あの感覚は初めてだったと思う。

カナ『なんだと思う
』
↓
『そう!アタリ(^-^)』
(熱狂
)
から始まる
PRINCESS PRINCESS
「GO AWAY BOY」
作詞:中山加奈子
作曲:中山加奈子
間奏→目の前でカッコイイあの音を鳴らす
その瞬間
「プリプリだ
」
(ゾクゾクしてた)
耳になじんだギター音だけど
プリプリの現役当時や再結成時も含めて最前列や前衛で観たことないんだよね。
いつも遠くからステージを見ていた。
そのギターの時には、ステージに向けて腕を挙げていたかな。
CDじゃないリアルな音が耳に直接入る。
映像じゃない生のギターが目の前で弾かれてる。
聴覚と視覚が頭の中で重なった!
本物だ!本物の
「プリンセスプリンセス」
のギターの音だ
(ご本人様だから当たり前なんだけどね)
狂喜しつつも冷静に感動していた。
そんな不思議な感覚に鳥肌が立っていた
(上手く表現出来ないや😅)
↓

1. HELLOW HELLOW
↓
こんばんは!中山加奈子です!
『今日は楽しんでってねー
』
2. 憂さ晴らし
3. 史上最大の作戦
↓
ソロでは横浜は25年ぶり!
『横浜に帰ってきましたぁー(^0^)』
↓
『バイクの乗り方を1から教わった人たちと、今ツーリングしている気分です!』
上手い例えのメンバー紹介!
↓
横浜の街を楽しく走ろうと・・・♪
4. 『勇者のドライブ』
で、横浜の爽やかな風を感じたあとは、
ダークサイドへ叩き落とす
相変わらずキラキラな瞳が、この歌を唄われる時に急激に輝きが消えて行く様の見事さよ!
そんなとこばかり喜ぶ俺に
↓
カナ『バカかお前💢』
↓
俺「ヒィーぃΣ(゚ロ゚ノ)ノ」
(ズンズン♪)
5. PINS
↓
千井塔子さん来てないかなぁーって思ってしまった大好きな曲
6. メーター
(ちっちゃく腕を左右にゆらす)
下の7~10のどれかなんだけどね、終盤のギターを弾く手が超高速に「スゲーぇ
」
あれ連写で撮っても絶対ブレちゃう速度だよ
7. 水の懐
8. 私のバッグに触らないで
9. Heaven's Gig
蝉がこれなんだってね!
↓
10.不完全変態
客側「へぇー😮」的な空気に
↑
カナ『あれっ?皆さん興味がない(食い付きが悪い)
』的な(^^;)
2017年9月30日(土)『加奈子の部屋 vol.2』
~Welcome to my room~
へ今野さんを誘った時に…
カナ『なに演ろうか?』
↓
パン『新曲演ろうよ
』
カナ:昔のプリンセスプリンセスの曲とは言わず
『新曲演ろうよ
』←『いいね!それ
』
プリプリの曲も好きだけど、今現在の『私たち』で新曲を作ろうって言ってくれたことが
とても素敵で
『嬉しかった(^-^)』
↓
作詞:中山加奈子
作曲:今野登茂子
11.おなじ傘の中に
↑
おもむろにドル札を懐に入れる坂井氏
「今日のギャラ
」
12.ブロードウェイ
そして
13.『「GO AWAY BOY』」
の「BOY
」
で鉄柵掴んで何度も思い(想い)っきり跳んだ
・・・つもりが
いやいや跳べてないでしょ。
正月の不摂生。(心の想いじゃなくて)体が「重い」(;゜0゜)
そー言えばカナちゃんTシャツ着たけれど、ちょっと小太りな中山さんになってしまうと言う…反省してます
↓
カナ『どんどん行くよぉー
』
14.ヴィシャス・サークル
15.GIVE
16.ブライアンのように
カナ
生まれてきたライブの中で一番最高ぉーっ
『アンコールやるよぉー(^o^*)』
↓
カナ『みんな凄いものを横浜で観たね!』
↓
(プリンセスプリンセスのプロデューサー)
Key: 笹路正徳
(ナカヤマの一発プロデューサー)
Gt: 土方隆行
Ba: 坂井紀雄
Dr: 藤井修
『25年ぶりに演ったライブがこんなに楽しかったら、まだまだ止めれませんね
』
↓
中山加奈子
地元凱旋!
25年ぶりの横浜ソロライヴ!
2020年1月13日(月・祝)(俺の誕生日)
高校時代、女の子6人でガールズロックバンドを結成した。ディープ・パープルとKISSを合わせた
バンド名『DEEP KISS』
のボーカルの方がアメリカへお嫁に行くと言うことで、彼女を想って作られた
↓
『SHE』
プリプリで言えば横浜市政100周年でノースピアで演った時の風や空気を想いだしなから歌ってくれました😭
グッときた。泣かれてる方もけっこういたね!
そしてキーボードがプリプリの身内の笹路正徳氏で良かった
↓
SHEで入り過ぎちゃった😅
最後は『パッと
』いこう!
『シュビドゥバ
シュビドゥバ
』
一緒に歌ってくれる
↓
「イエェーぇイ
」
↓
『錆びつきブルース
』
↓
ギターを背負う!
ステージも客側も熱圧な盛り上がり🔥

誰もいないステージ。
手拍子・拍手が鳴り止まない。「アンコール」って叫びたいけど、中山さんのライブって実はWの判断が難しいんだよね😅
叫んでいる最中に物販に出てこられたりして…手拍子しながら、後ろの物販をチラチラ見る

俺→考え中のところへ、プリ友の女性陣から
「アンコール《*≧∀≦》」
↓
ありがたい!便乗して
「アンコール( >Д<;)」

中山加奈子
地元凱旋!
25年ぶりの横浜ソロライヴ!
2020年1月13日(月・祝)(俺の誕生日)
@横浜セブンスアベニュー
セットリスト
1. HELLOW HELLOW2. 憂さ晴らし
3. 史上最大の作戦
4. 勇者のドライブ
5. PINS
6. メーター
7. 水の懐
8. 私のバッグに触らないで
9. Heaven's Gig
10.不完全変態
11.おなじ傘の中に
12.ブロードウェイ
13.GO AWAY BOY
14.ヴィシャス・サークル
15.GIVE
16.ブライアンのように
アンコール
SHE
錆びつきブルース
↓
カナ『ありがとう
』
Wアンコールは感謝のご挨拶!
中山加奈子
『今日は本当にありがとう
』
からの
↓
ハイタッチ
このお方のハイタッチは、優しく『ピトッ!』ってされるのです(^-^)
ビバッ!中山加奈子!
最高な誕生日をありがとうございます😆
ううぅ~ぅ・・・ビバッ(>_<;)

帰りが楽だし🍺🎶🍺
『また横浜で演りたいね!』
そのお言葉まってます!

次に中山さんに逢えるのは
2020年2月14日
『バラ色のバレンタインデー2020 ~中山加奈子のHappy Valentine’s Day!~』



