言している。これを受けて、李氏が訪問を希望する外遊先、中でも訪中の可能性を繰り返し尋ねられたが、同氏は「モーゼの“出エジプト記”に登場するシナイ半島 に行ってみたいが、エジプトはビザを発給してくれないだろう」と、お茶を濁した。馬英九政権の施政について問われると、「現政権は批判しない」と答え、政治面についてははっきりとした発言を避けた。

その他、台湾が直面している諸問題については、「台湾南部では製造業が空洞化し、多くの耕地が荒れ放題になっている。台北の地価は高騰し、夜になると灯りがつかない高級物件があぶれている。富裕層が所有する不動産は賃貸物件としては供給されない。こうした状況は政府が対応すべきだ」と指摘。また、教育問題については、「金持ちの子女が数万元もするような高級車を乗り回し、肩で風切って歩いたりするのはすべて、教育に原因がある。台湾人には品格が必要だ。金や出世だけを目的とする価値観はよくない。日本統治時代の教育は、台湾人に時間や法律を守る観念を植え付け、規律ある行動を育てたが、戦後、こうした精神は消えてしまった。政府は義務教育期間を12年間にするか否かで討議しているが、重要なのは教育期間ではなく、教育内容である」と主張した。

また、「日本人は台湾が中国に持っていかれるのではないかと心配している。日本の与那国島からは台湾が肉眼で見える。日本にとって、台湾は日本の生命線である」と指摘。「台湾人の精神の中で、最も重要なのは“懸命さ”である。その精神がなければ、台湾の民主化は成し遂げられなかった。私が総統だった時、台湾人にはその精神が宿っていた」と苦言を呈した。(翻訳・編集/渡邊英子)
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 欧州自動車工業会(ACEA)は16日、4月の欧州29カ国の新車登録台数が105万8,348台となり、前年同月比6.5%減ったと発表した。これで7カ月連続のマイナスで、欧州債務危機の影響を色濃く反映した形だ。主要国では、ドイツと英国がプラスを確保したものの、イタリアとスペインが2割前後落ち込み、足を引っ張った。

 29カ国に含まれるのは、マルタを除く欧州連合(EU)26カ国と欧州自由貿易連合(EFTA)3カ国。主要5カ国では、最大市場のドイツが2.9%、英国が3.3%伸びたものの、他はすべてマイナス。特にイタリアとスペインはそれぞれ18%減、21.7%減と大幅に落ち込んだ。フランスも1.9%減っている。

 中東欧では、エストニアとハンガリーが共に15%以上増えた。チェコも13.5%の増加で、ラトビア、ポーランド、スロバキアもプラスを確保。債務危機に揺れるギリシャとポルトガルはそれぞれ56.7%、41.7%落ち込んだ。

 ■日本車も軒並み不振

 メーカー別に見ると、欧州最大のシェアを持つ独フォルクスワーゲン(VW)が5.2%のマイナス。2位の仏PSAプジョー・シトロエンと3位の仏ルノーはそれぞれ0.2%、15.1%減少した。伊フィアットも11.3%落ち込んだ。独オペルを傘下に持つ米ゼネラルモーターズ(GM)と米フォードも共に前年割れだった。

 高級車は、独メルセデス・ベンツと独BMWがそれぞれ2%、3.3%増加。英ジャガー・ランドローバー(JLR)も32.1%増と好調だった。

 日本車は全体的に不振で、三菱の38.7%減をはじめ、スズキが23%減、トヨタ(レクサス含む)、日産、マツダも軒並み2けた減。一方、昨年7月にEUとの自由貿易協定(FTA)が発効した韓国勢は引き続き善戦。現代と起亜が共に1.3%、19.3%増えている。

 経済危機に伴い、欧州の自動車販売は不振が続いている。16日付ブルームバーグによると、トヨタ、PSA、BMWは欧州市場が今年およそ5%縮小すると予想している。
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