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初回の時はあんまりうまくない人だったから目が刺さったりで大変だったけど、前回と今回は山内さん(うまい人)がやってくれた。
150~200本ついてるらしい!良かった。
すっぴんぽいとこは好きじゃないけど、化粧が楽&時間短縮なのは嬉しいな!
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向こうではあんま書きたくないからこっちで笑

七時起床。
前日につくっておいたケーキを箱に入れ、7:48いざ出発。

ギリギリでバスに乗り遅れ、その後に来たタクシーに飛び乗る。
成城学園前までって言ったのに、うんちゃんは祖師ヶ谷大蔵をわざわざ回って目的地にいこうとする。
明らかに高くつくと思ったので祖師ヶ谷大蔵駅前でおりて、彼の家に向かう。


マンションにつき、ポストにプレゼントの財布を放り込む。

部屋の前までついたら、彼の目に付かない曲がり角の端にプレゼントとケーキをおく。

合い鍵持っていたが、ケーキをしまうために冷蔵庫を開けたりすると敏感な彼は起きてしまうだろうと思い、ドアの前で電話して起こす。(この時点で8:50頃。前日に11:30成城学園前待ち合わせってうそついといた)

「おはよう。鍵開けて」

寝ぼけながらも飛び起きてドアを開ける彼。


その後は嬉しさと眠気と驚きのためか、彼は再びベッドに直行。玄関においてけぼりの私。焦る。


ブーツを脱ぎ、彼に無理やりコートを着せ、
「私が送った年賀状届いてるかもしれないからポスト見て来て」
と、まだこの時間は来てないよと言う彼を無理やり玄関まで押し出す。

ポストまで向かう。
ドアの前で裸足のまま見送る私。

部屋は五階だから少し時間がかかる。
それを利用して、外に放置してあったケーキとプレゼントを冷蔵庫と使ってない部屋に隠す。

終わり次第裸足でドアの前で待機。
まるでそのままずっと待っていたかのように。


するとニッコニコしながらプレゼントを両手に持った彼が帰ってくる。

部屋に入ろうと誘導すると、彼が
「あれ?」

なんと私の手袋が反対(プレゼントを隠した方)の通路に落ちてた。ジーザス!


「どうしよう、誕生日の朝にこんな早く起こしていいのかな ってもじもじしながらうろちょろしてたんだ」
って、うまいことごまかしといた。笑


部屋にもどり、プレゼントを開ける。

エッティンガーの財布。(男の財布とかよくわかんないからめっちゃ調べた。その結果、めっちゃ詳しくなった(気になった)。)


喜んでくれた。
良かったよう(/_;)

さっそく中身を入れ替え、ちょめちょめし、渋谷に向かう。

私の買い物に突き合わせてしまったーしかも結局なんもかってなーい
彼の誕生日なのに振り回して最低(笑)


冷え性だからと、可愛い(笑)靴下を選んでくれた。優しい(/_;)


ハンバーグを作るので、最寄り駅のスーパーで材料を調達し、彼んちに帰宅。

冷蔵庫を開けられないように必死に死守!

飲み物は冷蔵庫を開けなくても住むようにキッチンに出しておく。


彼が妙なテンションなので、(熱があると空元気)熱をはかると37℃ちょい。

微熱あり。

ショック。

でももう今更すごすご帰るつもりもない。笑


部屋で寝かせ、隣の部屋のキッチンでハンバーグを作る。

できあがり、二人で食べる。
うん、美味しい♪良かったー(><)


食べ終わり、
「皿洗うから15ぐらいかかるからあんたはその間寝てなさい」
と体調の良くない彼を無理やりベッドにねじ伏せ、電気を消し、ドアを閉める。


んで、急いでケーキの準備に取りかかる!

箱からだし、ローソクをさし、ライターで火をつけて
happybirthdayを歌いながらドアを開ける。


驚いて飛び起きる彼。
同時に涙目。
火を吹き消し、目はうっるうる。かわええのう


ついでに残りのプレゼントも使ってない部屋から持ってくる。

「あとね、はいこれままとパパとメメから」
と言って渡したとたん泣き崩れてしまった笑


私からの手紙とデジタルフォトフレーム(うちらの写真を事前に入れてある)も渡し、無事誕生日サプライズは大成功を納めましたとさ♪

ちゃんちゃん♪



大人になりたくって
(背伸びしたくって)

タダでもらったマックの珈琲券があんだけどコーヒーにびびってまだ飲めていません。

こんな小さな券普通なら百パーなくすんだけどこりゃまたびっくり。


あたしの思いが強くて、
最終的にはいつも机の上にいるよ。

美味しいとおもいながらコーヒーをススエル日はくるのかしら?


ブラックコーヒーダイエットで先輩がハチキロ痩せたらしいから試してみよっかな~。