狭い狭い庭で毎年どんどん大きくなって行く乙女
二階の寝室の窓からの眺め お見事です
彼女の甘く切ない香り
次男坊のARUを抱いて一緒に外を見てるのに
どうしてもELLEに会いたくなってしまう
誰に頼んだって どんなにお金を積んだって
どんなに会いたくたって会えない
全然 寂しさが減らない 逆に増してくる
涙が止まらなくなる
喪失感は消えない
だけど 別の愛情を育てていくことで
心の均衡が保てるのかもしれない
きっと 人はみんなそうなんだよね
たば兄、今回も施設への寄付をありがとう。
しっかり届けてきます!
